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イラストが踊り出す!初心者がPolloAIを試したら、楽しすぎて止まらない件

最近のAIツール、すごすぎませんか?
画像や動画が「ほぼ一瞬」で作れてしまう時代が、いよいよ本格的にやってきました。

中でも注目したいのが、イラストが踊り、アイコンが喋る動画を、誰でも簡単に作れてしまう「Pollo AI」。
画像やテキストをポンと入力するだけで、想像以上の映像体験ができてしまうんです。

Pollo AI公式サイト

https://pollo.ai/ja

しかもPollo AIは

  • pollo1.5

  • Runway Gen-4 Turbo

  • Runway Gen-3

  • Kling1.6

  • Hailuo

  • PixVerse

  • Vidu2.0

  • Luma Ray 2

  • Luma Ray 1.6

  • Wan2.1

  • GoogleVeo2

  • Hunyuan

  • Seaweed

  • Hailuo Live2D

  • Pika2.2

  • Pika2.1

  • Kling1.5

  • Kling1.0

の18のモデルを使えるという贅沢仕様。
複雑な設定や高額な契約をしなくても、たったひとつのツールで多彩な表現が可能になります。

テキストからも画像からも、まるで魔法のように映像が生まれるこの体験。
初心者でもすぐに楽しめるPollo AIの魅力を、今回はひとつずつ実例とともにご紹介していきます!


PolloAIの主なできること


ここからは、Pollo AIでできることを順番に紹介していきます。

1.テキストから動画を作る

テキストから動画を選択し、動画の作りたいモデルを選び、作りたい動画のモデルを選び、テキストを入力することで、AIがその内容に合った動画を作成してくれます。

今回は、Vidu1.5を選択し、【トランペットを吹く少女】というプロンプトでアニメーション動画を生成してみました。

できあがった動画が↓↓↓

もちろん、アニメではなく実写動画も生成することができます。

Kling1.6選択しアニメと同じく【トランペットを吹く少女】と指示したところ、以下の動画ができあがりました。

このように、テキストだけで簡単に動画が作成できるのです。

さらに画像から動画を作ることもできます

2.画像から動画を作る

PolloAIでは画像から動画を作ることもできます。
さきほどテキストから動画を作ったときのように、画像から動画へを選び、任意のモデルを選択し、動画をつくりたい元となるイラストをアップロードすることで、画像から動画ができあがります。

今回、いつも交流させていただいているnoteクリエイターの方々のアイコンから動画を作成してみました。

コニシ木の子さん


#なんのはなしですか というタグを広め、昨年はレビュアー賞も受賞されたコニシさんですが、

コニシさんのXで使われているアイコンを使い、

Runway Gen-4 Turboを選択し、【イラストがダンスしている動画を生成してください】という指示のプロンプトで以下の動画ができました。

イラストの再現率が高く驚きました!


lionさん

続いては、過剰考察で人気を博しているlionさんのアイコンを

Runway Gen-4 Turboを選択し、【イラストがうたっているシーンを生成してください】とプロンプトを指示したところ以下の動画ができあがりました。

lionさんの動画もアイコンの再現率がとても高いです。

Utahanaさん

SunoAIをとてもうまく使いこなされているUtahanaさんの天使のキャラクターを、Google Veo 2を選択し、【飛び跳ねる】と指示しただけなのですがとてもかわいい動画ができあがりました。

Utahanaさんも可愛いと大絶賛♪

小海いとさん

精力的に記事を書かれている、小海いとさんの投稿していたご自身のアイコンのフィギュアイラスト↓↓↓

こちらの画像を、Runway Gen-4 Turboを選択し、【パッケージの外に飛び出して踊る】とプロンプトを入力すれば

フィギュアがパッケージの外を飛び出すという面白い動画も作れちゃいます♪

AIイラストレーターとしてご活躍されていることさん

ことさんのフィギュアイラストも元気いっぱいで飛び出る動画ができあがりました♪


マイトンさん

最後は、100円記事を100個買ってレビューをしていくというすごいことに挑戦されているマイトンさん

このアイコンをRunway Gen-4 Turboを選択し、【唄って踊る】とプロンプトを入力すると、

マイトンさんが唄って踊る動画が作れちゃいました♪

3一貫したキャラクタービデオを作る

キャラクターの外見や特徴を一貫させて、キャラクター主体の動画を生成できます。

例えば

この画像を2つアップロードして

花嫁はバラの庭を優雅に歩き回り、優しくくるくる回る

とプロンプトを入力することで、2つのイラストが合わさった動画を作ることができます。

完成した動画が↓↓↓

4AIアニメーションを作る

プロンプトを入力するだけで、アニメ風のキャラクターやシーンを自在に作ることのできる機能です。

AIアニメーションの機能例。さまざまなアニメーターを選択可能。(参考:Pollo.AI)

宮崎駿、新海誠、大友克洋など、有名なアニメーターのスタイルを選択でき、アニメや漫画の動画を作ることができます。

今回は、新海誠スタイルを選び、【春の野原でしゃがみこみ、小さな芽を見つめて微笑む少女。緑と黄色の春らしい服、太陽の光がまぶしく差し込む。表情には希望と喜び。髪は風に揺れている。】とプロンプトを入力してみました。

5多彩な動画エフェクトとテンプレート

Pollo.AIの魅力のひとつは、豊富なテンプレートとエフェクトを手軽に使えること。
たとえば、結婚式の紹介ムービーやプロポーズの感動シーン、ハリウッドさながらのアクション映像まで、幅広いシーンにマッチするテンプレートがそろっています。
操作もシンプルなので、動画制作が初めての方でも、まるでプロのような仕上がりを目指せます。

Pollo.aiで利用可能なエフェクト・テンプレート一覧 (参考:Pollo.AI)

さきほどのマイトンさんをAI筋肉ジェネレーターというエフェクトを使うことで、

ムキムキになる動画が作れちゃいました(笑)

6画像生成

実は、このPollo AIは動画生成だけでなく画像生成もできます。
モデルもFlux,Recraft,Imagen3など種類豊富に選択できるのがpolloAIの魅力的なところです。

料金について

Pollo AIでは、利用スタイルに合わせて選べる2つのプランが用意されています。

**ライトプラン(月額15ドル)**は、月に300クレジットが付与されるシンプルなプラン。画像や動画をちょっとだけ試してみたい方や、個人でライトに使いたい方にぴったりです。初めてAIツールを使う方にもおすすめ。

一方で、**プロプラン(最低月額29ドル)**は800クレジットが使えるプラン。画像は最大800枚、動画は80本まで生成可能で、同時に最大3つのタスクを並行して処理できます。テキストをもとに動画を作ったり、画像から動画を生成したりといった高度なAI機能に加え、40種類以上のテンプレートやエフェクトも使えるのが魅力です。

「本格的にAIを活用して作品を作りたい」「商用コンテンツに使いたい」という方にはプロプランが最適。まずは気軽に始めてみたいという方には、ライトプランがお手軽です。

まとめ:使いやすくて何よりもツールがオールインワンで使えるのが良い

今回HIX.AI様よりスポンサー記事のご依頼をいただき、Pollo AIをご紹介させていただきました。

Pollo AIは、テキストや画像を入れるだけで、まるで魔法のようにアニメや実写の動画を生み出してくれるオールインワンツールです。

特に驚いたのは、「動画初心者」でも感覚的に使える手軽さ。モデルやエフェクトも豊富で、プロ並みの仕上がりが誰にでも狙える。18もの動画生成AIを一つのサービスで使えるのも、他にはない魅力です。

僕自身、初めてAIで動画を作って「え、もうできたの?」と声が出ました(笑)。

「ちょっと触ってみたいな」という方は、無料から始められます
まずは一度、気になる画像やアイデアで試してみてください。きっと、新しい“創作の扉”が開くはずです。

PolloAIで動画を作ってみる

最後まで読んで頂きありがとうございました!









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