AIで広がるnoteの表現。『AIアート選手権2026』結果発表🎨✨
こんにちは、ハルです📘✨
共同マガジン「ハルマガ」キャンペーン🎨
第29弾『AIアート選手権 2026』。
2025年6月に開始した『ハルマガキャンペーン』。
今回の第29弾『AIアート選手権 2026』が、最後のキャンペーンとなります。※詳細は、記事の最後に記載しております。
ついに、本日結果発表です!🏆✨
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました🙌
今回のテーマは、AIでつくる「画像作品」。
画像を1枚つくって、noteに貼って、自分の世界観や記事の魅力を表現する。
記事の入口になり、世界観を伝え、読者がその記事に出会うきっかけになる。
今回の作品は、まさにそれを感じさせてくれるものばかりでした📘✨
🎨 18作品、それぞれに違う世界観がありました

今回のエントリーは、全部で18作品。
物語性のある作品、変化や決意を描いた作品、AIツールの違いを楽しむ作品など、どれも個性がありました。
同じAI画像でも、使い方は人それぞれ。
画像のきれいさだけではなく、記事とのつながりや、その人らしい世界観が見えるところに、AIアートの面白さを感じました。
🏆 『AIアート選手権 2026』結果発表!

今回の表彰はこちらです👇
🥇 最優秀賞(1名)
💰 チップ:1,000円
🥈 優秀賞(4名)
💰 チップ:500円 × 4名(計2,000円)
🌟 きらり賞(10名)
💰 チップ:200円 × 10名(計2,000円)
合計で、5,000円分のチップを進呈します💰✨
それでは…結果発表です!🏆✨

🥇 最優秀賞(1名)

受賞記事:
『綺麗なだけじゃ、ダメだった。— 壁打ちで生まれた“紫苑”の誕生秘話 —』
🏆 エントリー No.6:カナミンさん
画像の完成度だけでなく、「綺麗なのに違う」という違和感から、自分の中の正解を探していく過程にとても惹きつけられました。
AIに作らせた作品ではなく、壁打ちを重ねながら紫苑という存在を育てていく創作の記録になっていた点が素晴らしかったです。
世界観、物語性、制作プロセスまで含めて、まさに…AIアートの面白さが伝わる作品でした。
カナミンさんおめでとうございます!🎊✨
続きまして、優秀賞の発表です!🏆✨
🥈 優秀賞(4名)
受賞記事:
『#AIアート選手権2026|生成AIによる勝手にイラストコンテスト』
🏆 エントリー No.13:ひゅーさん
1行プロンプトから生まれる偶然性を、ChatGPTとGeminiの比較企画として楽しく見せていた点がとても魅力的でした。遊び心だけでなく、審査コメントや点数まで入れることで、AI画像の違いを読み物として楽しめる作品になっていました。そしてお菓子を擬人化…!という視点が面白かったです…!
受賞記事:
『PixAIで遊んでみたら、キラキラの私ができました|AIアート』
🏆 エントリー No.15:あきまむさん
自分のキャラクターをキラキラに変身させる楽しさが、明るく伝わってくる作品でした。「いつもの私」と「新しい表現」の間で遊びながら、AIアートが発信の幅を広げてくれることを感じさせてくれました。
受賞記事:
『【ハルマガ】AIアート選手権2026、ギリギリ参加です。汗』
🏆 エントリー No.17:みーちゃん
Kindle表紙、noteポスター、妖精、新聞風、タロット風まで、AI画像の楽しさを詰め込んだ作品でした。ギリギリ参加の勢いも含めて、AIで気軽に表現を広げるワクワク感が伝わってきました。
受賞記事:
『記憶を香る喫茶店。AIで紡ぐ「思い出の調香」と小さな魔法【ハルマガ第29弾】#AIアート選手権2026参加』
🏆 エントリー No.18:伊藤ようこさん
記憶を香りとして調合する喫茶店という発想が美しく、画像から物語の世界へ自然に引き込まれる作品でした。AIの技術に、思い出や感情のやわらかさを重ねている点がとても印象的でした。
🌟 きらり賞(10名)
そして最後に、きらり賞✨です!
受賞記事:
『資産形成が進む!?たった3分でバケットリストを作ったら、なんかやる気が湧いてきた!』
🏆 エントリー No.7:うみまるさん
AIで作ったバケットリストをきっかけに、「資産形成」を人生を楽しむための前向きな行動として見直せる。
受賞記事:
『サムネイルキャラクター集合「ゆき百面相」』
🏆 エントリー No.9:ゆきさん
記事ごとに表情を変えてきたサムネイルキャラクターたちを一枚に集めた「ゆき百面相」から、発信の工夫と積み重ねの面白さが伝わる。
受賞記事:
『🎞️『欠席裁判の午後』』
🏆 エントリー No.11:柊紅葉さん
放課後の軽い悪ふざけが、現実を書き換える呪いへと変わっていく展開に一気に引き込まれる、不穏で映像的なホラー作品。
受賞記事:
『50歳からの筋トレは「未来投資」だった!』
🏆 エントリー No.14:コツコツおじさん
50歳からの筋トレを筋肉投資として捉え直し、10年後の自由に動ける自分へ向けた習慣づくりの大切さが伝わる。
受賞記事:
『思考は波紋となって、世界を巡る。僕がAIアートに込めた「つながる言葉」の正体』
🏆 エントリー No.16:kazuhide_journeyさん
AIとの対話を通じて、自分の中の言葉が外へ広がり、誰かへつながっていく変化の連鎖をやさしく描く。
受賞記事:
『noteとKindleに振り切ったら、転職に成功 |夢を叶えるキャリア設計』
🏆 エントリー No.12:みりーほさん
noteとKindleに振り切った行動が、自己理解とご縁を呼び込み、理想の働き方へつながっていく過程に勇気をもらえる。
受賞記事:
『「違うし」って言ったあとで、少しだけ笑った── 蒼依の、ちいさなしあわせ ──』
🏆 エントリー No.1:カナミンさん
「違うし」のあとに見せた、ほんの少しの笑顔が、すべてを物語る。
受賞記事:
『🎆ハルマガの夜空に花火が咲いた!4つのAI画像比較【ハルマガ第29弾】#AIアート選手権2026参加』
🏆 エントリー No.4:伊藤ようこさん
春の夜空に咲く花火のように、4つのAI画像比較でハルマガキャンペーンのワクワク感を描く。
受賞記事:
『Whisk・ImageFXが卒業へ。これからは「Flow」ひとつで制作を完結!【ハルマガ第29弾】#AIアート選手権2026参加』
🏆 エントリー No.10:伊藤ようこさん
Whisk・ImageFXの卒業を不安で終わらせず、Flowへの移行を前向きな制作の進化としてやさしく整理してくれる。
受賞記事:
『言葉より先に、絵が語った。——AIが描いた、51歳の夜道』
🏆 エントリー No.5:kazuhide_journeyさん
顔の見えない後ろ姿に、51歳から人生を立て直そうとする静かな決意がにじむ。
✨ 今回の企画を通して感じたこと
今回の『AIアート選手権2026』を通して感じたのは、
AI画像は「記事の入口」を変えるということです。
noteは文章が中心ですが、
読者が最初に目にするのは、タイトルやサムネイル、冒頭の画像です。
今回の作品には、文章だけでは伝わりにくい空気感や世界観を、AI画像で一瞬にして届けているものがたくさんありました。
AI画像は、単なる飾りではなく、記事を読んでもらうための入口であり、世界観を届けるための表現です。
今回のキャンペーンは、その可能性を改めて感じさせてくれる企画でした📘✨
📢 次回、ハルマガキャンペーンについてのお知らせ
2026年のハルマガキャンペーンにつきまして、年間スケジュールを公開しておりましたが、運営状況の変化により、第30弾以降の開催を中止とさせていただくこととなりました。
楽しみにしてくださっていた皆さま、また参加を考えてくださっていた皆さまには、急なお知らせとなってしまい、本当に申し訳ありません。
そのため、
第29弾『AIアート選手権 2026』をもって、ハルマガキャンペーンは最終回となります。
これまでご参加くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
なお、共同マガジン「ハルマガ」は、今後も継続していきます。
これからも皆さまの記事や発信を応援していけたらと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
🤝 共同マガジン「ハルマガ」のご紹介
共同マガジン「ハルマガ」は、幅広いテーマの記事が集まる共同マガジンです。
参加者同士の交流や記事紹介がどんどん広がっています。「発信をもっと読まれたい!」という方にはぴったりの場です!
まだメンバーになっていない方は、この機会にぜひ!
以下の記事のコメント欄から「参加表明」をいただくだけでOKです!
まだ共同マガジンのメンバーでない方は、この機会にぜひご参加ください🙌
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