コメント解放区 2025年3月中旬 #006
前回の記事
いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。
確認事項
コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。
注意事項
特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚に構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。
禁止事項
差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現は禁止します。
その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。
【コメントする手順】
コメントしたい記事の下部にある「コメント」「💬」をタップすると、コメント欄を閲覧できます。
コメントを入力します。
「送信」をタップします。
前回の振り返り
年度末の多忙な時期ということもあって、尻すぼみになりかけていたコメント解放区ですが、前回から息を吹き返してまいりました。
多くのコメントに新規のご参加も少なからずあり感謝いたします。
カムバック・キャンペーンを考えております。しばらくコメントを休んでいる方はご覧になっていたら、ぜひコメントをお寄せください。
ピックアップ・クリエイター
気配りができる内面紳士のおっさん、山本蛇内さん。おっさんが幅を利かせる言論空間を憂いていらっしゃいます。
はいはい、noteについてはここでじっくりお話ししましょうね。御丹珍もおっさんド真ん中ですし。
話題のご提案
フリートークですが、話のきっかけに以下を参考になさってください。
入れてはいけないスイッチとは?
人間とは因果なもので、すんなりと幸せにはならないようです。あなたはどうですか?
うどんとそば
うどん派、そば派、それぞれに自分の流儀がありますね。あなたの食べ方をお聞かせください。
note毎日投稿の功罪
何日か連続で投稿するとnoteからバッジが送られます。毎日投稿を自身に課すことのメリット・デメリットを語りましょう。
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