『出来ない理由』や『リスク』を探し『規制で縛る』のではなく、まずはやってみてから直し克服して初めて『チ』は固まる。この国の運営が中国やアメリカに根本的に勝敗がついているそもそもの原因。
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小脳の内部モデルを再現。
BMIを仮想空間でシミュレーション処理される事で大脳は機能を果たす。
そして最後は・・・・
ホモ・サピエンスの動作を本当に決めているもの、それは・・・・・
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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私がOTRとして臨床時代、最もハマっていたテーマ。
「小脳の内部モデル制御」
川人光男氏のART研究所の論文を読み漁っていた。
その基礎研究が、小脳の内部モデル制御だった。
その小脳を経由して処理されて情報によって、中脳そして大脳皮質と脊髄の中枢神経における制御指令が構築されるシステムパラダイムは、
脳血管障害のリハビリテーションにおける、セラピストの関与と学習認知モデルを根本的に見つめ直す機会となった。
あれから10数年が経ち、AGI /ASIはロボティクスと融合して人類を超越した存在から、ホモ・サピエンスそのものとこの地球環境に生きる意味を照合する機会を与えようとしている。
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未だに資本主義や価格競争、権利や法に執着する人々が政権や行政で、己のエゴの、月々の給与や昇進、あるいは年金なのか投資なのか?
そんなもののために、底辺の何も悪くない人々を、病気や障害として社会的貧困や抹殺の憂き目への因果を作り出している。
日本国という国の表面上の治安や良さインフラ、地獄の様な貧困と自己責任、道徳倫理の同情圧力による教育洗脳による悪政が、良くも悪くも徐々に顕在化していっている。
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小脳の内部モデルから、ロボティクスやAGI /ASIがこれからの人類社会を変える事が確定している今、
本質は明らかにその
『多様な訳もなき、理由なき偶然への挑戦と失敗の試行錯誤』
即ち
ガラクタのように埋もれた、誰も関心を持たないイレギュラーな何か?
それがこの現実において最も重要な要素であること。
誰もが見落としている。密やかにただ存在している何かが、全てを決めている、最も大切なカケラなのかもしれない。
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氷河期世代と呼ばれる時代に日本人男子としてこの世に受精した私は、その臨床体験と毒親カルト家族のAPsを放擲し、
今、孤独の中から、この世の絶望と対峙する日々を重ねている。
日本国という『国』が世界の覇権を握る事は未来永劫ないだろう。
ただし、
この世界秩序の大切な何かを形成した存在として「日本民族」の「チ」は確実に存在していた。
お役御免。
用済みの日本国・日本人としてこの世から廃棄されようとしている。
私も、あなたも、この社会を形成した全ての集合体がそうさせた。
本当は、日本人こそ、ベーシックインカム制度を資本主義、民主主義社会で初めて導入可能だったはずだが、狭量な官僚や政治家にはそのビジョンや柔軟性、そして勇気が無かった。
CIAやGHQと手を組み、そして今はそれすら裏切り、別の密約で国民を欺こうとしている。
人間の損得勘定で、民族の子孫への心を、本質を売り渡すなど、鬼畜の所業でしかない。
己の保身が約束され、同民族同士を守れない者が権力や行政の地位に着く事が、
これだけ国体を破壊する事を、
私たちは、平和で安全な、倫理・道徳と司法・警察、そしてメディアの洗脳と「お小遣い」としてばら撒かれた合法的な「小銭」によって、
自らこの地球上から子孫の未来を屠る現実の目撃者・証言者になろうとしている。
今、ここから、私も貴方も、そしてその先にいる全ての人々は、明日に向かって勇気ある、放擲から始める必要がある。
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気づいている日本人はどれだけいるのだろうか?
アメリカ合衆国が、
ロシア共和国や中華人民共和国の敵で、いつまでもあって、
そこに協力する事によって、日本国は漁夫の利を得る。
それがいつまでも続くと思っているのだろうか?
日本国の義務教育によって無駄に常識を刷り込まれた
思考停止・マインドコントロールは恐ろしいなと感じる。
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「戦勝記念日」
ロシア共和国に習近平氏が行くことが何を指しているのか?
そしてその後5月に起こる事を。
もっと賢しい高級取りの高コストメディアやグローバルリストは、いい加減な情報ではなく、
国民が目覚めるための情報を、誰一人として公共放送で流さないのだとしたら?
国民もいつまでもテレビや新聞の情報ではなく、能動的に多言語の他文化のリアルなオンタイムの事実を探さないと本当にやばいと感じる。
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オールドメディアが、本当にまずいと感じた事あった。
今から3年ほど前。
都内のある都心の大きな本屋に行った時のこと。
恐らく日本で3本の指に入る巨大な本屋。
「BRICs」
に関する本を探したが、1冊も無かった。
つまり、
BRICsを著書として書こうと思う著者も、出版社もそして本屋も存在していない事実。
更に、そのまんまスルーしたまま、その本屋で本を買って読んでいる自称読書家達。
どうやったらホモ・サピエンスの40%を超える種族の連合、
BRICsを意識しない経済が、秩序が存在すると言えるのだろうか?
それが成功でも失敗でも正直構わない。
偏見からでもいい。
ただ、存在していないように無視する事はこの国の思考停止を加速させ、国家の未来に致命傷を与える。
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私の「孤独」からの叫びを「note」している。
私は47年間。絶望的に出来ない恐らく地獄の様な点と点の複合体のような宿命を争いながら、今も生存している。
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そして『隠極まる』現実の顕在化はある日突然のように現れる。
そして、
「何故、こんな絶望的な状態になる前に、あの時点で気づいて、変えようとしなかったのだろう?」
そう多くの人が気づくときが来るだろう。
ただ、その時には手遅れだ。
地球の公転は、多元宇宙は完全なる秩序で未来へ変容へ太陽系において、銀河の風によって公転を正常に重ねていくだろう。
もう多くの国家はその事に気づいて、アジャストを始めている。
日本国は圧倒的に遅れている事を認めるところから始める必要がある。
失われた30年とは、そのまんま30年この世界秩序から遅れた。
と捉えたらいい。
今すぐ始めても30年を取り戻すのは容易くない。
他国は皆、日本国を尻目に見て、その教訓から加速している。
追いつくのに30倍以上の速度が必要だろう。
国内の思考停止の操作された幻想的な情報だけでなく、
この地球上で起こっている、
現実を、事実を見よう。
立憲君主制国家、日本国は、大戦に負け、そして経済戦争にも負け、更に種族として消滅しようとしている事実を、きちんと見つめたところから、
明日を、未来を、これからを生きる事を私たちから始めていこう。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。