note勝手に予告編
その“有料化ボタン”の手前で、
わたしは──ずっと立ち止まっていた。
稼ぐなんて、まだ早い。
文章に値段をつけるなんて、恐れ多い。
そうやって、
自分の中の“謎の審査員”と、今日も脳内会議。
でも、それでも書きたかった。
noteという場所で、
言葉で、
ちゃんと届けたかった。
「この気持ちは、売り物じゃない」
そう思っていたあの頃のわたしに、
今だから伝えたい。
——『noteで愛は買えますか?〜スキ課金の向こう側〜』
無料100本職人が、
本音で綴る「稼ぐこと」へのラブレター。
全米は泣かない。
でも、少なくとも、アナタにもあった物語。
※画像はフィクションです。
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