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春うらら🌸旬をいただく「若竹煮」「タケノコのアク抜き」

ダンナさんからメール。
「今晩、タケノコ持って帰ります」

🐰「 いぇーーーい!! 」

タケノコと言えば、
「掘りはじめたら湯を沸かせ」
なのに。
なのに。。
ダンナさん、タケノコ持ったまま、
遅くまで帰らず。(ー_ー)
まァいいや。

🐰「 寝よう。 」

夜な夜なアク抜きもしんどいや。
朝からアク抜きする。
木の芽も欲しい。あしたは買い物ダ。
今晩はお出汁だけとっとく。

ずーっと使わず置いてあった羅臼昆布使ってみよう。
リラックス、らうす✨料亭のかほり💓
羅臼、大きすぎた?
🐰「 オハヨーー! 」
この子は800g以上ある
グツグツグツ〜♪♬

タケノコをゆがく匂いで始まる朝。
豪快に吹きこぼれる米ぬか。
すーーーー(⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠💓
はぁーーーー(*’д’*)✨
2時間グツグツした。
米ぬかのせい?
ずぅーっとごはん炊いてる匂いしてた。
なんと落ち着くカホリなのダ💗✨

何年ぶりダろう。若竹煮。
🐰「 空へと真っ直ぐ向かうエネルギー✊✨ 」
「タケノコの下準備」「若竹煮」(P.66〜67)より

🐰まずはアク抜きダ✊✨(『醤油マジック』P.67)

皮つきのまま上の方を切り落とし、
縦に切れ目を入れる。
鍋に米ぬかとトウガラシ1本、たっぷりの水を入れ
タケノコが浮いてこないよう落としぶたをして
1時間以上煮て火を止め、、
🐰「 アユミは落としぶたの代わりに平たいお皿ダ。 」
【2時間後】途中、熱湯を足した。
🐰「 根元に竹串がスッと入るのを確認☝️ 」
そのまま冷まし、
🐰「 タケノコ氏についた米ぬかをタワシでこすったり、
    皮を剥いたりしてキレイにしてあげた!
 」
粗熱がとれたら水に浸して保存する

いざ✊✨
🐰若竹煮💝
材料
タケノコ    中1/2本(300g)
ワカメ✤    適量
昆布だし汁♧  2カップ
醤油      大さじ3〜4

♧〔昆布だしの作り方〕コチラ↓↓

〔ワカメの戻し方〕コチラ↓↓

作り方
①タケノコはゆでて1㎝厚のイチョウ切りにする。

こんな感じかな。

②鍋に昆布だし汁、醤油、タケノコを入れ、火にかける。煮立ったら中弱火でタケノコに味がしみるまでコトコト煮る。

お出汁に醤油。大さじ3にする✨
タケノコ氏
だいたい15分ちょい煮て、
お味見したら美味だった!

③ワカメを②に加え、15分くらい煮る。

ので、ワカメのせてもっかい煮る。
ワカメがドロリンしてきたので
10分くらいで火を止めた。
でけた~!😌
🐰「  あっ!  」

このタケノコはダンナさんの仕事関係の方が奈良のとある場所で掘ってくれた代物✨
ついこないだ書いた、、“アユミはこの人生でやろうと決めてきたことかある”とゆうハナシの一つ、、。
「頂き物でお料理。」
まさに今日が、それじゃないデスカ。てか、そーいえばアユミはいっつも誰かから何かをもらってばっかりダった💝✨

🐰〔こないだのハナシ。〕コレ↓↓

これ、、なにもタダで何か欲しいと願ってるわけじゃないよ。何かをいただいた時に“それを受け取れる器でありたい”とゆうことなの。気づかなかったり、拒否したり、遠慮したりしない。
素直にありがとう、って手をのばす。

🐰「 どうもアリガトウ! 」

いつも身軽で、手ぶらでいときたい。
荷物いっぱい持ってると欲しいものが来た時、すぐ手に取れないもんね。
とはいえ、何かや誰かに幸せにしてもらおうとするのは方向性がおかしいってことに気づいた。
10年前、働き者時代を懸命に生きてたアユミ。
当時アユミは落ち着いてお台所に立つ時間は勿論、そんなココロの余裕すら無かった。料理術だって知らなかったし。つまり自分で自分を幸せにする術を知らなかったのダ。

でも今はチガウ。
毎日が自由。
自分でこの道を選んだ。
今、脳みそ空っぽ。
「今日とゆう1日をどう楽しく過ごすか」しか考えてない。
貯金も保険もシャンプーもメイクもやめた。
なんも持ってない。
カラダは軽い。
ココロもごきげん。
それでタケノコGET٩( ᐛ )و♪♬
気づけば1個叶ってる(*´艸`*)💗
今日も満足ちゃん!!

一緒に食べたタケノコ味噌ごはん🍚
只今、記事の準備ちゅー✨✨

Ayumi☽

🐰タケノコが運んできた春を堪能🌸✨

🐰うさ子はパクパク雑穀たべる🌾🌾↓↓

🍅他のもぐぽこレシピ🍆↓↓

👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶを実践するアユミの毎日を記録したものです。ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いています。

Ayumi☽


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