【FAQ】蒸し料理のこと・わたしの食生活・発信内容などについて
インスタグラムやnoteなどで日々よく頂くご質問と、その回答をまとめてみました。
適宜、以下の目次をご活用ください。
※随時更新予定
「蒸し料理研究家 あいり」について
簡単にプロフィールを…
1998年 岐阜県生まれ。
中学2年から約10年にわたり摂食障害を経験。新卒1年目にはうつ病による休職・無職期間を経て、心身に合った食を深める中で、料理研究家の道へ進む。
自身の経験や価値観を元に、フライパン+蒸しプレートの"低温蒸し"を中心としたオイル・砂糖・小麦・動物性原材料不使用のおかず・おやつを書籍・SNS等で発信
(レシピ考案~撮影・編集・発信まで、独学で試行錯誤しながらひとりで運営中)
作っているのはどんなレシピですか…?
毎日の生活の中で使える おかず・おやつ のレシピを考案し、発信しています。

特徴①:
蒸籠を使わない、「フライパン+蒸しプレートでの低温蒸し」で調理。
特徴②:
下処理が低温蒸し調理でスムーズに。
水戻しやあく抜きなど、そういった手間は低温蒸し調理で省けます。
特徴③:
素材のポテンシャルを引き出した味わい深くて、もたれず軽やかで、でも満足感のある仕上がり。
特徴④:
動物性原材料・小麦・砂糖不使用。(2024年10月頃からオイル不使用もスタート:代わりに豆やシードなどの良質な脂質を使って、負担を減らしつつ、少量でも満足感を出す工夫をこらす)
私の中で、環境問題や(一般&自身の)健康課題・食糧問題などなど様々な問題を踏まえ、
生産・製造工程~口に入った後の心身の状態において、
問題意識・違和感を感じるものは控えて、より犠牲や負担の少ないもの、選ぶようにしています。
具体的には、次の項目へ⇩
低温蒸し料理について
よく伺う質問は…
蒸し料理をはじめるなら、何が必要?
蒸し焼き(煮)やレンチンではだめ?
光熱費がかなりかかるのでは?
せいろでの蒸し調理とは何が違う?
蒸している途中に、水がなくなるのでは?
残った水には、旨み甘みがたっぷりでは?
ほうれん草のシュウ酸・ひじきの無機ヒ素は大丈夫?
豆のあく抜き・乾物の水戻しは不要?水洗いは?
小豆・レンズ豆・乾物はどうすればうまく蒸せる?
蒸し料理=柔らかいものばかり….?
…などで、それについては以下の記事で詳しくまとめています◎
試してみたいけど、どこから始めたらいいかわかりません / 「蒸す」を取り入れてみたけど、なかなかうまくいかなくて…
今のご自身に必要な動画・記事へ、ピンポイントでたどり着けるように、
Yes / Noチャートを作成し、公開しています:こちら

Yes/Noで答えながら進んで行き
右側の下線の付いた青文字をタップすると
該当する動画やnote記事
(記事の特定の見出し部分)に飛べます
一部、Pinterest(レシピ一覧を作っている)ページがありますが、閲覧する分には、Pinterestアプリやアカウントは不要です。
ただ、スマホの設定や使っているアプリの関係で、該当ページを開くと、Pinterestアプリのダウンロードやアカウント作成を促される場合があります(いずれも無料ですが)。
上記いずれもしたくない場合は、スマホの設定・開き方を変えることで、ログイン・アプリダウンロードなしで閲覧ができるようになります。
【例】
Chromeを使っていて該当ページに飛んだら、アプリダウンロードを求められ、ダウンロードしないと先へ進めない状態になった。
→ Instagramアプリで、あいりのプロフィール欄下のリンクから当記事にアクセス。その状態で、チャートのページに進み、そのままPinterestのページに行く。
どうして鍋でも、蒸籠でもなく、フライパン+蒸しプレートを使うのですか?
何でも工夫次第だと思うので、鍋や蒸籠がだめとは言いません。ただ、
一般的によくある、蒸して「仕上げる」というより、野菜に限らず穀物・豆類・昆布などの乾物を、蒸して「下ごしらえする」
という、私のレシピでの使い方をする上では、私が使っているタイプの「フライパン+蒸しプレート」がより効率よく調理できるのでは、と考えています。

ちなみに、直径約20cmのフライパンを使っているのは
それしかもっていなかった、というのもありますが
上記理由(狭い空間で効率よく調理を進められる)もあって
ずっと同じものを使い続けています。
そして、同じ「フライパン+蒸しプレート」でも、
⇩ などがあるため、蒸し方の基本を徹底しても、時間がかかりすぎたり、おいしく仕上がらなかったりする場合は、調理器具の見直しを。
・蒸しプレートの脚が高い(2cm以上)/脚がなく浮いている
→ 水面とプレートの距離が離れ、蒸気が弱まりやすく、強い火力が必要に。距離を近づけようとすると水量も増え、さらに火力が必要になる。
・蒸しプレートとフライパンの間にスキマがある(サイズが合っていない)
→ 食材が下に落ちやすい。
・プレートが平らではなく、ドーム状に丸くなっている
→ 食材を並べにくいことも。
・蒸しプレートの穴が小さすぎる/少なすぎる
→ 蒸気が通りにくく、食材に当たりにくい。
・蓋が透明ではなく中が見えない
→ 状態が分からず蒸しすぎやすい。
→ 確認のために開け閉めしすぎると、しわや変色につながる。
・フライパンが深すぎる/蓋に高さがありすぎる
→ 空間が広くなり、蒸気が分散して食材に当たりにくい。
(※「大きなかぼちゃ丸ごと」のような場合以外に、影響が出やすい)
「蒸す下ごしらえ」に出てくる "塩+α" 。使い方・おすすめの組み合わせを知りたいです
動画でお伝えしている通り、一つの蒸し野菜でも何通りもの組み合わせができますが、
組み合わせにはハズレがない、といっても過言ではないかなと思います。
もちろんスパイス系は、入れすぎると辛くなったり、スーッとし過ぎたりはありますが、
・塩系:そのまま食べておいしいぐらいの塩加減
・シード系:素材全体にいきわたるぐらい
・スパイス系:ほんの少々~(入っているか入っていないかわからないぐらい~)
をまずは目安に、とにかく手を動かしてみると、見えてくるものがあるはずです。
「これは合わないんじゃ…?」などの先入観は全て捨て、まずはやってみる。
どうしても考えてしまう場合は、わたしが動画で組み合わせているものをそっくりそのままマネてみるところから。
毎回組み合わせは、レシピ詳細にまとめているので、そちらも参考になれたら幸いです。
+αの参考商品一覧
サイトに取り扱いがなく、載せられていないものもあります
どれから取り入れようか迷ったら、まずはシード系を
上から順番に試してみるのも、ありかもしれません。
シード系「+α」素材の詳細:
(栄養・味わい・食感など)
"蒸して作るあんこ"を作るのに、小豆がうまく蒸せません
こちらの記事や動画をご覧いただき、まとめているポイントを全て網羅できると、より短時間でよりふっくらおいしく仕上げられます。
レシピについて
見たいレシピを探せないのですが…
Instagramユーザーの方は、レシピさくいんから探すことができます◎
それ以外の方は、YouTubeの再生リストを確認、もしくは🔍マークのところにキーワードを入れて検索することで、
比較的ラクに、レシピを探すことができるかなと思います。
レシピさくいん から飛べるページが、一部Pinterestのページになっていますが、閲覧する分には、Pinterestアプリやアカウントは不要です。
ただ、スマホの設定や使っているアプリの関係で、該当ページを開くと、Pinterestアプリのダウンロードやアカウント作成を促される場合があります(いずれも無料ですが)。
上記いずれもしたくない場合は、スマホの設定・開き方を変えることで、ログイン・アプリダウンロードなしで閲覧ができるようになります。
【例】
Chromeを使っていて該当ページに飛んだら、アプリダウンロードを求められ、ダウンロードしないと先へ進めない状態になった。
→ Instagramアプリで、あいりのプロフィール欄下のリンクからレシピさくいんページにアクセス。その状態で、見たいレシピのページに進む。
「蒸し野菜のおやつ」ってどんなものですか…?
わたし流、蒸し野菜で生地を作るおやつ(砂糖・オイル・小麦・卵・乳製品不使用)は、以下のような特徴や良さがあると思っています:
野菜の味はしない(例外:敢えて、野菜の味が出るようにするものもあり)
砂糖やオイルでは出せない深い甘みや、重すぎない程よい重みがある(それが、食後の満足感に繋がる)
ふんわり・さくほろ・とろりなめらか…など自由自在な仕上がりを楽しめる
(ふんわりケーキは)冷やしてもぼそぼそしない(冷凍しておいても、自然解凍でふんわりに戻る)

蒸しトマトで生地を作る トマトの味はしない シナモンケーキ(中央)
蒸しみょうがで生地を作る みょうがの味はしない マロンケーキ(右)
蒸し野菜のおやつレシピ一覧:
ピーナッツアレルギーなのですが…
私がレシピでよく使っている"ピーナッツバター"。
アレルギーでどうしても食べられない方へは、練りごま(白ごまペースト / タヒ二)や、ひよこ豆バターなどの他の豆のペースト、アーモンドバターなどのナッツバターを、代替材料としてお伝えしています。
※私の元のレシピと似たような仕上がりにはできますが、風味や栄養・満足感などは異なってきます。
ココナッツアレルギーなのですが…
ピーナッツバターと並んで、お菓子作りによく使っているのが"ココナッツフラワー"。
※ココナッツフラワーについては、こちらで
上記記事でもまとめた経緯でお菓子作りには使っていますが、アレルギーでどうしても使えない方へは
おからパウダーやアーモンドプードルを、代替材料としてお伝えしています。
※ピーナッツバターと同様、私の元のレシピと似たような仕上がりにはできますが、風味や栄養・満足感などは異なってきます。
ちなみに、ココナッツと言えど、私のレシピでは料理に使うとココナッツの風味は気にならなくなるので、あくまでも食感を整えたり、味に奥深さをプラスしたりで、満足感を高めてくれるものとして活用しています◎
ちなみに、ココナッツミルクパウダーは別物で、以下のような違いがあります:
【ココナッツミルクパウダー】
ココナッツの果肉を削って絞った液体(ココナッツミルク)を乾燥させ、粉末状にしたもの
⇨水に溶くことで、ココナッツミルクやココナッツクリームになる
【ココナッツフラワー】
ココナッツミルクやオイルを絞った後に残る果肉を乾燥させ、粉末状にしたもの
⇨豆乳を作った際に出る「おから」に近い位置づけ
ケーキや焼き菓子など、生地作りに使われることが多い素材
身近なスーパーで買えない材料も多いですが、どうやって選んでいますか…?
日本ではあまりなじみのない材料もあり、色々と感じられることがあると思います。(わたしも、"身近でない材料"だった時は、色々と偏見を持っていました)
わたしは今現在、様々な理由(※)から【オイル・砂糖・小麦・動物性原材料不使用】の食生活を選んでいますが、
その中で【いかに栄養不足にならないようにするか】そして【いかに満足感を出すか(適量で満足できるようにできるか)】を追求する中で見つけた材料が、私が普段使っているものです。
おひとりおひとり好みも、大切にしたいものも、状況も違うと思うので、
私が普段使っているものをそっくりそのまま真似したり、ご自身で色々と調べたり試したりする中で、
ご自身の心身にぴったり合う食材を見つけて、楽しんでいただけたらと思っています。
※私の中で、環境問題や(一般&自身の)健康課題・食糧問題などなど様々な問題を踏まえ、 生産・製造工程~口に入った後の心身の状態において、問題意識・違和感を感じるものは控え、より負担の少ないものを選ぶようにしています
玄米粉は米粉に代えられますか…?
米粉でも似たようなものはできますが、玄米粉の栄養価の高さからくる「食後の満足感・食べ応え」や、
白米由来の米粉と違って精製していないからこその「香ばしい風味・味わい深さ」は、玄米粉を使うからこその良さかなと思っています。
植物性ミルクは何を使っていますか?
手作りの、即席オーツミルクを使っています。
水とオーツ粉を混ぜるだけでできるので、いつも使う直前に瓶に入れてシャカシャカふって作るスタイル。
(見た目や味を見ながら、両者の割合はお好みで調整)
作り方はこちらの動画の一部にて:
(概要欄の目次から、ピンポイントで見れます)
食生活について
毎日何をどのくらい食べていますか?
こちらの記事や動画が、参考になれたらと思います:
食前におかずを温め直していますか?
基本的には常温に戻して食べています。
炊いておいたご飯(常温に戻しても比較的固くて食べにくいもの)やスープなどに関しては、
小さなカップなどに入れて、野菜を蒸すついでに一緒に温めたり、鍋で直接温めたり、という感じで食べています。
食前に温めるイメージ:
タンパク質不足や大豆の過剰摂取が心配なのですが…
動物性原材料をとらない食事をしていると、よく伺うのがこちら。
私は、大豆製品の代わりに
ひよこ豆・レンズ豆・ムング豆・インゲン豆・ピーナッツなどの大豆以外の豆類や、
オートミール・玄米・キヌアなどの穀物類
そして、ひまわりシードやフラックスシードなどのシード類など、
幅広い植物からからタンパク質を摂取して、日々心身ともに穏やかに・健やかに暮らせるようになってきている(うつ病や10年以上の無月経を、薬に頼らず克服するなど)ので、心配はしていないです。
(Yukaさんの栄養学の記事を参考にしつつ、自分でも色々と論文などを調べて試して、自分に合った食材にいきついた今があります)
豆乳・豆腐・納豆などと大豆製品が重なりすぎると、栄養の偏りが気になるな…と懸念しているので、大豆製品をメインにすることはあまりなく…。
ソースやお菓子作りなど、ほんのアクセントとして味噌やきな粉などを使うことはあります😊
数字がすべてではないですし、数字に執着しすぎるあまりに物事の本質を失うことに繋がってしまうことは自身の経験を持って感じていることなので、本当は数字について言及することは控えたいのが正直なところなのですが、
いち目安というか、想像しやすいように、私の食事でのだいたいのたんぱく質量を計算してみると…
上で挙げた豆類・穀物類・シード類だけでも1日60g以上のたんぱく質をとれている計算になりました。
(※成人女性は1日50gのたんぱく質を摂るといいと言われていたりします)
→「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書 のp126
ごはんはどうやって炊いていますか?
野菜などと同じように、低温で蒸しています。
↓の動画の後半で、玄米やキヌア、そばの実など、いろいろな穀物の蒸し方をまとめているので、参考までに:
ピーナッツバターをよく使うのはなぜですか?
栄養面や味、私の体への影響全体を通して好きだからです😊
~栄養面の魅力をちらり~
・タンパク質が豊富
・良質な油とマグネシウムやビタミンEなどその他の大切な栄養が豊富
栄養についての詳細やエビデンス・ピーナッツバターとの出会い・お気に入りのピーナッツバターなど詳しくは:
ピーナッツバターって太るんじゃ…?という懸念も、こちらを読むと何か見えてくるものがあると思います😌
材料はどこで買っていますか?
大体は以下のような感じです⇩
野菜、麴、玄米:自然栽培の農家さんから直接仕入れ(or自作)
乾燥豆・+α素材など:Amazon・楽天市場・15/e organic(自然栽培100%のオーガニックスーパー)など
※オーガニックスーパー(ビオセボンなど)に行く機会があればそこで調達することも
※適宜、そらの野菜・たべるとくらすと・食べチョクの自然栽培野菜も活用。
使っている食材・調理器具は…?
普段使っているものは 楽天Room・Amazon に一覧にしているので、なにか参考になれたら嬉しいです😌(普段、発信用の撮影に使っているカメラ系機材や栄養学のインプットに使った本などもあり)
わたしにとっての調味料・使い方などはこちらにて:
食材はどうやって保存していますか?
野菜:冷蔵庫(ものによっては冷暗所)
乾物(豆・穀物・シード類など):瓶に入れて棚に(常温・直射日光が当たらないところ)+冷蔵/冷凍庫(すぐ使わない分)
※大体500g~1㎏ぐらいでまとめ買いするので、すぐ使う分を小瓶に入れて常温、それ以外は冷蔵/冷凍庫に入れておくイメージ
乾物類は、市販の塩麹やピーナッツバター・スパイスなどが入っていた空き瓶や、おさがり・中古品(訳あり品)の瓶などを活用


撮影について
撮影機材や編集ソフトなどは何を使っていますか?
⇩こちらの記事にまとめています◎
撮影・編集はどうやって学ばれましたか?
どちらも独学で、日々のインプット・アウトプットの積み重ねで今に至っています。
田舎暮らしなどについて
動画に出てくる畑の見学や、田舎暮らしの体験をしたいです
プライバシーの観点から、自宅畑やその周辺の案内はしていませんが、繋がりのある自然栽培農家さん(千葉県野田市)にて、畑関連の体験ができるのでご紹介です。
初書籍p.65にも記載したこちらの農家さんでは、東京在住時に毎月のようにお手伝いへ伺っていました。岐阜へ引っ越してからは、毎週自然栽培のお野菜や玄米を買わせていただいています。
自然に囲まれた穏やかな土地なのはもちろん、農家の方のお人柄にも、いつも元気を頂ける素敵なところなので、気負わず参加していただけると思います。
【アスナロ農園 農業体験】
場所:千葉県野田市莚打(むしろうち)1907-3
参加人数:3家族~ / 個人参加は5人~
参加費:3,000円 / 一家族・ 2,000円 / 個人一人
昼食:大人2,000円 / 人・子ども1,000円 / 人(2歳以下無料)
集合時間:9時50分集合(電車の方は 愛宕駅東口9:30集合 ※送迎あり)
体験日程:
・午前中 農業体験
・12時〜昼食
・14時解散
【お申込み・お問合せ】
アスナロ農園( asunarofarm@gol.com 宛 )
※お申込みの際は、以下を添えてお送りください:
・参加希望日
・参加人数(大人〇人、子ども〇人)
・お子さんの年齢
・食事希望の有無
・送迎希望有無
・その他(アレルギーなど事前に伝えたいことがあれば)
価値観・経験について
摂食障害やうつ病は、どうやって乗り越えましたか…?
それぞれ、当時の状況や改善のあゆみ(生活習慣や心の動き、マインドセットなど)を、以下の記事にまとめています。
摂食障害について:
うつ病について:
他にも気になること・詳しく聞いてみたいことがあったら…
こちらからお気軽にお寄せいただけたら、直接ご回答いたします😌
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頂いたサポートは、これからの活動費に大切に使わせて頂きます😌(私がコンテンツ作りの為に購入する食材は、全て自然栽培やオーガニックのもののみのため、そういった生産者の応援に繋がります☺️✨)