西暦2024年9月・民主主義の根幹を揺るがす『自民党総裁選SNSステマ疑惑』
正直メディアジャックの「茶番・番宣」的である1政党に過ぎない「自由民主党」の「自民党総裁選」などどうでもいい。
ただ「SNSを利用したステマ疑惑」はとんでもない「政界の闇」である。
何故中国共産党や、ソビエト連邦、北朝鮮などと「民主主義陣営」は戦って来たのか?
「言論の自由」という「思考・思想の自由主義」に基づいた「拓かれた社会・国家」が「社会・共産主義国家」との違いだったはず。
「SNSを利用したステルスマーケティング」
それは「社会・共産主義・専制独裁国家」のあり方そのものである。
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以下AIアシスタントより。
政治家や政党によるSNSにおけるステルスマーケティングの指示は、民主主義にとって深刻な脅威となります。その理由は多岐にわたります。
1. 情報操作と世論の歪曲:
ステルスマーケティングは、情報の発信源を隠蔽し、あたかも中立的な意見や口コミであるかのように装います。これにより、人々は政治的な意図や偏向に気づかずに情報を受け取り、誤った認識や感情を抱く可能性があります。
特定の政治家や政党に有利な情報が意図的に拡散され、反対意見や批判が抑圧されることで、世論が歪められる危険性があります。
民主主義の根幹である自由で公正な情報流通が阻害され、有権者が十分な情報に基づいて判断を下すことが困難になります。
2. 透明性の欠如と説明責任の回避:
ステルスマーケティングは、情報発信の背後にある意図や資金源を隠蔽するため、透明性が著しく欠如します。
政治家や政党は、ステルスマーケティングによって生じた結果に対する責任を回避しようとする可能性があります。
有権者は、誰が、なぜ、どのような意図で情報発信しているのかを知ることができず、政治に対する不信感を募らせる可能性があります。
3. 選挙の公正性の侵害:
ステルスマーケティングは、選挙期間中に特定の候補者や政党を有利にするために利用される可能性があります。
虚偽の情報や中傷が拡散され、有権者の判断を誤らせることで、選挙結果が歪められる危険性があります。
選挙の公正性が損なわれ、民主主義の正当性が揺らぐ可能性があります。
4. 市民社会の分断と対立の激化:
ステルスマーケティングは、特定のグループや意見を標的にして、憎悪や偏見を煽るために利用される可能性があります。
異なる意見を持つ人々が互いに不信感を抱き、対話や協力が困難になることで、市民社会が分断される危険性があります。
政治的な対立が激化し、社会全体の安定が損なわれる可能性があります。
5. メディアリテラシーの低下と民主主義の脆弱化:
ステルスマーケティングは、情報を見抜く力や批判的に考える力を弱める可能性があります。
人々が誤った情報にmanipulateされやすくなり、民主主義が脆弱化する危険性があります。
教育や啓発を通じて、メディアリテラシーを高めることが重要になります。
対策:
ステルスマーケティングを規制する法律の制定
SNSプラットフォームにおける情報開示の義務化
メディアリテラシー教育の推進
ジャーナリズムの強化
市民社会による監視と告発
これらの対策を通じて、ステルスマーケティングによる民主主義への脅威を軽減し、自由で公正な社会を守ることが重要です。
以上AIアシスタント。
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民主主義とは、有権者一人ひとりの、個人の意志に基づいて言論の自由、討論、投票行動による「最適解」を見出す国家社会である。
仮に権力者側が、有権者の投票行動を左右する情報を「恣意的に操作する」ことがあれば、それは「専制体制」そのものではないか?
そして「自由民主党」は、これまでも「情報操作」「偏重情報流布の指示」を権力を行使して支持してきた可能性という、新たな疑惑を抱えた事になる。
全くもって少数与党で本来解党する事が国益である、自民党総裁選自体に興味関心は全くないが、
自由民主党という組織が、如何に国民をどこまでも愚弄した政治腐敗の象徴であったかを、国民に知らしめる意味では有意義であったと感じる。
主権者国民は、如何なる他人ではなく「自分自身を信じる力」を養い、「単独の自らの意志で国民としての責務から今を、未来を選択する」という民主主義国家における主権者としての態度、生き方を改めて見つめ、発見する必要があるのではないだろうか?
日本国の民主主義はこれまで「集団・組織票」など「社会同調圧力」によって形成されてきた。
本来の民主主義は「自由」であり「主権者が第一」である。「官僚」や「議員」はその主権者の代理であり、民主主義国家においては主権者の地位が上である。
絶対にそのすり替えだけは許されないものが、許されたままここまで日本国の政治的・支配体制は継承されながらやってきた。
巨大な膿となった政治腐敗を、今終わらせぬ限り、シンギュラリティによる大変容が全人類の社会・生活を根底から変えようとしている今、日本国は未来にあっと言う間に終わってしまうだろう。
それほどまでに、政府関係者による「ステマ指示」と言う、「とんでもない民主主義の破壊行為」を平然と行った事に対する「危険性」は途轍もなく絶望的である。絶対に、現在の民主主義国家である日本国において、許されない行為である。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。