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本日(8月17日)のつぶやき

まず、初めに重要なお知らせです。

記事<音楽は果たして「エンタメ」として考えて良いのか?>のタイトルを変更させて頂きます。
新しい記事タイトルは、「音楽」は果たして「エンタメ」なのか?~「アート」がなぜ「まなび」に? と致します。
併せて、「音楽」は果たして「エンタメ」なのか?~noteカテゴリの問題と解決策 の記事もお読み頂ければ幸いです。
タイトル変更の理由は、この問題を継続して提起したいからです。ご了承頂きます様お願い申し上げます。
なお、皆様からのご意見が無い様ですので、取り敢えず私が提示した解決策(改善案)を7月24日付けでnote運営事務局へ提出致しました。

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【記事本文】

本日も蒸し暑い一日でした。
関東地方以南は30℃を超えた地点も数多くあったと思います。
熱中症には起きお付け下さい。

【新着note公開!】

さて、本日は、マガジン「楽曲ガイド(XXX)」に『楽曲ガイド(150)ラヴェル/亡き王女のためのパヴァーヌ』の記事を公開しました。
この記事は、フランスの作曲家モーリス・ラヴェルの初期のピアノ曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」とその管弦楽編曲版についての記事です。
この作品は「音楽の本質」があらわになる楽曲だと思います。速さやアクロバティックな楽曲ではないからです。
ぜひ、ご覧頂いて、皆さんの耳で実際にお聴き頂いてその魅力を存分に味わい頂ければ幸いです^^

👇本日公開の記事はこちら

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只今、「音楽の本質」を考える上で皆さんのご意見を随時募集中です、

👇「検証編」はこちら!ご意見募集中です

記事「私が凡人だからこそ気付いた音楽の真実(検証編)」をご覧になって、コメントや「スキ」を頂ければ幸いです^^

また、マガジン『音楽の本質』内の記事を併せてお読み頂けると幸いです。


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