コメント解放区 2025年3月下旬 #007
前回の記事
いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。
確認事項
コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。
注意事項
特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚に構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。
禁止事項
差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現は禁止します。
その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。
【コメントする手順】
コメントしたい記事の下部にある「コメント」「💬」をタップすると、コメント欄を閲覧できます。
コメントを入力します。
「送信」をタップします。
前回の振り返り
「noteの作法」が話題に上がりました。
記事執筆もコメントも、noteの規則や方針から外れない限りは、〝こうしなければならない〟というマナーはありません。誰かが唱えたマイルールです。マイルールを自分に課すのは良いのですが、他人に唱えるのはいかがなものでしょうか。
コメントに関しても、マナーとは何かを突き詰めるよりも、寛容な心構えと穏便な対応が、自他ともに利することになるのは言うまでもありません。皆さんの寛容さと穏便な姿勢に感謝します。
ピックアップ・クリエイター
当欄は毎朝と言ってもいいほど、早起きのピッピさんのコメントから始まります。そんなありがたい役目を果たしてくださるピッピさんに、「号令係の鬼軍曹みたいw」と御丹珍があだ名めいたことを書いたのは懺悔します。
愛のないあだ名はいけません。これからも夜明けを知らせるニワトリであり続けてください。コケコッコーじゃなくてピッピーーー!!って。
話題のご提案
お好きなことを話してくださって構いませんが、話題が見つからない際は以下の記事について語るのも良いでしょう。当該記事をお書きになった方々のコメントもお待ちしております。
大地に生きる
南米ブラジルのお生まれという上村さんの開拓者魂について、またオホーツク海沿岸での肉牛の飼養についてもお伺いしたいです。
気づき
人は皆、自分の中にマイルールを持っており、それが他人に対する怒りになるわけです。マイルールをなくす必要はありませんが、無意識に作ったマイルールを自覚することが大切ですね。
生物多様性
現代では多くの生物が絶滅の危機に瀕しており、既に絶滅してしまった種の数は、大昔に比べると100倍ものペースになるそうです。多くの生物が共存できる地球環境を保つには、何をすれば良いのでしょうか?
次回の記事
マガジン
