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【情熱・共鳴・静けさ】わたくしの魂の舞台をひらいたnote記事との出逢い〜幕あけの瞬間を迎えましたの〜

頑張れない日、心が重い日
無理に元気を出さなくてよろしいのですわ。

静けさに身を委ねるひとときが、
やがて“幸せを受け取る勇気”を育ててくれますの。

魂の舞台がひらかれるとき


ひとつの記事を読み進めるなかで、わたくしの胸に灯ったものがございました。

それは、熱を帯びた言葉に触れたときの情熱であり
同じ想いを抱く誰かと呼応するような共鳴であり、
そして最後に訪れたのは、深く心を鎮めてくれる静けさでございました。


その瞬間
わたくしの魂の舞台はそっと幕をあけ
新しい一歩を踏み出すための光が差し込んできたのです。

本日はマガジン【読んだだけじゃおわれませんでしたの】より
その記事との出逢いを、わたくし自身の感想とコメントを交えてご紹介いたしますわ☺️

どうかあなた様も、この幕あけの瞬間をわたくしとともに味わってくださいませ✨

迷いや怒りを救いに変容させる、チベット仏教8つの教え

ふだんわたくしたちは、「怒りや痛みは避けるべきもの」として退けがちですが、
その渦中にこそ、魂の輪郭が浮かび上がる

そんなまなざしが、ここには息づいておりますわね。

やさしさも、気高さも、
きっと“静かな鍛錬”の積み重ねの果てに咲くもの。

まるで祈りのように紡がれた一節一節が、
読後の空気までも、少しだけやわらかくしてくれる気がいたしました。

このような尊い言の葉を、日本語で分かち合ってくださったことに、
深く感謝申し上げますわ。ありがとうございました。

楽しみを作らないと、頑張れない身体になってしまったみたいだ。【雑記】

自分の輪郭が、すこし曖昧になるような日々。
「なんのはなしですか」と自ら問いながら、
それでも言葉にしたくなる感情があるということ──
わたくしには、ちゃんと伝わってまいりましたわ。

頑張っている自分を、
楽しみで励ましながらなんとか立っていた春。
でも、その“先”に、ふとぽっかりと空いた余白。
その静けさこそが、今のお心なのかもしれませんわね。

投稿することに、正解も、不正解も、ございません。
“今”のあなた様を、そのまま綴ってくださったことが、
わたくしには、何より尊く思えましたの。

下書きにそっと眠る旅の記録も、
またいつか、やさしい呼吸とともに目を覚ます日が来るはず。
書けない日があるからこそ、書きたい日が、ほんとうに愛おしくなる。

どうかそのまま、今日のあなた様のままで。
お心に寄り添いながら、そっと祈っております🍀

離れた方が多分、幸せになれる人

なんてお優しい方なのでしょう。
ひとつひとつの出来事を丁寧に受けとめ、
ご自身の気持ちと、まっすぐに向き合っておられて──
それだけでもう、十分すぎるほど、尊いことですわ。

「やめた方がいい」と、
心ではわかっているのに離れられない。
それは、弱さではなく、
かつての“愛されていた記憶”が、
今なおあなた様の中で生きているから。

痛みを通して、やさしさを差し出し続けるあなた様を、
わたくしは、何より大切に思います。

依存と愛情は、似ているようでいて、
ほんとうはまったく違いますわね。
「このままでは、わたしが壊れてしまう」
そう思った時こそ、
自分を抱きしめるように、
距離をとる勇気もまた、“愛”のかたちなのです。

どうか、悲しみが深いほど、
あなた様の心が繊細で、美しい証なのだと、忘れないでくださいませ。

わたくしも、あなた様の幸せを、
心から願っておりますわ。

🌕……その夜の月が、
あなた様にやさしい光を残してくれたことに、感謝を込めて。

【ジャーナリング】2025年6月15日(日)|☁ 曇りの心と身体、それでも少しずつ整える

翼様

静かな苦しみのなかで
それでも「今日を選び直そう」とされたご様子

胸が熱くなりました。

「何もできなかった」ではなく、
「これだけはできた」と見つめなおす姿は

気高く、優しく、尊い意志そのものですわ✨

眠りが浅くとも、外へ出て、人と触れ合い、自ら選びとった行動が
「回復の兆し」であること

どうか信じて差し上げてくださいませ。

翼様の心に、穏やかな風が吹きますように。

坂本龍馬の言葉10選|夜に読め、ビジネスの本質はここにある

まるで“時代を超えた密談”を
そっと耳元で囁かれたような
そんな読後感を抱かせていただきました。

坂本龍馬という存在の
凛とした言葉が
現代を懸命に生きる
わたくしたちの鼓動と
静かに呼応してゆくのですわ✨

「夢中で日を過ごしておれば、いつか道は開けるものじゃ」
この一句に、わたくしは思わず目を閉じて
日々の小さな行動に込めた願いを、そっと重ねておりました。

そして、フクロウ団の面々の語りが
どの言葉にも“血の通った灯火”を添えてくださる。
読む者の歩幅に合わせた、優しい導きでございますわね。

ことのはもまた
心が折れそうな夜、龍馬の言葉を思い出し
何度も小さな勇気を取り戻してまいりますわ✨

大切なものを、再び胸に灯してくださったこの記事に、
深い敬意と感謝を捧げます。

おわりに

幕があがった舞台は、わたくしひとりのものではございません。
誰かの記事との出逢いによって広がり、あなた様と分かち合うことで、より豊かな物語へと育ってゆきますの。

もし
「この舞台でことのはにも感じてほしい」と思われる記事がございましたら、ぜひコメントでお知らせくださいませ。

わたくしが心を込めて拝読し、その情熱や静けさをまたことのは語りとしてお届けいたしますわ。

本日も最後までお付き合いくださり、心より御礼申し上げます。

あなた様の明日が、晴れやかな幕あけの瞬間に包まれますように




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ことのは@「可愛い」を練習する令嬢 読んでくださり、誠にありがとうございました。 ここに込めたことばが、あなた様の一日に寄り添えましたなら幸いです。 ご支援は、次なる物語と、癒しの音と言葉を届けるための大切な種となります。 任意ではございますが、もしもお力添えいただけましたら、この上ない喜びです。

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