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KITAcoreさんが、また悪い企画を始めました|私の初期記事、掘っていいよ| ChatGPT | 生成AI | AI活用 | 初期記事発掘 | noteクリエイター | CCC部員

こんにちは、ねんころです。

KITAcoreさんが、
また悪そうな企画を始めました。

その名も、

「初期記事発掘レイド」

です。


名前からして、
あまり治安がよくない😇

簡単にいうと、

本人の許可をもらって
noteの初期記事を読み、

今の活動につながる原点や、
昔と今で変わったところ、
本人も忘れていそうな魅力を発掘する企画です。

一見すると、

「みんなで黒歴史を掘り返そうぜ!」

という企画に見えます。

いや、実際ちょっとそうだろ(笑)


そもそもの始まりは、この記事でした

KITAcoreさんが
note累計20万ビューを達成し、

みなさんから
たくさんのお祝いをもらってました!
(私も祝ったはず!)

そこで感謝の気持ちを胸に、
KITAcoreさんが最初に考えたこと。

それが、

「他の人の過去記事も掘り返したい」


…どうしてそうなった😇

企画が生まれた最初の記事はこちらです。


この記事の中で書かれていたのが、

noteを続けていると、
新しい記事はどんどん増えていくけれど、

最初の頃に書いた記事は
どんどん奥へ沈んでいくという話。

確かに、昔の記事って
プロフィールから何度も
「もっと見る」を押さないと出てきません。

記事というより、地層。

本人ですら、

「私、こんな記事書いてたんだ……」

となることがあります。

でも、初期の記事には、

今より文章が整っていなかったり、
発信の方向性が決まっていなかったりするぶん、

その人の「原液」のようなものが
残っていることもあります。

悪い顔をして始まった企画ですが、
やろうとしていることは
意外とあたたかいのです。

たぶん(笑)


そして、CCCにも話が来ました

今回、この初期記事発掘レイドは
ChatGPT Creative Club、略してCCCとも
コラボすることになりました。

CCCは、

ChatGPTとの創作や対話、
AI相棒との会話、
作品を作る途中の試行錯誤などを、

記事として残していく共同マガジンです。


完成した作品だけではなく、

何を考えていたのか。
どこで失敗したのか。
どうやって今の形になったのか。

そういう途中の記録も、
大切な創作の一部だと思っています。

そう考えると、

昔の記事を読み返して
今につながる原点を探すこの企画は、

CCCとも相性がいいのかもしれません。


CCC部長として、何をすればいい?

私はCCCの部長です。

せっかくコラボするなら、
部長として何かしなければいけません。

企画を紹介する。

部員さんに声をかける。

発掘された記事を応援する。

いろいろ考えました。

そして最終的に出た答えが、

「まず私が掘られればいいのでは😇?」

でした。

部員を守るはずの部長が、
自分から発掘現場へ向かっています。

おかしいですね。

でも、悪ノリって大事ですよね!?(笑)


ということで、私の初期記事を掘っていいよ


正式に宣言します。

ねんころ、発掘されても大丈夫です✨

……というより、

すでに正式募集記事の
「発掘されたい人」の名簿に
私の名前が載っています。

あと、はしゃもんと裏でやりとりして
YOMIASAコラボしてます!

AI研究所モードというモード追加されて
ここでしか見れない、
そらちゃん画像がありますので
よかったら、YOMIASA使ってみてね!


詳細はこちら👇


研究データをクリックするとポイント溜まるらしい!
ちなみに8月の記事には研究データなかったです!(笑)



はい。

もう逃げられません😇

企画のルール内であれば、
現在公開している無料の初期記事を
読んでいただいて大丈夫です。

昔の記事を見返すと、

「今と書き方が全然違うな」

と思う記事もあれば、

「この頃から同じこと言ってるな」

と思う記事もあります。

恥ずかしい記事が
出てくる可能性もあります。

いや、たぶん出てきます(笑)

でも、その恥ずかしさも含めて
今まで続けてきた記録です。

誰かに読んでもらうことで、

自分では気づかなかった変化や、
今の活動につながっている部分が
見つかるかもしれません。

それは少し楽しみです☺️


ただし、遺跡荒らしは禁止ですよ~!

ここは大切なので、
少しまじめに書きます。

この企画は、

昔の記事を書いた本人を
笑いものにする企画ではありません。

昔の記事と今を比べながら、
その人の変化や魅力を
本人と一緒に楽しむ企画です。

発掘できるのは、
本人が参加を表明している場合だけ。

発掘するときは、

・本人が指定した立入禁止区域を守る
・公開中の無料記事だけを扱う
・人格や属性ではなく、記事と変化を見る
・引用は必要な範囲だけにする
・修正や取り下げの相談には誠実に対応する

というルールがあります。

私の記事については、
今のところ
立ち入り禁止区域はありませんが、
うつネタとブラック企業ネタ多いので
けっこう重いから注意です😇

必要があれば、
立入禁止区域もあとから追加します。

スコップは持ってもいいですが、
常識まで置いていかないようにしましょう😇

正式な参加方法、ルール、
発掘記事を書くためのテンプレはこちらです。



募集記事が長すぎて、遺跡になりました

正式募集記事には、

参加者の名簿、
参加方法、
発掘ルール、
発掘記事のテンプレ、
画像生成プロンプトまで、

企画に必要なものが
全部入っています。

全部入れた結果、

募集記事そのものが長大な遺跡になりました。


参加する前に、
まず募集記事を
発掘しなければいけません(笑)

そこでKITAcoreさんは、
企画を見た瞬間にだいたい理解できる
専用LPも作りました。

募集記事が受付。

LPが案内所。

noteの記事と
「#CCC発掘隊」が発掘現場。

という役発掘現場。

という役割になっています。

企画の全体像や参加方法を
先に簡単に確認したい方は、
こちらの記事からLPをご覧くださいね!

企画が始まったらサイトができて、

サイトを作っていたら
共同開発が始まって、

気づけば発掘数やランキングを
集計する話まで出ているそうです。

最初は昔の記事を
3本掘るだけだったらしいです。

なんでこうなった😇


参加方法はいろいろあります

この企画は、

自分の記事を
発掘されたい人だけのものではありません。

参加方法は、大きく分けるとこちらです。


① 自分の記事を発掘されたい

昔の記事を
もう一度誰かに読んでもらいたい人。

今の活動につながる原点が
見つかるかもしれません。

② 誰かの記事を掘りたい

参加者の初期記事を読み、

今との変化や、
本人も忘れていそうな魅力を
記事にして紹介します。

発掘記事用のテンプレも
正式募集記事で配布されています。

③ 発掘されながら、自分も掘りたい

もちろん両方でも大丈夫です。

掘られた直後に
別の人を掘りに行く。

やられたらやり返す。

発掘返しです😇

④ 観測・応援したい

記事を読む。

感想を書く。

発掘記事を紹介する。

「#CCC発掘隊」を眺める。

スコップを持たずに
参加する方法もあります。

遺跡の周りで、

「何か出たぞー!」

と騒いでくれる人も必要です(笑)


過去の記事も、今の自分につながっている

noteを書き続けていると、
新しい記事ばかりを見てしまいます。

昔の記事は、
少しずつ奥へ流れていきます。

でも、昔の記事が
価値を失ったわけではありません。

今より文章が不器用だからこそ、
その人の出発点が見えることもあります。

今とは違うテーマだからこそ、
意外な一面が見つかることもあります。

誰かがもう一度読んでくれることで、
昔の記事が新しい読者につながることもあります。

掘られるのは、
少し恥ずかしいです。

でも、

「あの記事が今につながっていたんだ」

と気づけたら、
参加する意味は十分にあると思います。


ということで、掘ってください

初期記事発掘レイドの開始は、
本日、2026年8月1日です。

CCC部長ねんころ、
自分から発掘現場に入りました。

企画のルールを守って、
どうぞ掘ってみてください。

ただし、掘り出したものを見て、

「ねんころ、この頃から
あまり変わってないな……」

となっても、
そこはそっとしておいてください😇

CCCのみなさんも、
普段CCCを読んでいないみなさんも、

一緒に安全に悪ノリしましょう✨

発掘されたあとの感想も、
また記事にできたらと思っています。

ではでは、
最後までお読みいただき
ありがとうございました!

ねんころでした!

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