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【RM】巨大化するBTSと、歌詞が語らなくなる時代【ライブ配信】


【追記:2026/5/29】「おまけ:ホビも見守っていた」にホビからの言及を追記

ついに来た、アルバムレビュー!!

BTSバンタンリーダーのナムさんから、久々に長尺のライブ配信が届きましたね!

ちらっと見たらアルバムレビューが始まってて、興奮のあまり脳貧血起こすかと思いました。
過去のアルバムだとナムさんが語り倒すのがお約束みたいになってたんですが、今回はもうあちこちで色々語ってるからやらないのかな~と、半ば忘れかけてたんですよね。軟弱で申し訳ありません!( ゚Д゚)喝!!

ライブ配信の内容とタイムスタンプ

中身はこんな感じ。

  1. ライブを開始した理由(0:00~)

  2. アルバム開始に至るまで(6:30~)

  3. 最大の難関は「意思決定」(8:55~)

  4. LAでのソングキャンプ(12:00~)

  5. 曲解説:『Body to Body』(16:45~)

  6. 曲解説:『Hooligan』(23:05~)

  7. 曲解説:『Aliens』(26:00~)

  8. 曲解説:『FYA』(28:45~)

  9. 曲解説:『2.0』(32:20~)

  10. 曲解説:『No. 29』(36:40~)

  11. 曲解説:『SWIM』(38:05~)

  12. 曲解説:『Merry Go Round』(44:00~)

  13. 曲解説:『NORMAL』(46:45~)

  14. 曲解説:『Like Animals』(50:30~)

  15. 曲解説:『they don't know ’bout us』(52:00~)

  16. 曲解説:『One More Night』(55:30~)

  17. 曲解説:『Please』(58:00~)

  18. 曲解説:『Into the Sun』(59:15~)

  19. 歌詞が物語る時代は終わったのか?(1:02:50~)

  20. ラグジュアリー化する公演体験(1:06:40~)

  21. HOMEはいつもARMYへの愛(1:09:50~)

ちょっと悩んだんですが、閲覧しやすさ重視のため、曲解説部分の要約は後で以下へ合体させときます。

更新したら、Xと👇変更履歴でお知らせしますね。→更新しました!

というわけで、この記事はアルバムレビューの前後部分の抜粋と感想です。紛らわしくてすみません💦

注意書き

申し訳ないですが、素人仕事なので品質保証はしかねます💦
引用する時は、この記事へのリンクを貼っていただければと思います。

ナムさんのライブ配信より

ライブを開始した理由(0:00~)

5thフルアルバム「ARIRANG」リリース後70日が経過し、AMAsという大きな山も越えて、もうすぐアメリカ公演もひと段落……というタイミングで、振り返りをすべきだと思ったと語るナムさん。
忘れる前に、伝え足りてない部分を語りたい様子です。ソングキャンプからだと、もう10ヶ月経ってるんですね。早いわ……。

リリース前は、何かと言えば騒がれていたバンタン。まあそれは今もなんですが。
中でも自分の発言がきっかけになってしまった件は、ここ以外でも何回か言及していて、ちょっとトラウマになっている様子が窺えます。気の毒( ;∀;)

実は正直面倒でもあったし、ちょっと……今の僕が話す言葉一つひとつが、たまに問題になったりもするので、実はこれについてライブをつけるべきなのか、つけるべきじゃないのか、「ARIRANG」の話を一度すべきか、悩んでいました。
でも、実はRolling Stone誌のインタビューなどを除くと、ちょっと部分的にしか解き明かせていなかった気がして、一度このアルバムへのアプローチの過程と、その後の……むしろ時間が経ったからこそ落ち着いた感じでお話しできる部分があると思ったんです。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(4:53~)

アルバム開始に至るまで(6:30~)

ジン君が転役した当時は、メンバー全員が精神的に辛い時期だったそうです。ホビはともかく、後から入隊したメンバーはまだ半年目くらいで、先が長すぎて絶望したくなる頃だったんじゃないかと思いました(T_T)

これがジミンちゃんちだったのかな?

皆で話をして、年末頃からソングキャンプの準備を始めたものの、誰が責任者(キャプテン)になるかが決まっていなかった様子。
Diploがメインプロデューサーに選ばれたのが年明けの1月ですね。

だから僕たちは7~8月にロサンゼルスに行って、皆で集まってそのセッションをする時間を設けることを、おそらく年をまたぎながら――正確には分からないですが――そう決定した気がするし、その時間だけを僕もすごく待っていた気がします。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(8:13~)

最大の難関は「意思決定」(8:55~)

事前にプロデューサーやソングライターが行っていたプレ・ソングキャンプでは、『Body to Body』『Animals』『Please』辺りが出来上がっており、LAに行く前に皆で集まってそれらの候補曲(15曲くらい)を聴いたそうです。

しかし好みやジャンル、方向性も違う上、ソロ活動で更にそれを育てたバンタン。当然ですが意見が違います。

ソロを見てもらえば分かりますが、本当に違います。追求する方向性も違うし、見せたい方向性もすごく違って。
そんな中で、6年半ぶりにフルアルバムを出してツアーをしなければいけないのに、これをどうやって一つにまとめるか?

昔だったら、僕あるいはユンギヒョンあたりが、ちょっと強めに出て「僕たちの方が音楽をたくさん聴いてるじゃん」みたいな感じで引っ張ったりしていたとしたら、今の時代は実際すべてのメンバーが……
僕たちの今の長所であり短所だと思うことの一つが――実際は長所なんですが――すべてのメンバーがすごく慎重なんです。

お互いに対して、こう……この巨大な関係を、巨大でかつすごく緻密な関係を壊したくないから、みんな極度に慎重で、あるメンバーがこれをちょっと嫌だと言ったら、みんなそれを尊重しようとする方なんです。
だけど問題は、そうなると何か一つにパッと絞れないことなんです。

2人くらいはこれをやりたくないと言っているのに、4人は大丈夫だと言っていて、1人は何も考えていない、まあ自分は言われた通りにやると言っていたりして。
だからもう除隊する前から、アルバムを作ってリリースして、公演、ツアーをするその一連のすべての過程が、「この意思決定をどうやって下すか」に 関することから始まって、終わるんだろうなという予感がしましたし、結果的にそれが当たっていました。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(10:13~)

例が具体的すぎて想像できてしまい、笑いました。
ああ、「何も考えていない、まあ自分は言われた通りにやるしやれるよ!なかわいい🐰が脳裏で踊ります……!(*ノωノ)

こういう状態での意思決定の難しさは仕事やPTAでもよくありますが、こっちは規模が大きい上に「BTS」っていうIP価値もかかってるので、難易度が尋常じゃないですね💦

ここはRolling Stone誌インタビューでも語られてて、エゴの衝突ではなくオープンマインドの獲得として受け取っていたのですが、別の面から見れば船頭がいない状態の船であり、山に登りまくってしまう状態だったわけですね。うーん、難しい!

BTSの少なくとも一人のメンバーは、ソロ活動がグループのダイナミクスを変えてしまうのではないかと危惧していた。「7人全員がソロキャリアを持ち、エゴを強めてきたので」とVは言う。
「再び集まって仕事をするとき、全員がより強い意見を持つようになるだろうと思っていました。でも驚いたことに、メンバー全員がとてもオープンマインドで、人格の深みを増して戻ってきたんです。このアルバムを作ること通じて、彼らから多くのことを学びました」

Rolling Stone「BTS、再び頂点へ:「限界まで突き進まなければならない」より

LAでのソングキャンプ(12:00~)

1週間に週6回、僕たちが押さえたコンウェイスタジオという、ものすごく自然な雰囲気で素晴らしいスタジオに3つの建物があって、そこに部屋を4つ作っておいて、毎日毎日違うプロデューサー、それから楽器の演奏者、それからまたトップライナー(訳注:歌のメロディを作る人)たち――歌が上手で、その口でメロディを上手に作る人たちと一緒に、毎日毎日違う組み合わせで入ったんです。

例えば、ある日は僕とジョングギだけでこの部屋に入って一日中過ごして、ある日はテヒョンイと僕が入る、というように。
だからその日その日、そこにいる5人くらいが1曲から2曲を必ず作り出すという、ある意味ちょっと会社員のようなシステムというか、曲を作る会社みたいな感じでした。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(12:10~)

『FYA』のキーマン・JPEGMAFIA(ジェイペグマフィア)だけじゃなく、ナムさんの大好きな070 Shake(070シェイク)も2日ほど来て作業を一緒にやったりしたそうです。今回採用されてない中にも、お宝が多そう……!

人見知りしていたのはグクだけではない様子……( ._.)φメモ

最初の1週間はメンバーたちがどうしても英語があまり上手く話せなくて、ちょっとこういう作業方式にあまり慣れていないのもあって、少しモジモジしていたんですが、1週間くらいが過ぎていくうちに、みんな馴染み始めました。
見覚えのあるライターたちもできたりしながら、そうやって2ヶ月間が進められました。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(13:24~)

ナムさんはRPWPで30~40人規模のソングキャンプを経験してますし(ジミンちゃんとのMMMでも、ちらっと話が出てた気がします)、グクは「GOLDEN」で、ホビも転役後LAでやってましたね。ユンギもイジョンさんチームとやったりしてたので……モジモジしてたのはクオズかなあ。キャラ的にジミンちゃんな気がしますね( *´艸`)

サンヤンさん達とのアルバム制作の様子を知った後だと、語られる内容も想像ができて面白いです。2月初めには、アルバム関係者40人くらいがHYBEの5階に集まって、ソングキャンプをしてたんですね。
この下り、ツッコミが鋭すぎる弟にタジタジなナムさんがかわいかったです。気分を害した嫁に言い訳する旦那かw

「【映画RM: RPWP】モヤモヤの理由とMMM振り返り【I AM STILL】」より

タイトル曲を何にするかについての話は、興味深かったです。
10年以上活動し、多様なジャンルを経験してきたBTSバンタンに対し、本人達だけでなくファンや関係者は何を求めるのか、誰も正解が出せない状態だったことが語られています。
例として『Dynamite』『ON』『Spring Day』などが挙げられており、確かにこれは究極の選択……。

一番の難関は、互いを尊重する中で、強力に方向性を決定するキャプテンが不在だった点だそうです。ドキュメンタリーでも、パン議長が最終的には君らに委ねると言っていますが、「君ら」って7人いますしね……。

だからこのアルバムが出た時、好き嫌いは当然分かれるだろうなと思いました。タイトルからしても。
でも僕は、これに参加するプレイヤーとして、このアルバムが出たこと自体が奇跡だと思います。好き嫌いが分かれようが、人々に好かれまいが、僕たちが一緒にここにまた戻ってきて、5thフルアルバムを約束通りにリリースして、また公演とツアーを進めるということが。

(中略)
皆さんのおかげで僕たちの活動の規模が大きくなりましたから、僕たちが一度アルバムを作って、その後にスケジュール管理をするためには、本当にもう1年から1年半前に、大体であってもスケジューリングをしておかないと、進めることができません。

何故なら、あまりに多くの方々が僕たちと一緒に動いてくださるので、「これはただこうやって、こうすればいいんじゃないの?」というのが通用しなくなったんです。

だから、製作の難易度がとても高いプロジェクトでしたし、おそらく皆さんが感じる物足りなさのようなものがあるとすれば、何かその強力な求心点や、あるいはキャプテンがいなかったという点、それなんだと思います。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(15:08~)

でもそうなるしかなかった、と語ったナムさん。

ある意味、この状況で「俺がやる」じゃなく、「全員もう軍も経験した大人なんだから、誰かが指揮するとかじゃない」とリーダー権限縮小を宣言したナムさんには感心します。
こういう場合だと、一番手っ取り早いのは「いい独裁者」が出現することなんですが、その地位に最も近い人があえてその宣言をするのは凄い。

お伝えしたいのは、僕はもうチームを代表することはできないということです。何故なら、僕はただの一人の人間だからです。

BTSとして活動をしながら、2017~2018年頃までの約5年間は、ある程度(訳注:リーダーとして)責任を負うような立場でした。
でも、その後は、メンバーそれぞれが自立した大人になったんです。

だから僕がメンバーたちをコントロールしなければならないとか、会社に行って彼らのために話さなければならないとか、そういうことはもう当てはまらないと思っています。

「【全文訳】BTS RMが語った「話せない理由」と訪れる変化【Weverse】」より

でも、それはグループが誰かに寄り掛かることなく立つため、必要なステップであるようにも感じられます。
「いい独裁者」は問題解決には最適でも、その後王座に座り続けないといけないという地獄が待ってますからね……。

気が早いですが、次のアルバム作成の裏話が聞きたいです。
「ARIRANG」での経験の結果、メンバーによる共同統治システムが出来上がっていくのか、それとも別の案が出てくるのか、気になります!

ここからは楽曲解説なので、ちょっと飛ばします。
※後で別の記事に反映しますので、「ライブ配信の内容とタイムスタンプ」の項をご覧ください。

歌詞が物語る時代は終わったのか?(1:02:50~)

ここの話、興味深かったです。気になってたんですよね!!
ナムさんはバンタン楽曲の作詞にはほぼ関わってるくらいのリリックマスターなのですが、最近の流行に乗った短く中毒性のあるEDMだと、それを活かすのが難しいですよね。

バンタンと言えば深い歌詞世界……というのは鉄板なのですが、「ARIRANG」収録曲でも変化は感じます。もちろん、そうじゃない曲もありますので、これ自体は「幅が広がった」という解釈で受け取っています。

でも私は音楽として、「意味はないが楽しい」っていうジャンルはありだと思います!
「ARIRANG」曲でも、『Hooligan』――他にも『FYA』あたりは、既にその域に達してるんじゃないでしょうか。
だって歌詞を要約した時、残る大意が「このリズムとベースで世界を巻き込む」「死ぬほど燃える」くらいしかないから。
(中略)
別に作詞だけ他の人でもいいわけですし、最近は曲サイズが短くなってるので、意味のある言葉を語り倒す曲は難しくなり、別の形を取っていくかもしれませんしね。

「グクの『Hooligan』はジン君が拓いた地平で踊るのか」より

時代が変わってしまった、と悲しみと実感のこもった言葉を漏らしたナムさん。

動画の尺がどんどん短くなり、歌詞は深く聴かれなくなっていく中で、言葉から音楽を始めたアーティストとして追い詰められたような思いを抱きつつ、自身もそういう消費の仕方を覚えていることを自覚し、「自分ならどうするのか?」と己に刃を向け続けてしまうところが、本当に彼らしいと思います。
深く考えるだけでなく、逆サイドからものを見て、かつ「自分はどうなのか」と己へ戻っていく思考が感じられます。大好きです。

個人的には、僕は歌詞の力をとても信じています。そういう、あるアーティストの言葉とメロディに救われ、人生を愛してきた人間として。

僕はソロを経験する中で、「言葉でわざわざ書かなくても、音で物語を伝える方法」を学んだ気がします。
(中略)
だけど防弾少年団だけは、これからも……歌詞でくどくどと解き明かさなくても、僕たちが個人的なことであれ普遍的なことであれ、愛に関するものであれ何に関するものであれ、物語を伝えるチームであってほしい。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(1:04:10~)

ラグジュアリー化する公演体験(1:06:40~)

韓国、日本、アメリカ、メキシコと公演を重ね、ARMYの目の中に「僕たちはまだ繋がっているんだ」と、絆を見たと語るナムさん。
日本でも話してくれた「映画館で過ごす2時間」の例えを用いて、ただ互いが作り上げる時間に没入する時間の贅沢さと、その貴重さは今後いや増す一方だろうという話をしてくれています。

当然、(会場に)来て録画して撮ることは、ここに来てくださった皆さんの至当な権利ですが、その瞬間に僕たちが……あそこにいる数万人、僕たち7人を含めた数万人だけが感じることができるそのエネルギーがあるじゃないですか。
お互いがお互いを見つめながら、同じ歌の文句を歌いながら、一緒に跳びはねて、一緒に手を振るその瞬間。その瞬間は、僕はこれからは時がたつにつれて更に貴重になるだろうなと予想しています。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(1:07:45~)

HOMEはいつもARMYへの愛(1:09:50~)

格好をつけた話をたくさんしましたが……(お伝えしたいのは)ただ一つだけです。愛。本心。
僕たちがここまで来て、その間あまりに数多くのことがあり、僕も今このライブをつけて皆さんに話すのが怖いですが、「You make me weak」――僕を弱くさせるけれど、話したいんです。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(1:09:50~)

ちょっと補足すると、ナムさんは『they don't know about us』の解説の時に、この言葉についてこう語ってるんですよね。

だけどこれ、実は皆さんに向けた言葉なんですよね。「You make me weak(訳注:あなたは僕を弱くさせる)」。
愛する人に対して言う言葉ですよね。「You always make me weak.」

それが悪く作用することもあるし、良く作用することもあるけれど――『Normal』みたいに――つまり、こういうことです。ちょっと「皆さんは僕を脆くさせます」と。
僕を無防備にさせる……いつも皆さんに対して正直でありたいし、そうなんだけど、それでもまた言うことができないことがあったり、僕だって格好よくいたかったり。
だけどそんな――僕がまとっている殻やペルソナが解除される。

2026/5/28 Weverse Live「hihi」より(52:34~)

めっちゃ赤裸々な愛の言葉だなあと震えました。
個人的な恋人ならそうできるかもしれないけれど、ARMYって集合体ですから、ある意味世間に対して全部見せようとしてるのと変わらないと思うんですよね。しかも、今それをやると、下手すれば起きる嵐も大きいわけで……。

私は新章のナムさんが何を語るのか、興味津々で見つめているのですが、これまでしばしば私をビビらせてきた器の大きさは変わらず、むしろ加速しているような予感がします。この人ほんとすごい。
ある意味で腹が座っていますし、こんな根性の入った愛の告白はなかなか聞けません。感心しました……!

これからも死ぬほど語って欲しい

知りたいことや聞きたいことが詰め込まれまくっていて、面白かったです!!
時代の流れは変えられないかもしれませんが、とりあえずファンレターで「語って欲しいです!」と叫ぶ必要があるな、と立ち上がりました。

トラウマ抱えてるところ本当に申し訳ないのですが、ナムさんの長時間ライブ配信もたまにやってもらえると嬉しいなあとひそかに願っておきます。
ああ、毎回騒ぐメディアどもよ、少し黙っておいでなさい……!!( ゚Д゚)シャラップ!

おまけ:ホビも見守っていた

全員やってくれないかな。お待ちしております……!

発言要約:
ナムジュニが話したがってたのも、アルバム作成で苦労してたのも知ってたから、話しているのをただ見守ってた。 僕も後でやってみたいと思う。今回のアルバムでは自分のパートを中心にすごく作業した。 グクをたくさんサポートしたよ。

2026/5/29 Weverse Live「what happensss」より(12:15~)

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