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「エド・シーラン」・『チャーリー・カーク氏』を歌う『Rest In Peace』

日本国の「オールドメディア」は報じているだろうか?

日本国の「国体」が何を企図・支持しているのか?

私たちが「欧米によるグローバリズム」と信じてきた、「グローバリズム」は「グローバリズム」ではないのかもしれない。

西暦2025年9月10日。一人の「死」は、この地球人類、特に「プロテスタント」達に、何か大切な魂への回帰を呼び覚ました。

今、何百年もの間、既存秩序とされてきた「グローバリズム」が、揺れている。大振動している。500年前に回帰するような、何かが「呼び覚まされている」。

それも、人工知能が、ロボット工学技術が、ホモ・サピエンスの労働・思考的存在価値を超越するこのタイミングで。

今、私たち「日本人」は、この地球人類の中で、何に「存在意義・価値」を見て感じるのだろうか?

彼は「アメリカ合衆国・プロテスタント」としての家族・愛・在り方を貫き、若者に真正面から自分の「正直な姿」で向き合い、そして「謀殺」された。

その姿は間違いなく、聖書を理解したもの達に、現代の「聖者再来」を想起させただろう。

もう彼らは、黙らないだろう。チャーリー・カークが語った様に、皆がその魂からの叫びを、行動を始めるだろう。

地球人類が揺らいでいる。
ガサで、パレスチナでも揺らいでいる。
ウクライナで、ロシアで揺らいでいる。

私たち「神仏習合の倭民族」は何を選択して行動するのだろうか?

一つ言える事がある。

自分達の民族を守るものは、自分達以外に存在しない。

最終的に、日本国と日本人を他の民族と国家は守ってはくれない。皆、自分達の家族が、民族が、国家が大切だ。


「グローバリズム」は「欧米」から始まり、「欧米」は「反グローバリズム」に目覚め、急速に原点回帰へと向かっている。

「日本国」と「日本人」は、一体どこへ向かうのだろうか?

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。