noteで出会えた、本当の優しさを繋ぎたい
優しさのバトン
このたび、takaさんから「note版ペイ・フォワード・プロジェクト」のバトンを受け取りました。
この企画は、誰かから受けた親切をその人に返すのではなく、別の新しい誰かへと繋いでいく「恩送り」の企画です✨
このたび、takaさんから「note版ペイ・フォワード・プロジェクト」のバトンを受け取りました。
この企画は、誰かから受けた親切をその人に返すのではなく、別の新しい誰かへと繋いでいく「恩送り」の企画です✨
takaさん
まずは、バトンを渡してくださった、
takaさんへ。
takaさんは、小さな日常の出来事を静かに見つめて、優しい目線で言葉を紡いでおられる方です。
何気なく過ごしていると素通りしてしまいそうな日々の中でも、小さな優しさを見つけたりされる感性がとても素敵だなと思っています。
私とはHSP同士ということもあり、感性が似ていて、私の記事にもいつも優しいコメントをくださいます。
「noteを続けている意味あるのかな?」と悩んでいた時期の私が、辞めずに続けていこうと思えたのはtakaさんのおかげだと思います。
今回そんな私にとって大切な方であるtakaさんから、私のことを紹介していただき、嬉しい気持ちでいっぱいです。
改めてありがとうございます。
takaさんとは、私がnoteを始めてすぐの頃からコメントでのやり取りをさせていただいていました。
その中でも、私のこの記事を読んで、takaさん独自の目線で書いて下さった記事があります。
この記事は、私の中で忘れられない思い出深い記事になりました。
takaさんの記事は、読むたびに心が少し軽くなるような優しさがあり、takaさんの記事に救われてる人は、私だけではないはずです。
このバトンを、次の方へ
私はいつもたくさんの方にコメントやスキ、フォローで励まされてここまで来たと思うので、感謝を伝えたい方はたくさんいます。
その方々全てが、
私にとって大切なのは間違いありませんが、
今回はお一人に感謝を伝えさせていただきます。
かみこてさんへ
今回私がご紹介したいのは、
かみこてさんです。
かみこてさんとは、私の記事にコメントをいただいたことがきっかけでやり取りをさせていただいています。
かみこてさんは視点がいつも新鮮で、
私にはない考えを持っていらっしゃる方です。
かみこてさんのコメントや記事からはいつも新しい世界が見えるようで、自分の中での内面世界の層がより厚く、より深くなる感覚をもらいます。
以前私のこの記事にいただいたコメントが、私が思いつきもしなかった視点で、そこから私の考えも少し変わりました。
そこからかみこてさんの記事に登場する、
悩みや迷いを抱えた人がそれを持ち込む、
「案内所」を通じて、登場人物たちが議論する記事を書いてくださいました。
この記事の中で私は、“本当の優しさ”の在り方について、気づかせていただきました。
そこで知った“本当の優しさ”を、私の身にするべく、優しい人間であり続けたいと思っています。
かみこてさんの記事に出会って、自分の中で変わった考え方や価値観があることは、私にとっての財産です。
改めていつもありがとうございます。
最後に
本来3名にバトンをお渡しするべきところですが、今回はかみこてさんお一人をご紹介させていただきました。
takaさん、この素敵なバトンを渡してくださり、本当にありがとうございます。
「受けた優しさを、新しい誰かへ繋いでいく」
noteを始めた頃の私は、
こんなふうに誰かからバトンを受け取る日が来るなんて思っていませんでした。
だからこそ、
今度は私も、受け取った優しさを誰かへ繋いでいきたいと思います。
改めて、このご縁に感謝します。
本当にありがとうございました☺️✨
