【日報】おまえはTJPW11.9後楽園ホール大会をチェックしたのか?(キュアナイル)
よく来たなおれはキュアナイルだ。
おれは毎日物凄い量の文章を書いているが誰にも読ませるつもりはない。
しかし、おれが贔屓にしているプロレス団体である東京女子プロレスが11.9に開催した後楽園ホールでの試合がなかなか良かったのでこの記事を書いたという寸法だ……。
この日は秋のくじ祭りと称し、選手のチェキを混ぜ込み、過去のグッズを放出するクジ引きが販売されていた。
【物販情報】
— TJPW 東京女子プロレス (@tjpw2013) November 9, 2025
売店でお待ちしています!
❣️TJPW裏起毛パーカー
❣️秋のくじ祭り
❣️ランダム1名サイン入りポスター
👉展示場にてグッズ販売
👉事前購入ポートレートの引き換え・前売券販売等はロビー
👉試合終了後の物販は新作グッズのみ。ポートレート、チェキ撮影券は特典会会場で販売。#tjpw pic.twitter.com/O0RDRSJv3x

「はずれなし!!」と言い切るこの姿勢こそがメキシコの荒野で生き延びる精神的アティチュードなのだと思った。
おれは買わなかったが、甲田賞は結構な数の人が引いていたし、引いた人間はタコス屋でトルティーヤチップスを頼んだらドリトスではなくドンタコスが出てきた時のような面持ちだった。
この日はTJPWが管理する3本のベルトに加え、中島翔子がMLWからとってきたMLW女子王座戦も行われ密度が濃いことが証明されている。
タッグ王座戦とインプリ戦はチャレンジマッチ感があるマッチメイクではあるが、プリプリ王座戦とMLWの王座戦は実力のある外国人選手が出てくるので油断ならない状況であった。
また、辰巳リカもアイアンマンのベルトを保有しており、何が起きてもおかしくない状況だった。
前説→アプガ(プ)



白井アナからはこれと言った新しい情報の開示は無かったが、アプガからは単独ライブ開催の発表があった。
また、アプガのメンバーは掛け算が出来ないことが判明し、色々不安になった。
第1試合 20分1本勝負 辰巳リカ 七瀬千花 小夏れん X vs.ハイパーミサヲ 関口翔 桐生真弥 芦田美歩
まず、桐生真弥と関口翔が拝みながら入ってきた。


関口翔は最近髪を黒から金髪に染めていて、髪型のセットまで同じなのでいよいよ桐生真弥と見分けがつかないレベルになっていた。高橋陽一だったら描き分けられないかもしれない。
おれはジャン=クロード・ヴァン・ダムの双子作品やスター・ウォーズのクローン・トルーパーといった、同じものが並ぶ現象が異様に好きなので、興奮を隠し切れなかった。

ベイブはコスチュームを予告なしに新しくしており、遠目からみるとベジータみたいな色合いをしていた。

反対側のチームは事前発表の通りキラ・サマーが欠場なので、3人しかおらず、追加戦士としてXが登場する算段だったが、リングに上がってこない。

ハイパミはそこを突いて、相手が3人のうちに試合を決めに掛かろうとするが、突然聞き覚えのあるアッパーな曲が流れ始めた。

そう、水波綾のアニキだ。
アニキは所属外の選手ながらTJPWのファンから最もリスペクトされる存在と言っても過言ではなく、会場は熱烈歓迎ムードだった。



リング上ではアニキ側のチームが全員責められていて、いつだれがギブアップしてもおかしくない状態だったアニキはなかなかリングインしないので、入場前に試合が終わる可能性すらあった。




ベイブと関口翔は見分けがつかないことを利用してアニキを混乱させる作戦にでたが、アニキは両方倒してしまえば関係ないとばかりに力づくで攻撃をくりだしていた。

東洋哲学は真の真理(つまり悟りの状態)に行き着くと、物事の境界線がなくなり、原子と原子の繋がりすら意味をなさなくなるというが、アニキの破壊的な思想はそれに通ずるものがある。

試合後、アニキが辰巳リカのベルトに興味を示し、辰巳リカは死守しようとするが、なんと隙を見て後ろから桐生真弥が丸め込む。

カウント2で返されるが逃げる辰巳リカを追ってベイブはバックヤードに姿を消した。

また、アニキの退場時にはファンからの真のリスペクトを勝ち取った者へのみ贈られる大きな拍手が巻き起こっていた。
第2試合 20分1本勝負 瑞希 鈴芽vs.山下実優 鳥喰かやvs.愛野ユキ 風城ハル vs.らく 原宿ぽむ
ノータッチルールで行われるとアナウンスされた4WAYタッグ戦。
4WAY戦というだけでもかなり混沌-CHAOS-となりがちな試合形式だが、それに加えてタッグで行うという試合だ。
前日TJPW公式で行われたXでのスペースでもこの試合を注目試合に上げる選手が多く、ある意味ではタイトルマッチよりも注目されていた。



らくとぽむがファニーな動きで試合を作るが、山下がアホみたいな威力で蹴り、人間からは発せられないような凄い音がした。








遠藤有栖がシングルの王者になった関係もあるのか、最近鈴芽は瑞希と組む回数が増えており、先週も披露した合体関節技を慣れた手つきで鳥喰に決める。
そこに3歳児が大声でカットし、愛野ユキが2人まとめてサイドスープレックスで投げるなど目まぐるしく戦況が変わる。
視界の外側から鈴芽や鳥が飛んできたり、するし、鈴芽がよくやる回転しながら丸め込むやつを2人同時に掛けるなどとにかく凄かった。
文字で説明するのが面倒なので詳しくは割愛するが、それはおまえがレッスルユニバースで確認すれば済む話だ。
第3試合 20分1本勝負 松本浩代 荒井優希vs.まなせゆうな 凍雅



まなせゆうなと凍雅のHOT SHOTが松本浩代 荒井優希と対戦する。
おそらく本当はレッスルPRINCESSⅥでやるつもりだったが、まなせゆうなのスケジュールの関係で替わりに風城ハルが組むことになったカードだとおれは睨んでいる。
そのカードがついに組まれたという寸法だ。






凍雅は前回松本浩代 荒井優希組に敗れて涙していたが、まなせゆうなとの邂逅やタッグ結成でなにかが変わりつつある凍雅がどうなるのかが注目事項だ。
そして、凍雅からメンタル的な弱さが消えつつあるのを感じた。
おれはまだ、完全に変わり切ったとは思わないが、人間はねるねるねるねの粉のように簡単には変化しない。仮にあんなにケミカルに変化したらそれはあまり応援する気になれないだろう。
凍雅が敗れてしまったが、この試合には意味があったと思うし、今後のキャリアで振り返ることになる試合の1つになると感じた。
第4試合 MLW世界女子フェザー級選手権試合 30分1本勝負 中島翔子vs.ビバ・バン


中島翔子は戦前ビバ・バンは数少ない同い年のレスラーでリスペクトしているという発言をしていた。
ビバ・バンは久々のTJPW登場だ。







身体は大きくても動きは俊敏だし、パワーもあって付け入るスキを与えないビバ・バンだったが、真の男の国であるメキシコ帰りの中島翔子は以前に増して動きが軽やかだし、ミスをミスにさせない修正力も備えていて凄かった。
おれは技術的な解説はできないが、両者の技術が凝縮された試合だったし、どちらが勝ってもおかしくなかった。
マリアは中島翔子に味方したが、日を改めてもう一度試合をしたら結果は変わっていたかもしれない。
第5試合 インターナショナル・プリンセス選手権試合30分1本勝負 遠藤有栖 vs.高見汐珠


ねくじぇねトーナメントを制した高見汐珠がその優勝特典である王座への挑戦権を行使し、対戦相手に指名したのがインターナショナルプリンセス王者の遠藤有栖という寸法だ。
遠藤有栖と高見汐珠は身長が同じ150cmであり、父親の誕生日も同じだ。運命-DESTENY・・・…。
その宿命に導かれしときがこの日だったというわけだ。



遠藤有栖は前哨戦では高見汐珠を全く寄せ付けず、キャリアの差を見せつけその笑顔で高見汐珠をころしていた。
しかし、この日の高見汐珠は小動物のような身体のバネを存分につかい遠藤有栖を翻弄。
今まで出してこなかった技も使い始め、遠藤有栖は困惑し、笑顔が消える。
高見汐珠はただガムシャラに飛んだり跳ねているわけではなく、グラウンドでバックを取られたら両手を腹の下に隠して遠藤有栖の得意技であるキャメルクラッチにいかせないなど対策を練っており、恐ろしいくらいに冷静だった。





おれは高見汐珠のデビュー戦を観たとき、その身体の小ささからベルトに絡むのは難しいのかもしれないと思っていた。
しかし、それは全くの誤りであり、おれには見る目がなかった。
当時想像してもいなかった試合がこの日観ることが出来て、おれは感動していた。
確かにこの日の遠藤有栖は最上位フィニッシャーである什の掟ではなくキャメルクラッチで仕留めてまだ余力を残していたが、試合中は前哨戦でみせたような余裕から生まれる笑顔は全くなかったのはおまえも気が付いたはずだ。
HYPE!3では主役こそ愛野ユキだったが、一番印象的だったのは高見汐珠だったし、高見汐珠の底知れぬPOTENSYARUを感じた。
XにおけるSNSレスリングは頭一つ出ているし、初の凱旋興行である11.22の金沢大会(俺自身金沢にはいい思い出がない。)が控えているし、今後も目が離せないなと思った。
セミファイナル プリンセスタッグ選手権試合30分1本勝負 上福ゆき 上原わかな HIMAWARI 鈴木志乃



OberEatsはHotShot相手に初防衛戦に成功し勢いに乗るタッグ王者だ。
特に23年組と呼ばれる世代なかでも上原わかなはずば抜けており、同期であるHIMAWRIと鈴木志乃とは一線を画しているという表情をしており、自信に満ち溢れた眼をしていた。




自らを衝突する小石に例えたバングリはそのアンダードッグ精神を武器にするが、OberEatsはスカしており、上福ゆきの小馬鹿にしたようなビンタや、HIMAWARIのゴロゴロするやつも側転で躱されたりして真向からぶつかることが出来ない。







戦前の記事でも触れたが、この試合は鈴木志乃が主役になるべきであり、それに乗っかれるかどうかがこの試合のキモであるとおれは思っていたが、実際鈴木志乃が主役だったと思う。
プロレスにおいて武器(物理的な反則裁定になるものを指しているのではない)は絶対の持たなければいけないものだが、鈴木志乃はその武器を探し切れていないようにおれは思っていた。
メキシコの荒野を丸腰で歩くのは危険であり、一つのミスで死につながりかねない場所だ。鈴木志乃は今そういう状態にいる。
武器はどこに落ちているのははわからない。ダンジョンに潜りオリハルコンの剣がみつかるかもしれないし、ソ連のジャングルで物凄い時間が経過すればモシンナガンが手に入るかもしれない。
もしくは、錆びついた鈍らを丹念に研ぎ澄まし、鋭利な刃に仕立て上げるかだ。
鈴木志乃のチョークスイーパーは正に刀を研いでいる状況であり、今のままでは首を斬ることは難しい。
しかし、その刀を研ぐ姿が似合うのも鈴木志乃というレスラーであり、持ち味だ。
おれは熱心に鈴木志乃の行動や配信を追っていないし、ファンとのつながりもないのでよく知らないが、ファンも奇麗に相手の眼玉だけをくりぬく高度な芸当を観るために応援しているわけではないと思うし、例え刀が折れても刃こぼれしても叩き倒すような不器用さすらもさらけ出すところに引き込まれているように思う。
そういう部分すらも愛されるのは他にはない強みだ。



試合は上原わかながSUSHIトルネードで勝利を飾る。
試合後に上福ゆきはバングリの2人を抱きしめた。
厳しくもやさしさを示せるのはこの団体においてかみーゆさんだけであり、夏に正式に所属選手となったことでそういった振る舞いがより一層際立ち始めたように思う。




そして、上原わかなも同じように2人を抱きしめようとするが、バングリの2人はそれを拒否した。
同期のそのような振る舞いだけは許せないというプライドや、上原わかなのワンランク上に進んだ故の険しい道などが見えてきてなかなか興味深いやりとりだった。

HIMAWARIも鈴木志乃もこの試合を経験したからといって劇的に強くなった思わないが、後にキャリアを振り返る際に思い出されるターニングポイントとなる試合だったことは間違いないだろう。
メインイベント プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合30分1本勝負 渡辺未詩 vs.J-ROD









J-RODはその安静された肉体そのものが武器であり、掴む、投げる、殴るといった基礎的な動きだけで脅威であり、イチゴジャムとかゆずチップスとかそういう小賢しいものを載せず、粗塩とコショウのみで味付けし、ガツンとした味をわからせる分厚いステーキみたいなやつだ。
J-RODの圧倒的な筋量に驚く観客だったが、渡辺未詩も簡単には好きにさせないという意地を感じたし、ムキムキピンクを名乗っているのは偽りではないと証明するかのように対抗していた。


J-RODが場外に落ちると、渡辺未詩は何を思ったのか決心したような表情をみせ、助走をつけてトップロープ越しに場外アタックを仕掛けた。
渡辺未詩にとび技はレパートリーになかったし、渡辺未詩のSTYLEからこういう技は出てこないという先入観で観ていたが、予想外の技が飛び出してきて胸ぐらを掴まれた気分になった。
渡辺未詩は今もなお進化を続けているし、去年からグラウンドでも仕留められるようになってきて、完全無欠になろうとしているのを感じておれは畏怖の念を覚えた。



J-RODの危険なスピアーを渡辺未詩がサイドスラムで受け流し、旋回式のティアドロップでトドメを刺し2度目の王座防衛に成功した。


試合後、一通りJ-RODとの試合の感想を述べると舞台袖から鈴芽が現れた。
鈴芽は「防衛してくれると信じてました。」と言い渡辺未詩が防衛したばかりのプリプリ王座に挑戦する意思表明をした。
かつて、辰巳リカのもつIP王座に挑んだときは感情が高まりすぎて泣きながら挑戦表明をしていたが、IP王座やタッグ王座を巻いたことで成長し、肉体的にも精神的にも強くなったことがハッキリと伝わってきたので、おれは座して静かに頷いた。


すると渡辺未詩は鈴芽の成長に感動し、何故か泣き始めてしまし、それに鈴芽がもらい泣きしそうになるというおかしなことになった。


そして2人の王座戦は来年の1.4の後楽園ホール大会で行うことが決定し、大会は幕を閉じた。
特典会
この日の特典会はベルサール飯田橋駅前で行われた。
後楽園ホールから飯田橋に移動しようとして、場所を再度確認するためにTwitterを開いた。(前回おれはベルサール飯田橋駅前とベルサール飯田橋ファーストを間違えて偉いことになった。)
するとTJPWの公式アカウントはとんでもない映像を公開していた。
★11月9日 東京・後楽園ホール
— TJPW 東京女子プロレス (@tjpw2013) November 9, 2025
▼アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
<王者>●辰巳リカ vs 桐生真弥○<挑戦者>
13時11分 体固め
※ベルト殴打。リカが防衛に失敗、真弥が第1782代王者となる。#tjpw pic.twitter.com/U4gWjWyOrv
なんと、ベイブが関口翔を利用し辰巳リカからベルトを奪い取ったのだ。
2週間前にベルトを奪われたときには、ベイブは辰巳リカの狂人具合に恐れをなしており、たぶんアイアンマンのベルトはもう狙わないものだと思っていた。
しかし、それはサボテンの影に息をひそめるための方便に過ぎず、おれも騙された。だれも信じてはいけない。ここはメキシコなのだ。

ハイパミは実はアニキとは初遭遇だったという話をし、「あのチョップはいつもより長かった???」と言っていたが、たぶんやられた選手は全員同じことを言っている。

アニキのマシンガンチョップは全員に等しく長い。真の意味でボーダーレスだ。

よく観ると爪もアイアンマン色をしている。
身体にアイアンマンが染みついている。
そして、再び王者に返り咲いたベイブのところに行った。
おれはベイブに「新しいコスチューム。遠くからみるとベジータみたいですね。」と言ったらベイブは「あぁ、そうか……。私今度からベジータとしてやっていこうかなぁ。R藤本さんみたいに。」と言っていた。
ベイブにあって、ベジータにないモノは謙虚さだが、ベジータにあってベイブにないものはあの太々しさと傲慢さなので、そういう精神的アティチュードは見習うべきだと思った。

文りんはいきなり、この日の前日に行われた学生プロレスのUWF自主興行について聞かれた(恐ろしいことにおれの行動はこのレフェリーに筒抜けになってる。職場から蕨に直行したのもバレている。)。
文りんが推している手淫ヘイストのいる龍神部屋がJUST"KICHI"GUYSからタッグ王座を奪取したので喜んでいたが、おれはジャスキチのファンなので複雑な心境に至っていた。

12.28に高島平区民館でちんかわ引退興行が行われることも発表された。
その日はTJPWの試合がないので、興味のあるやつは行くと良いだろう。
UWFは他の学プロ団体と比べて明らかに試合動画をあげるのが遅いのでそれを愚痴ったりした。
あと、矢野 とザック・セイバーJr.の感想を聞かれたが、おれはNJPW WORLDに加入していないので観ていなかった(観たやつは文りんのところに行って感想を述べるといいだろう。)。
年末、そして年始に向けてのスケジュールをチェックしろ

年始のビッグマッチである1.4の後楽園ホール大会に向けてメインのカードも決まった。
鈴芽はプリンセスOFプリンセス王座に初挑戦であるが、いきなり奪取しても不思議ではないし、鈴芽もそういう準備が出来ている。
しかし、渡辺未詩も簡単に倒せる相手ではないし、この記事でも書いたが進化をし続けているので底が見えない。
しかし、1.4まではまだ1か月半以上あるし、その間にも引退を間近に控えた優宇が1日限定復帰したり、高見汐珠の凱旋興行である金沢大会もあるし、年内最後の大阪での試合やマレーシアやタイでの試合も控えている。
そして、来月の後楽園ホール大会はOCHA NORMAとのコラボ興行もある。
おれはOCHA NORMAについてはあまり詳しくないが、開場で試合前に流れているのは大体OCHA NORMAのインスト版だし山下実優をはじめに選手の中にもファンが少なくない。
1.4のメインカードこそ決まったがその間にも試合はまだまだ行われるし、今年のTJPWは各興行に何かしらの公式戦だったり、何かしらの意図を込めた試合が組まれる傾向があるので目が離せない。
桐生真弥がアイアンマンヘビーメタル級のベルトを再び手にし、今度は大家健との麻雀での防衛戦を希望しているしどうなるかわからない。
今後の予定は公式サイトでチェックしろ。
そして、行ける大会に関してはチケットを買え。
おれから言いたいことは以上だ。
(キュアナイル)
