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【チ部】恥ずかしいって何だろう①

人には見せられないものほど、見たくなる。
恥ずかしがるからこそ、その隠された場所が知りたくなる。
あなたの恥部は、どこにありますか?

文芸的露出狂集団、チ部。
5月4日の文フリ東京という祭りに向けて、
その謎の部活のヴェールがだんだんと解き明かされてきています。

マガジンです。

超ボリュームなので私の独断と偏見でMVにしました。

そして、私、ニョロうさぎはというと。
私なりに少しずつ、進めていこうではありませんか。
チ部本を余すことなく楽しむための、前戯というやつを!!!

前戯をたっぷりした後は、ぜひとも手に取って、
ズブリとその本の中の世界へダイブしてみて下さいね。

恥部って何ぞや。

人には話せない。晒せない。
そんな部分なのですが。
それってなーに?

私、実はよくわかってないのかもしれません。
いや、恥ずかしいという認識はありますよ?
だけど、私はどんどんさらけ出してしまう。

ここにも書きましたが、5月4日。
私は自分の恥部をさらすわけではありません…笑

正確に言うと。
もうさらしちゃってまして。
埋もれているのも逆に恥ずかしい。
中途半端な半裸が一番恥ずかしい。
全裸でカフスだけついているような、あの感じ。

ここで紹介してしまいましょう。
私の恥部を!!!

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まとめ:ニョロうさぎの恥部

1.快活女性の心がわかってない

この話は、かつて黒歴史食堂でした話。

そう。今の私とはことなる、「女の子が嫌がる」という演技を
プレイでしてもらうというスタイルの男の時代の話です。
そこで、みっともなくNGを食らうわけです。
NGを食らう所業をしておきながら、その自覚がない。
何とも恥ずかしい有様ではありませんか。

2.ちっちゃい(限定条件下)

この話も、かつて黒歴史食堂でした話。

みなさんは、女の子に面と向かって「チッチェー!」といわれたことがありますか?
私は、あります。
「違う!違うんだ!これは本当の自分じゃない!」
そういいたいけれど。
私の最強の姿を見せることなんて、
それこそえっちする関係にでもならない限りはないわけでありまして。
永遠に証明できないサイズが、その女の子の記憶に刻まれてしまったのでした。

3.いざというとき、何もできない

この話は、私のリアルです。
今でも自分の中にこびりついている真っ黒な恥部。

これに対する答えを、今でも私は持ち合わせていません。
多くの男女の「あるある」だとは思うのですが、
当事者となるとやはり重みが違います。
たとえ、結末がその通りではなかったととしても、
それを前にして本性をさらけ出してしまった己の情けなさよ!

4.ガチ恋の末路(快活編)

この話は、私の快活における、ガチ恋の末路です。
現在進行形です。私もどこに行くのかわかっていません笑

(いろいろ守らなければならないものがありまして、
有料マガジンの「壁」の中に置いてあります。
事情はおいおい語ることもありましょう)

快活とはグレーゾーンで夢を見るもの。
だけどそれになり切れずにガチ恋のような動きをすると、破綻していく関係。
快活において、どんどん仲良くなる「その先」という世界は存在せず、
ではどうするのかと、もがく私の話です。

5.ガチ恋の末路(電脳編)

この話は、私の電脳通信遊戯における、ガチ恋の末路です。
ガチ恋になっても🥷ぬ未来しかない。
そんな世界で生き延びるための試行錯誤。
それでも、私は多くのものを失いました。
それを恥ずかしげもなく全裸開脚倒立しています。

(あ、これも安全の関係上有料記事です。
恥部晒してるといいながら、有料。我ながら歯がゆいのですが、
自分が恥部をさらすことで、人に迷惑はかけられないのです)

6.快活依存症候群

普通、お金の話って㊙になるじゃないですか。
要するに見えちゃいけないもの。恥部なわけです。
でも、私にそんなものはない笑

2024年度快活総決算をやってました笑

そういえば、2025年度はやってなかったですねぇ笑
時間は…あるな笑

7.電脳依存症候群

電脳通信遊戯のお金の話、その恥部もさらしてるんです笑
でも、ここは有料記事ガードが入ってます👀
(ちなみに上の5番と同じ記事です)

どうやって地獄のビーフシチューから脱出してきたのか?
敵(ガチ恋ども)に見られたら、私の手の内が読まれてしまいますからね?
そんな奴は来ない?いえいえ。ガチ恋を舐めてはいけません。

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こんな恥部。
これらが私の恥部であります。

あなたの恥部はどうなってますか?

晒すべき恥部がもうない私の懐事情。
わかっていただけましたかね…?

でもね。
あなたの恥部はどうですか?
とか、
あなたの恥部を見るのが楽しいです!

とかいうためには、私もなんかしたいと思いまして。
無い袖はもうこれ以上振れない。
でも、私には「なければ創ればいい」の精神があります。
そう。創ればいいんです!!!

そんな思いで書き上げた”フィクション”が、
チ部「恥と和解せよ」の中で、
皆さんに読んでいただくのを待っている

「全恥全能の神」

なのです。

この恥の続きは、現地で。
または、本の中で。

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恥ずかしいって何だろうシリーズ。
次回。
話しはガラッとかわって、私の恥部から、
女の子の恥じらいへと視線を転換してみましょう。

私は、こっちのほうががぜん興味があります笑

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文学フリマ東京!
5月4日、東京ビッグサイトです!

D−06ブースが我らがチ部の陣地です。

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