🌐ゆみれもんてぃーの世界案内|「こころの因数分解」と「日常のスベッたコロンだ」と「詩」と「小説」
こころの違和には必ず自分なりの理由がある。自分が自分の味方でいるために、書くことでこころの形をとらえ直し安心へと導いていく。 それが「こころの因数分解」です。
ーゆみれもんてぃー
はじめまして。
ストーリーのある生活と静かな記憶の温度を扱う小説を書いているカタツムリ期(更年期を勝手にこう呼んでいます)のゆみれもんてぃーです。
ペンネームの由来と活動期間
冬の朝のレモンティーから生まれた名前で、2026年4月から2年間、静かな文章を書いています。
ゆみれもんてぃーのページのテーマ
日常の中の“しみる時間”を見つめ、心が疲れた時にそっと寄り添う文章を目指しています。



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歩き方マップ
①こころの因数分解から歩き始める
心の静かな場所。
まずは「ととのう」から読むと、世界の呼吸が分かります。
②日常のスベッたコロンだでお散歩する
日常のユーモアや、見えなさ加減を味わう場所。
初めて読むなら「見えなさ加減」か「夜明け前」がおすすめ。
③新しくできたカフェでコーヒーを一杯飲んでみる
ゆみれもんてぃーという人のことを知る場所。
とりあえず「こころの中が言えなかった理由」をどうぞ。
④ 最後に、小説の世界へ
世界の核となる物語「思ひ出の樹」。
静かな余韻の中で、あなた自身の心と重なるかもしれません。

おススメ人気記事3つ
・わざわざから見る愛情が教える、関係を育てる視点|シリーズこころの因数分解
・みぞおちがざわついた。授業中に突然起こった危険信号のわけ。|こころの因数分解
・【短編小説】「カタツムリを飼う」

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※「カタツムリ期」の新着記事は「カタツムリ期のおんなの近況|全ガイドー目次」からどうぞ

日常の深いんだか浅いんだかのことを面白おかしく書いた「日常のスベッたコロンだ」。
・日常のスベッたコロンだの先頭ページへ
NEW・#2日常のスベったコロンだの先頭ページへ
こころに小さな引っかかりが生まれたとき、 言葉にならない“違和の塊”が、ふとした瞬間にほどけていく。 その過程を、静かに書き留めた考察エッセイ「シリーズこころの因数分解」。
・#1こころの因数分解の先頭ページへ
NEW・#2シリーズこころの因数分解|こんな日々の先頭ページへ
桜の花の咲く頃、駅のホームで心を紡いだ二人の物語「思ひ出の樹」
・恋愛生活小説思ひ出の樹の先頭ページへ
カタツムリを飼う女たちのお話を書いたシリーズ「低温の世界の女たち」。
・恋愛小説低温の世界の女たちの先頭ページへ
失恋から再生までのこころの奥にどうしても残る感情群
・詩の森・豊かな森の散歩道周遊先頭ページへ
周回コースではないけれど、詩を集めた森
・NEW🌐#1夜明けを待つ言葉の森
ゆみれもんてぃーの今迄を自分が知りたいだけで書いています。
・今という時に向かっての先頭ページへ

・🌐日常のスベったコロンだー総合案内所
※こころの因数分解のリンクが新しくなりました。・🌐シリーズこころの因数分解-総合案内所
※カタツムリ期の女の近況の目次のリンクが新しく仲間入りしました。
・カタツムリ期のおんなの近況|全ガイドー目次
・🌐To Articles Available in English
【noteをはじめるきっかけになった”小説”群です。】
<短編恋愛小説ー気持ちの温度を上げたくない日に>

子どもの時の恥ずかしい出来事が、消化される様を描いた「透明になる」。カタツムリを飼おうとして過去の男の記憶がよみがえります「カタツムリを飼う」
▼はじめての方は、この物語から読むと世界がつかみやすいです。
・「透明になる」 ― 恥ずかしさの記憶と心が軽くなる瞬間の物語
・🌐「カタツムリを飼う」
・【短編小説】靴も脱がずに──生活の温度
<長編恋愛生活小説ー愛しているのに、うまく言えない時に>

桜の咲く季節に出会い駅のホームで時を紡いだ二人直樹と麻美。やがて直樹はスポーツ選手として立ち行かなくなってゆく。離れ離れになっても、麻美は直樹を信じ続けました。
二人とその家族たちの普通とは違う愛おしい日々。最後まで愛する人と一緒にいられるならと願って書いた小説です。
プロローグ
第1章 ソメイヨシノとへー
第2章 早退とバニラブルー
第3章 退職の日と緑色の公衆電話
第4章 新しいマンションとココナッツアイス
第5章 萩の月と貢茶(ゴンチャ)
🌐第6章 診察とポケゴー
第7章① ピンク系オレンジの長袖Tとバレンタイン(前編)
第7章② ピンク系オレンジの長袖Tとバレンタイン(後編)
第8章 家族写真とシマエナガの巣
🌐最終章 春宵一刻値千金
エピローグ
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別れは分かっていた。それでも、恋しかった。主人公「麻美」に重ねた自分の心|恋愛小説「思ひ出の樹」
何度でも、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。 物語とストーリーのある生活が、あなたの明日への小さな安全基地になりますように。
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