【日本社会に生きる上での安全保障】オートロックにおける『共連れの恐怖』
西暦2025年。他国において移民問題などにより、既存の民族社会の中に暗黙の了解として保たれてきたような何かが破壊され、治安悪化を招いているが、日本社会はこれから先も果たして安全と呼べるのだろうか?
何故日本政府は、世界が「シンギュラリティ(技術的特異点)」に備えて『ASI/PAI』による「人を介在しない自動化」を他国が社会OSとして考えている中で、それに逆行し、人為的犯罪を増長するような事ばかりを議論するのだろうか?
近未来、数年後には地球人類に『数十億人単位の失業者』が見込まれている。
まず「治安悪化」への予防策としての「UBI」「UC」を導入して予防線を貼り、「移民抑制」をするのが急務であるのは、国際情勢を把握すればもう既に明白だと感じるのは私だけだろうか?
日本政府が「失われた30年」を「グローバリズム&国際金融資本」による利権構造を構築している間にも、他の地球人類社会・国家は着実に、「シンギュラリティ」に向け、より未来の民族が、子々孫々が繁栄して広がっていく為の施策を試行錯誤してきた。
自民党が解党的再スタートなどと語っている次元で、現在の地球人類は動いていない。
もっと日本政府は、主権者国民の為の日本国、即ち母国語日本語を中心とした倭民族の国体を未来永劫堅持するための子々孫々への為の社会インフラ、安全保障・社会保障制度を「一旦0ベースで、再構築する」くらいの覚悟を持たぬ限り、「円建て外国為替&国際金融資本ルール」では、あと数年もこの体制は保たない事になる事がわかっているなら、国民にその事を素直に開示すべきだろうし、そうでないならば不安にさせる様な虚偽や、矛盾は丁寧に説明して国民世論から解消する必要がある。
来月には、米国ドナルド・トランプ大統領も来日する。
彼らは現在の地球人類の主流・「反グローバリズムへの大転換」への舵切りを先導してきている。
彼らも理由なくそれを行っているわけではない。米国の未来の安全保障を脅かす何かがそこに存在していたのだろう。裏側にある何らかの根拠が、彼らには存在している。
日本政府・議員たちが今、グローバリズムの洗脳から目覚め、真剣に私利私欲の一歳を捨て行動する勇気気概を持ち、国家民族遺伝子の未来の為に動かないとしたら?
軍事力で米国と戦おうとする事は愚者のする事。それ以外の方法で同盟国米国を実質的に弱体化、操作しようとしてきた勢力が存在していたと言うことだろう。
「平和・ジェノサイド反対」などを謳う、左翼的な聞こえの良い「プロパガンダ」に紛れ込んでいる「ダブルスタンダード・ペテン師的」な存在に私たち日本人は、今こそ気づき、それを共有して対峙する準備が必要である。
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何れにせよ、西暦2025年における国際社会における日本国社会OSの「ガラパゴス化」は著しい。
多くの最先端の研究開発は部分的に存在しているだろうが、全て「政府・行政」の問題で海外へと流出している。
日本社会の「性善説」からの秩序を悪用した、「破壊的カルト・スパイ」は良い人のフリをして、私たちの小さな隙間から入り込んでくる。
そんな『善良な日本人』たちによって社会秩序を構築され生きている、素晴らしい日本人たちの文化や自然界との共生を継承している『性善説を生きる人を守るため』にこそ、日本国政府は『性悪説的な予防策を貼る』必要があるのではないか?
そもそもそれ無くして、「インバウンド」も「移民」もあり得ない話だ。
何故『国際金融資本のため』に、インバウンド、外国人労働者、移民を推奨するのだろうか?不自然過ぎて、違和感しか感じない。
他国の言語や宗教文化に精通した人物を配備できないなら、警察を増やしても意味はない。ただ公費が増して国家負担が増大するだけで、国民はより監視されているだけのストレスフルな社会環境を作ることになる。
むしろ「ASI/PAI」による社会OSを積極的に活用して、多言語民族対応による安全保障システムを地域行政に導入する事を一刻も早く進めなければ、欧州グローバリズム、移民政策失敗の二の足を踏む事になる。
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正直SNSやAIを活用して情報収集し、また多言語圏へ実際に生活したことがある人々は既に諸々理解しているはずだ。
ただそう言った人は、「グローバリズム側」に陥り易い。それを生業にして他民族に取り込まれて洗脳されている人が殆どである。
私の様な変態は珍しいのではないかと、個人的には感じる。
母国語、日本語に生まれた義理としての『最後の警笛』だと思って「note」している。
本当に『日本語』『倭民族の遺伝子プログラム』のままの「日本国」は、このままいけばあっという間に「実質的終焉する」可能性が高い。
最後は「動物園」の様に囲い込まれたまま、その最後の生き残りたちが「自然消滅する」まで放置され、「移民」による乗っ取りが完了することになるだろう。
『国体』を『別の国教・民族』にすり替えようとしている存在たちが、日本国侵略を、様々な多元的な工作を重ね合わせて企図し続けている。
彼らは非常に「ドグマに盲信的で洗脳的」だ。
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当たり前の事が、当たり前に議論される事。
何が「洗脳」で何が「主体的・自由・自然」なのか?日常にある事の一つ一つに疑念を抱くこと。
映画と民族プロパガンダは密接に関係している様に感じるが、既に「キリスト教圏」は「カソリック」も「プロテスタント」も自分達が「カルト・セクト」ではないか?という「懐疑心・自己内省」を歴史から学び、気づき始めたのではないだろうか?
西暦2025年秋、様々な事象が海外では急速に巻き起こっている。
日本国は「G7」のメンバーであり、日本国は「国際社会」の一員として未だ大きな影響力を持っているのにも関わらず、「欧米既存グローバリズムの踏襲」して、本家本元の欧米の潮流が一気に切り替わっている事によって、時代に逆行した日本でも、新欧米でもない『意味不明のカルト的盲信カオス状態』に陥っているように見えるのは、私だけだろうか?
はっきり言えば、今までが国際情勢において恵まれすぎていただけであり、風見鶏の様に迎合して何も決めてこなかった国家運営では、もうこれから日本国政府をどの国も守ってはくれない。
当たり前の「主権国家日本国」としての態度と外交が、これから益々求められる時代に突入している。
ただ、高齢者たちは「アップデート」が追いついていないのだろう。
「自民党なら大丈夫。これまでもそうだったから。きっと大丈夫。」と思って投票しているのだろうか?そしてその裏側に「官僚・行政」が存在し、それが「オールドメディア」や「社会保障」「安全保障」にまで工作員が、ハニートラップや、情報監視をしている事に気づいていないのだろう。
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私は、ある意味もう「放擲」と「社会的孤独」を選択する事を決めて今日まで生きてきている。生まれた家族環境、時代、社会において、結果的にそれしか私にはあり得なかった。
私の生涯は、この地球上のホモ・サピエンスの遺伝子プログラムが、当たり前に次世代へと継承されていくために与えられたものだと、今はただ「放擲」と「今ここ」に宿る「形而的感覚」に全てを委ねて生きている。
大地が、海や空、植物と共生する動植物を感じながら、ホモ・サピエンスの雄として、両親から継承された倭民族の遺伝子プログラムとして母国語が日本語の中年としての、無の領域・量子と細胞感覚が織りなす現実世界を生きる事に全集中している。
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「真我からの自然体」と「ドグマ盲信者たちの違和感」
本当に言葉にならない魅力を持つ者と、偽善的・宗教的な真面目の仮面を被ったドグマ盲信者の冷徹さを、感じ切ることが今の私には自然になった。
今、ゆったりと坐り、両目を瞑り、己の胸に両手を当てて、呼吸感覚に意識を向ける。
その深く、長い呼吸だけに、思考が去り、意識が向くまで沈黙してそれを重ね続ける。
我々の祖先たちは、この己の中だけに存在する「真我」を内省する事を起源とした生き方、在り方を基本にしてきた。それ故に「神仏習合」という他の人類社会において「他の類を見ない独自性」の文化を江戸時代まで紡いで来ていた。
「グローバリズムを主導してきた欧米が、反グローバリズム」へと転換しようとする今、倭民族、和文化の根源的な在り方を、全人類は学び実践しようとしている。
何故本来『edo・江戸時代』にあったものを日本人が実践しないのか?
きっと現在の日本社会に実際触れた、外国出身者たちは不思議がっているだろう。
「温故知新・アップデート」する。
これからの未来のために。私たち地球人類の、子々孫々繁栄のために。今私たちは「誰かに洗脳されたドグマからの解放と、己だけの意識」にそれぞれが目覚める時がきている。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。