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私の「書きたい」スイッチ《note編》

よく記事を見に来ていただいてる方が新しい投稿をされていました。

2週間ぶりで、楽しみに読んでいると

ということで私、note卒業します。

ええー


もったいない…
ただ、先を読み進めると「続ける」ということでよかったです☺️

そして、この記事にはたくさんのコメントで溢れています。
ここらへんがnoteがいいなと思うところで、「リオさん、愛されているな」と感じます✨️


誰もがぶつかる壁🧱
「書けない、書くことがない」


人類共通の、と言っていいほどの壁があります。

「書けない、書くことがない」


本来、noteは自由なので、1行だけ書いてもいいし、AIに生成してもらっても、書かなくてもよいです。

それでも書けなくて悩むのは、
(私の場合)こだわりポイントがあるからかなと。

過去に書けないで悩んだ理由は

「文字数、足りない。長文書けない!」
「書いたけど面白くない、これで出したくない」
「これ書いたら、どう思われるかな、フォロー外されるかな」

とまあ、いろいろありました。


でも、これは慣れなのかなと思います。
どこかで「まあ、いいや。書いてみるか(出してみるか)」で妥協も入るし、思ったより問題なかったと感じて慣れます。

書けない悩みは一度で終わずに続きますが、
だんだん悩みが小さくなってきます。
そんなもんなのかなと。


私の「書きたい」スイッチ


私、基本的に書きたくてnoteを書いています。
どうすれば自分が書きたくなるかを知っていて、
書きたいスイッチを意図的に自分で入れています。


いいインプットがトリガー

今回は、リオさんの記事を読んで「書きたい!」と思いましたが、noteの記事を読んで「おおっ」と思ったり、「なるほど!」と思って書きたくなることが多いです。

最近の記事だと、

AYUさんの記事を読んで書いた記事

りらの花 ꕤことばヒーラーさんの記事を読んで書いた記事

爽快さんの記事を読んで書いた記事

あとはAI系のニュース記事を見ているので、それを読んで感じたこと・考えたことを書いています。


「何を書こうかな」と思ったらインプットを増やす

「何を書こうかな」と思ったら、いまの状態から絞り出さずに、インプットを増やすようにしています。そうすると

「学んだことをやってみたい」
「つまり、こういうことだよねと考えを整理したい」
「これがよかったと伝えたい」
「思ったこと、感じたことを表現したい」

という感情が芽生えます。
「書きたい」と思わなかったら、書いていないです。
その方が精神負担が少なく、ストック記事で逃げています。


ちなみに、他の方の記事を読むのは新たな気づきや交流も生まれるので、とてもおすすめです✨
よいインプットがあなたに巡り合うことを祈って🙏
ではまた明日🎶



ご参考まで


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村田 裕樹 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートもうれしいですが「スキ」をしていただけると大変励みになります!!

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