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(ご好評の中、ついに閉幕)ようこそ、こちコメ劇場へ。─ あなたのnote、予告編をつけます。

▶︎ご好評のなか、ついに閉幕



ようこそ、こちコメ劇場へ。

スキはつく。
でも声は届かない。
そんなnote、書いたことありますか?

──そんなあなたの“物語”へ、
予告編を添えてみたくなったんです。

◆ こちコメとは

『こちコメ』は、
「こちらnote区 書斎前 コメント所」──

誰かのnoteに“声=コメント”という灯火を
届けに行く、小さな応援所です。

・読んだ。
・届いたよ。
・ここが好きだった。

そんな言葉を、
noteの窓辺にそっと置いていく。

タグ「#こちコメ」を手がかりに、
今日も誰かの“町”を訪ねています

こちコメ編集部より

▶︎ 旅するこちコメの記事はこちら:


◆ 予告編、はじめました。

今回のこちコメは、ちょっとだけ新しい試み。
その名も──こちコメ劇場

noteの記事を“作品”と見立てて、
15秒の予告編(=短い一言の紹介記事)を
勝手に作る、という企画です。

◆ なぜ、予告編なのか。

良いnoteって、最初の一行で
「これはきっと好きだ」と思わせてくる。

でも時に、
その“入口”は深く静かすぎて、
通りすぎてしまうこともある。

だから──
そのnoteが持つ空気や匂い、
読後の余韻を、
“ほんの一滴”に凝縮してみたかった。

映画の予告編のように、
まだ本編を読んでいない誰かが、
「それ、観たい」と思ってくれたら──

そんな願いを込めて。

◆ 予告編の一例(紹介スタイル案)

今回はコメント訪問とあわせて、
下記のような“勝手に予告編”の記事を作成して行きます。

🎞 『noteで稼ぐとか無理!と震えてたわたしへ』
「noteで愛は買えますか?」



🎞 『noter観察記』
「書くって、生きることだったんだ」


🎞 『怒りをしまい忘れた人』
「どうしても──怒ってるって伝えたかったんだ」


◆ 参加・応援のしかた

今回も、“見るだけ参加”も大歓迎です。

「#こちコメ劇場」または「#こちコメ」タグがついた投稿から、気になるnoteを覗いてみてください。

  • 応援を残したい!
    → この記事へのスキ❤️や、
    感じたことを、感想としてコメントを残してみてください。

    アナタのnoteへ、こっそりおじゃまします。

  • 自分のnoteで参加したい!
    → 記事に「#こちコメ」または「#こちコメ劇場」をつけて投稿してください。

    もしくは、この記事のコメント欄へ
    アナタの記事のタイトルやURLを書いてください。

    アナタのnoteへ、
    予告編とコメントをお届けします。

もしタグ付けに迷ったらこの3本
【1】自分が気に入っているnote
【2】最初のコメントがまだついていないnote
【3】最近読んでほしいnote

  • 読むだけOK!
    → タグがついた投稿やマガジンから、気になるnoteを覗いてください。

そして、もし何か感じたことがあれば、
そっと感想をコメントしてみてください。

── その灯火が、また誰かの窓辺を照らすかもしれません。

◆ こちコメ編集部(私)がやること

必ずあなたの記事を読み、感想コメントを残します。
(批評ではなく、純粋な読後の感想です)

そして読ませていただいた記事は、後に『こちコメマガジン』にまとめてご紹介します。

※また、月末には簡単なレポートも予定しています。

マガジンから、また興味を持ってくれた人が出てくれば──そんな広がりが生まれたら嬉しいです。

▶︎ こちコメ マガジン 2025 06月号:https://note.com/nice_dog7926/m/m738a6166f79c

◆ 最後に。

文章に、
映画のような“上映時間”はないけれど

たった一行で心を動かす瞬間は、たしかにある。

観たい、と感じたその一瞬が、
もう物語の始まりかもしれません。

ようこそ、こちコメ劇場へ。
今日も静かな上映が、どこかで始まっています。


今度のこちコメ、どんなnoteに出会えるか

…楽しみです!

日々好日の書斎から
──とっぴんぱらりのぷぅ

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