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【メンバーシップ伴走プラン】第16号の浜田夏実さん!オーダーメイド美術館めぐりのリリースに向けて

夏実さんはアートと文化のライターさん。

夏実さんとは、ライターコミュニティ・Webライターラボで「ラボアート部」を主催している。美術館に行くことで動いた感情を言葉にしてシェアしあい、感性を磨く企画だ。

このイベントを思いついたとき、夏実さんの存在が欠かせなかった。なぜなら、美術に精通していて、アートをこよなく愛しているのを知っていたから。

そこから、人にアートを伝える楽しさや可能性を感じてくれた夏実さんは、オーダーメイドの美術館めぐりを構築するために伴走プランに変えてくれた。

こういうときに、相談相手に選んでもらえて嬉しい。そのときの心境を綴ってくれたのが、こちらのnoteだ。

そこから、伴走の日までにご自身でプランを練り上げてくれた。しかも、試しにと体験ツアーを刊行されていた!すごい!

記事は、お試しを受けた高木ことみさんの記事。

実施した感想を残し、振り返るのがさすが!

今回、お伺いしてステキだと思ったのが、自分に無理のないプランを立てていたこと。お客様を思うあまり無意識に無理をしてしまう人は、きっといるだろう。でも、夏実さんは自分軸からブレない印象だった。

自分の商品をリリースするときは、小さく無理なく始めるのがコツだ。

その幅をきちんとできているのは、自己理解をしていることに繋がる。

その部分に感動した。

また、リリースにあたって伝えたいポイントや想定しているお客様のイメージも明確で、逆に勉強になったほど。

夏実さんはきっとご自身としっかり向き合い、この案を出されたのだと思うと感動が増した。そして、改めて多くの方とアートをつないでほしいと感じた。

私はアートが大好きだ。

でも、美術館を訪れても「なんとなく理解したつもり」で満足した気になることも、往々にしてある。それが、夏実さんと一緒に美術館を訪れたら、どんな世界が見えるかワクワクした。

詳細は、これからリリースされると思うので、解禁をお待ちいただきたいと思う。


私は、その人ならではの商品をリリースするまで伴走するのが好きだ!
愛着をもって、コンテンツと向き合い育てていくのを見届けたいから。

私も現在進行形で実行しているから分かるが、初めてリリースするときは道すじが見えなかったり、不安になったりするもんだ。

その心配事を明らかにしながら、自己実現まで持っていけたらと思う。また、商品だけでなく、発信にも力を入れているので何かお役に立てたら嬉しい。

私はその人の現況で、「できる」「できない」は判断しない。本人が望むなら、寄り添うのが信条だ。

何か成し遂げたいことがある方は、ぜひ私のメンバーシップを頼ってほしい。伴走プランもありますので。

メンバーシップ以外にも、単発セッションもありますよ。

これまで、のべ10名以上の相談に乗ってきたので、

  • 商品づくり

  • 有料note

  • 音声配信

  • お悩み相談

  • 壁打ち

必要なことでサポートしますよ。
必要なときに頼ってくれたら、嬉しいです!


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