「noteで書きたいこと」が大手メディアと同じです。
私はこの街がすごく大好きです。
noteで発信することで地元を盛り上げたいと思っています。
でも、観光客が多く訪れるこの地域はすでに大手メディアでも紹介記事がたくさん書かれていて……
私が書きたいことが、すでに全部書かれちゃってるんですよ……。
そんな切ないお悩みを寄せてくださったのは、現役の副業ライターさん。
お気持ちがわかりすぎて、思わずしんみりとした相談会の冒頭でした。
書くことが好き。
好きなことで、地元や地域を盛り上げたい。
なのに、大手メディアがすでに同じテーマで書いていたら、「こんなこと私が書いてもいいの?」ってビビってしまいますよね。
よくわかりますよ。
でもね、安心してください。
あなたのnoteを読む人がほしいのは、「情報」ではありません。
その土地で生まれ育った「あなたならではのストーリー」です。
私が書きたいことなんて、noteを開けば同じことを書いてる人がいくらでもいるから、意味ないんじゃないかな?
— 金沢 美和|note案内人 (@manasaka55) August 16, 2025
そんなことを思う人がいるかもしれません。
昔は私もそう思っていました。
でもそれは違うんです!
たとえば私だと、「noteの書き方」を発信している人がたくさんいます。でも、…
ちょっとここで自己紹介
Webライターのかなさわです。
過去に起業塾でライティング講師や運営サポートなどに関わった経験から、「スキと共感でつながるnote術」を毎日発信しています。
noteを書き始めて本日83日目。
おかげさまでフォロワー700名超え、
4本に1本の記事がスキ100をもらえるようになりました。
過去にはフォロワー約3,000名ほどのInstagramアカウントを運営しながら、集客の経験もあります。
あなたにしか書けないストーリーがある
たとえば地元のカフェ。
大手メディアは「おすすめメニュー」や「SNS映え」するような情報を書くかもしれません。
でも、地元で育ったあなたには、その場所で過ごした学生時代の思い出や、カフェのオーナーとの交流などが書けるはずです。
地元では有名な、常連客の話も面白いかもしれませんね。
そんな話が書けるのは、地元の人ならでは。
だからこそ、書いていい。
むしろ書かないともったいない!!
「あなたの文章だから読みたい」そう思う人に出会える場所が、noteなのです。
あなたの「ストーリー」見つけてみませんか?
書くことが好き。
誰かに届けたい。
でも、こんなこと私が書いていいのかな?
大手メディアやインフルエンサーが同じような発信をしていたら、不安になるかもしれません。
でもそこに、あなたのストーリーが加われば、「あなたならでは」の発信ができるはずです。
でも「私だけのストーリーって何?」と、思う人がいるかもしれませんね。
このnoteでは、自分の経験を価値に変え、「読まれるnote」「売れるnote」に必要なテクニックとマインドを発信しています。
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大手メディアでもない、インフルエンサーでもない。
「あなたが書いた言葉」だからこそ、届く人がいるんです。
ゼロから始まった私のnoteも、気がつけば700名のフォロワーさんとつながりができました。
あなたにもそんな出会いが訪れますように!
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あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑