7ヶ月で18万PV!noteでばびゅーんと変わった私の2025年
2025年、駆け抜けました!
1年間、何を褒めたいかって、私の場合、やっぱりnoteを頑張ったことです。
調べてみたら7ヶ月で18万PV に到達しました。

今日は所属しているライターコミュニティ「 Webライターラボ 」のコラム企画「2025年振り返って自分を褒めたいこと」というテーマで書いてみたいと思います!
ちょっとだけ自己紹介
Webライターのかなさわです。
もともと起業塾でライティングのサポートや運営に携わっていましたが、この活動を辞めてから、今年の5月まで1年ほどWeb記事ばっかり書いていました。その数600記事以上。
「noteの人」と紹介されることが増えたけど
おかげさまで最近では「noteの人」と紹介されることが増えました。
でも、私がnoteを書き始めたのは今年の5月から。
コミュニティの友人たちと参加した5月のMarbleコミュニティのライター交流会がきっかけです。
それまではnoteの「の」の字さえ知らなかった私。
だって、今年の初めにラボのみんなの前で「文字単価アップを目指したいです!」と言うだけでも、ドキドキしてて精いっぱいだったんですよ。いや本当に。
みんなで集まって1年の目標を発表しました。
— 金沢 美和|note案内人 (@manasaka55) January 4, 2025
楽しかった〜〜
私はの今年の目標は
・文字単価を上げる!
(何円かはナイショ🫶)
・フェリーで旅をする
・ラボでたくさん交流する
今年も楽しくなりそうです( *´艸`)
#Webライターラボ https://t.co/dZfE2hSmDQ
noteを216日書いたら、世界が変わった
ひょんなことから出会ったnoteですけど、やるからには徹底的に頑張りました。5月27日から書き始めて早いもので今日で216日目。

その間にこんなことが起こりました。
仲間の輪が広がった(講座やメンバーシップ)
お仕事のきっかけになった
私の強みが見つけられた
この7ヶ月間、私にとってはミラクルの連続だったのです。
🔴仲間の輪が広がった
書き始めたときに、ライター仲間みんなとつながることで、お互いがコメントで応援し合う「書くエンタメ」の土台ができ上がったように思います。
そこからあれよあれよとフォロワーが増え、気がついたら3ヶ月半で1,000名に▼
メンバーシップを始めたのも、「書くエンタメ」を楽しむ仲間をもっと増やしたいと思ったからです。
🔴お仕事のきっかけになった
ラボのオーナー中村昌弘さんが主催した相談会に参加したことで、活動の幅が広がりました。いただいたアドバイスは「noteに全振りしたら?」
それまでの肩書きを全部捨て、「note案内人」として実績や経歴を隠さず出してみたところ「noteを教えて下さい」という方が現れました。この経験は大きかったです。
このときのことを書いたのがこちら▼
以来、私は自己紹介や実績の公開をとっても大切にしています。
🔴私の強みが見つけられた
私は人が集まる場所を作るのが得意みたい。
これは、メンバーシップを立ち上げるまでわからなかった!
noteのなかで私がいちばん大切にしているのが、コメントです。
それは「noteが怖い」と思っていた私自身が、コメントによって何度も何度も救われた経験があるから。
メンバーシップでは、自分がやってもらって嬉しかったことをやる場所を再現しました。集まってくれたみんなが本当に優しくて、これにはもう感謝しかありません。これができるところが、私の強みなのかなと思っています。
うまくいった話ばかりじゃないよ!
こんなふうに書くと、順風満帆に見えますよね。
実はそうでもありません。
私、そもそも怖がりなんです。
あんまり信じてもらえてなさそうですが。
だから新しいことをやるときは、いつもドキドキしています。
何をやるにもネガティブに考えてしまいがち。
ラスボスは自分です。
諦めたらそこで、試合終了なのですよ……。
だから何をやるにもビビりながら進んでいます。
とはいえ、怖がりだからこそ、伝えられることがあるのではないかと!
2026年も、ばびゅーんとひとっ飛びします!
2025年は「なんとなく」の感覚を大事にして、思いついたことを片っ端からやってみた1年でした。ここで土台ができてきた気がします。
この経験を活かして、2026年は地に足をつけつつ、新しい講座や伴走プランも考えています。取材の仕事も、もっとたくさんやりたい!!
チャレンジしたいことが多すぎて頭がパンクしそうです。笑
中村さん、そしてラボのみなさん、それから私に関わってくれたすべてのみなさんにありがとうの気持ちを伝えたいです。
2026年もよろしくお願いします!
Discord名:金沢 美和(かなさわ)
#Webライターラボ2512コラム企画
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あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑