【まとめ】「ここは日本なのに」──コンビニで感じた小さな違和感、3つのエピソード
コンビニに行っただけなのに、心がざわついた──
そんな体験が、立て続けに起きました。
私は乳がんステージ4で、外出できる時間も体調も限られています。
だからこそ、わずかな外出先での出来事が、思いのほか深く心に残ります。
この3つの体験は「日本にいるはずなのに、日本語が通じない」「普通の対応が受けられない」という、ちょっとしたけれど無視できない違和感を、実体験として綴ったものです。
📚エピソードはこちら:
🟣【第1話】深夜のセブンで凍った心──ここは日本なのに
🟠【第2話】「意地悪しちゃダメだよ」と言われた日──勝手にレジ画面を押された件
🔴【第3話】カスハラ対策という名の盾──誰が守られているのか
「文化の違い」や「外国人だから仕方ない」で済ませるには、何かが引っかかる。
そんな小さな違和感を、私はただ記録したくなったのかもしれません。
読んでくださったあなたの中にも、何かが残れば嬉しいです。
よかったら、あなたの体験も教えてくださいね。
