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note経由でまさかのご依頼!?決め手は“あの場所”にありました!

びっくりなんですが、note経由でご相談がきました😱❣️
金沢さんの作戦のおかげな気がします
❣️

ナニィ〜〜〜〜!?
夏休みの午後、1通のメールを見て目をまんまるくした私。

メッセージをくれたのは、7月に開催した「note無料相談会」を受けてくださったWebライターさんです。

彼女は、相談会でお伝えしたことだけでなく、私がふだんnoteに書いている内容も丁寧に実践されていました。

その積み重ねがあって、有料記事の販売やnoteの伸びにもつながっているそうです。「いいな」と思った情報を、迷わず行動に移す彼女の姿勢には、私も学ぶところがたくさんあります。

そんなわけで今日は、「note経由でお申し込みをいただいた“決め手”」について、彼女の実体験をもとにお話ししたいと思います。

ちょっとだけ私の自己紹介

Webライターのかなさわと申します。
noteを書き始めて約2ヶ月になりました。

過去に起業塾で講師や運営サポートをしていた経験を活かしながら、「読まれるnoteのヒント」を毎日発信しています。

おかげさまで、少しずつ実績も積み上がってきました。

  • フォロワー数660名

  • 全65記事中スキ100超記事17本

  • 有料記事販売数70本以上

最近では「noteの人ですね!」とお声をかけていただくことも増え、少しずつ認知されてきた手応えを感じています。

7月に無料で開催したnote相談会はありがたいことに即日満席。20名ほどの方とお話ししました。

冒頭で嬉しい報告をくれた彼女のお悩みは、以下のとおりでした。

  • noteを読まれている実感がない

  • スキもフォロワーも増えない

  • 書きたいことはあるけれど、どうまとめたらいいのかわからない

苦笑いしながら、こっそりと打ち明けてくださったんです。

書きたいのに書けない……!

「わかるよ〜〜〜〜〜🥺」
パソコンの画面越しにお気持ちが伝わってきて、まるで赤べこのように首を振っていた私です。

お仕事依頼につながった“意外なひと工夫”とは?

その時、いくつかの提案をお伝えしたのですが、どうやらその中に「依頼の決め手」になったポイントがあったようです。

ご依頼の決め手となったもっとも重要なポイントとは……

トップページの左上に「今読んでほしい記事を固定したこと」でした。

彼女はご自身のnoteのトップページに、「自己紹介」ではなくて「今一番読んでほしい記事」を固定していたんです。

なぜ「固定記事」が効くのか?

初めて誰かのnoteを訪れたとき、最初に目に入るのが「トップページ左上の固定記事」です。

ここに「自己紹介」や「販売中の記事」を置いている人が多いのですが、私はあまりおすすめしていません。

なぜなら、初見の読者がいきなり自己紹介を読むとは思えないし、有料記事を買うハードルは想像以上に高いからです。

それよりも

「読んでもらいたい記事」
「自信のある記事」

を固定しておくほうが、読まれる可能性がグッと高まります。自己紹介や販売記事は、読者が興味を持った記事の中で、自然と差し込むのがおすすめです。

「この人、なんか面白いな」
「もっと知りたいな」

そんなふうに感じるタイミングでそっと差し出された自己紹介は、「レジ横に置かれたガム」のようなものかもしれません。

初訪問の読者が本当に求めているのは、
「この人は、どんな価値をくれるのか」が伝わる記事。

それはただの情報にとどまらず、
「面白そう」「気になる」「もっと読んでみたい」
と感じさせる、“惹きつける力”のある記事です。

この工夫を素直に実践されたことが、相談者さんへのお仕事のご依頼につながったのではないかなと感じています。

「読まれるnote」は、ひと工夫の積み重ねから

noteでお仕事依頼が来た理由は、特別なスキルやバズった記事ではありませんでした。

「固定記事の選び方」
「読者目線の導線づくり」
「いいなと思った情報を、すぐに試してみる素直さ」

そんな“小さなひと工夫”を積み重ねてきたことが、確実に実を結んでいます。

今回の報告で、noteは「特別な才能がある人」だけの世界ではなく、「行動できる人」が選ばれるんだと、私自身も改めて感じました。

「まずは3本書いてみよう!note初心者道場(仮)」

「何を書けばいいかわからない……」
「どうやって読まれるようになるの?」
「スキやフォロワーが増えない……」

そんな悩みにこたえる、2日間ワークショップを9月に開催します!

【Day1】
・企業も「理念」の時代!あなたの「なぜ書くのか?」を深掘りするワーク
・今すぐ書きたくなる!「感情の棚卸しワーク」

【Day2】
・「読まれるnote」に必要な”3つの柱”
・AIを使って30分で書くための時短テクニック
・みんなでやろう「30分noteチャレンジ」

交流が生まれる仕掛けもご用意するので2日間、たっぷりカリキュラムを組みました。まずは、3本。

あなたのnoteを動かしてみませんか?

募集開始は8月3日(日)20時〜

noteの記事から告知するので、気になる人は以下のリンクをクリックしてトップページからフォローしていただけると情報を確実に受け取れますよ。

↑クリック!↑

「金沢さんの作戦のおかげな気がします!」
彼女はそう言ってくれましたが、私は知っています。

本当にすごいのは、話を聞いて、行動にうつした彼女自身なんです。
「やってみたい!」気持ちをポンと押せたことが嬉しい午後の出来事でした♡

今日も楽しかったです。
ありがとうございます。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑