気ままにゆるnote #77 -質問箱&マガジン始めました-
こんにちは、立竹落花です。
noteを始めて2年と2か月。
最初はただただ文章を書きたいという衝動でnoteを始めました。
人の目を気にせず、とにかく書く。
モチベーションが続く限り、書いて書いて書きまくる。
それさえできればいいと思っていたので、noteのさまざまな機能をほとんど調べることもなく見ることもなく、活動をしていたんですね。
ですが、今年に入ってから嬉しいことに、さまざまな方と交流する機会が増えました。その大きな理由が、「マガジン追加」だと思っています。
やっぱり頑張って書いた記事が「マガジンに追加されました」って通知されると、とても嬉しいですよね。報われた感覚があるというか。
それで今までは追加して下さった方々の記事をレビューするという形で、感謝の気持ちを込めて、この喜びを表現させていただいていました。
それは今後も継続します! 本記事の最後にもございますので、御覧いただけると嬉しいです。
ですが、ずっと僕も、僕の記事をマガジン追加して下さる方々のように、誰かの創作の糧になるようなことをしたいなと思っていたんです。
まあシンプルに書けば、僕もマガジンを始めたいな、と。
……いやもう「マガジン始めました」って書けよ、って話なんですけどね。ごめんなさい、前書きが長くなってしまいました。
そんなわけで、8月から『図書館司書が収集する「心に残った」記事マガジン』というタイトルで、マガジンを始めさせていただきます。
その名の通り、読んでいて心に残った、あるいは感動したと思った記事をまとめていきたいと考えています。
これからはマガジン追加という形でも、皆様のところにお邪魔することがあると思います。引き続きどうぞよろしくお願い致します!
それからもう一つ、質問箱もこのタイミングで始めます!
申し訳ありませんが、いただいた質問全てにお答えはできないことをあらかじめご承知おき下さい。質問があるかもわかりませんが……。
ですが、もしご質問をいただけたら、そこからエッセイだったり、「気ままにゆるnote」だったりが生まれるかもしれませんね。
何にせよ、いただいたご質問は創作の糧にさせていただきます!
今年はちょっとずつnoteでできることを増やしていきたいですね。
まだまだnoteにはたくさんの可能性があると思います。
「ここだ!」と思ったタイミングで色々始めていきますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。
いつも読んで下さっている皆様、スキやフォローをして下さっている皆様、本当にありがとうございます。
皆様の1日が、素敵なものになりますように。
~記事紹介のお知らせ~
★RIKAさん
「気ままにゆるnote」4記事を紹介していただきました。
ありがとうございます!
RIKAさんの記事紹介は下記になりますので、よろしければご覧下さい!
どの記事も美味しそうでした♪
~マガジン追加のお知らせ~
★春乃ひかりさん
「気ままにゆるnote #73 -自分に合う場所-」を追加していただきました。
ありがとうございます!
「マルチタスクの罠!ADHDが作文や日記を嫌がる書くことの秘密」という記事を読ませていただきました。
書くことって日常的にやる行為の一つですが、こちらの記事を読んで確かにかなりのマルチタスク作業であることに気づきました。
文字を書くというだけでも、記憶から文字を引っ張り出していますし、書きたいことを頭に思い描き、ペンや鉛筆を持って手を動かす。1つの行為だと思っていましたが、さまざまな行為の集合体なんですね。
書くことに躓いても、お子様のペースで少しずつ書くことができていけたらいいなと思いました。素敵な気付きをありがとうございます!
★ひいろさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」を追加していただきました。ありがとうございます!
「星を数える夜に、心をそっと休ませて。」という記事を読ませていただきました。ひいろさんと同様、僕も大きめのディスプレイを使っています。
スマホでnote記事を読むことはありますが、それこそ視力検査のようで、読後に疲労感が……。大きい文字の方がゆったりしているという表現が素敵ですね。僕も同感します。
話は違いますが、スマホやノートPCで読み書きして、ストレートネックを悪化させたことがありまして……皆様もお気をつけ下さい……!
★ふあふあころねさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」を追加していただきました。ありがとうございます!
「夏の冷たい食べ物」という記事を読ませていただきました。
これだけ暑いとどうしても冷たい食べ物が食べたくなりますよね!
記事にも挙げられていますが、冷たい蕎麦に冷たい素麺、果物に野菜と食べたいものがたくさん。うだるような暑さがしんどいですが、こういう食べ物たちのおかげで、夏も捨てたもんじゃないって思えます!
ちなみに僕は昨日、サイクリング帰りにスプライトをがぶ飲みしてしまいました。少年時代に戻った心地がして爽快でした。(笑)
★けいさん
「#361 人生はおかわりができない」を追加していただきました。
ありがとうございます!
「そのやさしさは、誰のためのものか」という記事を読ませていただきました。コミュニケーションというのは本当に難しいです。職場の中だと、大した問題でなかったことが、気づけば大問題になっている、なんてこともあります。仕事がやりやすい環境にしたいという優しさ、あるいは正義感が人の行動を縛るということもあるかもしれません。
「みんなも言っているという盾」の項を読んで、本記事は「職場編」ではあるのですが、僕は学校を思い出してしまいました。その「みんな」というのはごく一部に過ぎないんですが、その言葉を使うことで多数派の意見に感じられる……よく聞く言葉でも、使い方が難しいものだと思います。
★丁寧な暮らしさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」を追加していただきました。ありがとうございます!
「熊本地震の被災地へ想いを寄せて…」という記事を読ませていただきました。7月28日に発生した令和8年熊本地震。ニュースを見る度に胸が痛みますし、自分に何かできないかという思いを感じていました。
そこで、こちらの記事で紹介されている華子さんの熊本応援プロジェクトに、僕も参加させていただきました。被害に遭われた皆様が1日でも早く日常を取り戻せることを祈りつつ、少額ながら募金させていただきました。
★のぞみんさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」を追加していただきました。ありがとうございます!
「見えているのは、ほんの一部」という記事を読ませていただきました。
タイトルの通りで、どんなに快活そうな人でも、元気そうな人でもそれはその人の一部で、もしかしたら暗い気持ちを持っているものですよね。
見た目でその人の全てを判断しないというのは、人付き合いにおいて大切なことだと思います。
追加していただいたマガジンのお名前同様、元気をいただける記事でした!
★ペリンさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」と「自分の心を守るために。」を追加していただきました。ありがとうございます!
「巡るいつもの物語」という記事を読ませていただきました。
大きい災害が起きると、自粛ムードが漂いますよね。普通に生きていてはダメなんじゃないか。楽しく生きていては不謹慎なのではないかとも。
ですが、そんなことはないですよね。募金などできる限りの支援をして、日常を明るくまわすことこそ、僕たちのやるべきことだと思います。
★RIKAさん
「気ままにゆるnote #76 -弱いところがあってもいい-」を追加していただきました。ありがとうございます!
湘南レストラン3部作! 読ませていただきました!
特にこのラムカレーが美味しそうでした。アンチョビポテトとビールが合いそうです……!
ですが、湘南といえば海。海と言えば海鮮! 海鮮丼もしらすかき揚げ丼もめちゃくちゃ美味しそう……飯テロの嵐ですね、じゅるり。
本記事を読ませていただいて、最近海に行ってないなぁとちょっぴり切ない気持ちにもなりました。そもそも旅行に行ってない……!
久しぶりに旅立ちたいなぁと思った今日この頃です。
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