両家代表謝辞 例文まとめ②|お父様の挨拶で使える例文5選

前回ご紹介した「両家代表謝辞例文まとめ」では、
多くの方にご覧いただきました。

今回はその続編として、
新たに5つの例文をご紹介いたします。


披露宴の結びに行われる両家代表謝辞。

どのように話したらいいのか迷われる方へ向けて、
そのまま使える例文を5パターンご紹介します。

それぞれ少しずつ雰囲気が異なりますので、
ご自身に合うものを選んでみてください。


シンプルで短いタイプ

披露宴の結びとして、  
簡潔に感謝を伝えたい場合におすすめの謝辞です。

▶両家代表謝辞例文【①】シンプルで短いタイプ  


節目と門出を丁寧に伝える謝辞

新郎新婦の門出という節目を、  
落ち着いた言葉で丁寧に伝える謝辞です。

▶両家代表謝辞例文【②】節目と門出を丁寧に伝える挨拶  


王道で安心して使える基本の謝辞

どのようなご家庭でも使いやすい、  
基本となる王道の謝辞です。

▶両家代表謝辞例文【③】王道で安心して使える基本の挨拶  


回想を交えて想いを伝える謝辞

これまでの歩みを振り返りながら、  
親としての想いを丁寧に伝える謝辞です。

▶両家代表謝辞例文【④】回想を交えて想いを伝える挨拶  


感謝と成長を丁寧に伝える謝辞

ご縁や感謝の気持ちを大切にしながら、  
成長を振り返る謝辞です。

▶両家代表謝辞例文【⑤】感謝と成長を丁寧に伝える挨拶  


謝辞は、うまく話そうとするよりも、
気持ちをまっすぐ届けることが大切です。

ぜひ、ご自身の言葉として
無理のない形で取り入れてみてください。


なお、基本の形から考えたい方は、
こちらの記事も参考にしていただければと思います。

👉 両家代表謝辞例文まとめ|お父様の挨拶で使える例文3選


▼実際の挨拶例はこちら  


ご紹介した例文の中で、  
「この言い方いいな」「使ってみたい」と思うものがあれば、  
「スキ」で教えていただけたら嬉しいです。


少し余談になりますが、  

30年現場に立ってきた中で感じた  
「昔の結婚式の風景」もまとめています。  

「懐かしいな」と感じていただけたら嬉しいです。  

▼30年前の結婚式あるある50選  

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