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#なんのはなしですか が海に出たよ🚢

ロジウラーが乗った #なんのはなしですか 号を外洋に導いた人のお話。


先日、#なんのはなしですか 電子書籍刊行の発起人・立役者のひとり、本田すのうさんが👇の記事を出されました。


すのうさんがこの記事をあげるのは実はわかっていました😅。

もちろんnoterとしての性分やご自身の性格などもあるでしょうけど、なにより路地裏での変化というのを正確に伝えたいという純粋な想いがある方とは知っていましたのでこちらの記事を楽しみに待っていたところ、予想通りに書いていただいた。すのうさんありがとう!。


最初にね、すのうさんから「今すごいこと考えてる」とXで聞いたとき、私設のコンテストとかやるのかなと思ってたら電子書籍だった😅。

えぇぇぇぇっ!って、たぶんロジウラーの人たちは「まじで?(@v@?」と思ったはず。

コニシさんに事前ネゴはしていたとはいえ、言い出しっぺは最後まで叩かれるし、それが到底難しいと思われるものならば外圧も強くなる。でもすのうさんは、この一連の行為が一番の #なんのはなしですか になるところに気づかれ、確信し、ご本人が一番不安だったろうにも関わらず、持ち前のフットワークの軽さだけで(失礼😅)「わたしやる!😆」と言われてしまった(笑)。

えらいこっちゃ、とんでもないムーブメントになるよ、これ。

そう思って私は瞬間的に参加することに決めた。

本の文章など書いた事がないのに!だ。それでも、やったことのないことに挑戦することに一抹の不安はまったくなかった。そう、それは #なんのはなしですか だから。そして #なんのはなしですか の当時の本質はしっかりわかっていたから(「クリエイターの塊魂」参照)。

あ、当時の本質、と書いたのは、実は #なんのはなしですか には本質はひとつではないみたいだからだ(笑)。不思議なことにその本質は時が経つにつれて変わっているのかもしれないから。


#なんのはなしですか のムーブメントはコニシ木の子氏の動きを拝見しながらの、他ロジウラーのみなさまの動きも見ていました。

みなさま本当に楽しそう😊。大の大人が。

しかも能力の無駄使いと言われても、なりふり構わず持てる力を全振りさえしている。なんのはなしかもわからないことについて、なんの役にもたたないとわかっているのに一生懸命に遊んでいる。

そんな姿を見ているとやっぱり、普通に大人になってしまった大人たちは思うんだよ。「なんかうらやましい」って^^。みんな絶対に思うんだけど、そこに立ち入るのには大多数の方が躊躇される。なぜだろう?

それは子供のころに、複数人のともだちが楽しそうに遊んでいるところに、「寄せて~遊ぼ~ぉ」と言いながら遊びの輪に入る勇気が出ないだけだ。

たったそれだけの勇気を子供の頃は持てていたのに、普通に大人になってしまったらそれはいつの間にかなくなってしまっているんだよね。本人も気づいていない(忘れている)。だから心の中では「うらやましい」しか出てこないんだよね。

ロジウラーの人たちもみんな最初はそうだったはず。でも各々のきっかけで、その小さな勇気を出してみた。そしたら子供の頃に、何も考えないで遊ぶことだけ考えていた頃に、戻れたんだよね。


そんなロジウラーの人たちにとってはまさに #なんのはなしですか 。一般の人たちにも、#なんのはなしですか に確実になる「電子書籍出版」は、ちょっと考えればみんな模範解答に簡単に行き着いてしまう。その偉業(といってもいいはずだ)をやってのけてくれたのだから、すのうさんにはスゴイと感謝いっぱいであります。

ご本人の楽しさと苦悩は😅、すのうさんの記事をご覧ください。い~っぱい詰まっていますから(笑)。


最後に。

このような体験ができたのも note に記事を書いていってその中で出会った仲間たちがあったから。作家デビュー?(おこがましい(笑))できたのも、まさに感謝しかありません。

昔から流行りそうなものが流行る前に体験できる機会が多いことは、ラッキーとしか言いようがないな。今後もこのムーブメントは逃がさないようにしっかり追いかけていこう。


あと、もう一人立役者がいる。彼もこちらで紹介しておこう。


私も参加させていただいたこの電子書籍の話は👇の記事に書いています。

そしてこの話の起源となったコニシ木の子氏については👇の記事で。


さいごに路地裏に少しでも関わってくれたみなさま。
知ってくださったみなさま。
こちらの記事を最後まで読んでくださった方々へ。


ありがとサンキュー(*´▽`*)
今後もよろしくおねがいします。


そしてぜひみなさま、路地裏でお待ちしています。


#33日ライラン #なんのはなしですか #どうかしているとしか #大人の遊び #路地裏 #エッセイ #コニシ木の子

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