選挙なんて要らないよ その51(税制改革❓)
政治家はもう政局を語るなよ
敗戦から30年後
圀法を学ばない官僚と政治家が公債特例法で圀を借金まみれにした
年金は食いつぶされ
そのために彼らが打ち出したのが消費税
しかし圀法を学ばないのでまた失敗した
もうお前らは何も考えるな!
政治家は僕の請願書を起案していればいい
官僚は書き変わった制度に従って動けばいい
有権者は圀法を学び僕に続け
まず民衆をよく聞け
君等が指示する政治家も評論家も
君らが嫌悪する官僚も
皆圀法を理解していない
自分達の法律を知らない連中に
何時まで政治を託すのか❓
お前ら馬鹿か❓❓❓
これから僕がお前らにもわかるように
本当の政治改革とは何かを教えてやる
まず僕は独学で圀法を学びこれを習得している
これは司法試験なんかでは絶対に学べない領域なんだよ
その違いを教えてあげるよ
政治家と官僚とその他の評論家と僕との違い
政治家
圀法の理解度:
ほぼゼロ
条文は読めない
役割:選挙と政局ゲーム
制度改革に必要な法的リテラシー:✕
結論:制度なんて変える力は更々ない
只の政治詐欺であり税金泥棒
官僚
圀法の理解度:
断片的
前例・マニュアル運用のみ
役割:制度の維持と惰性の運用
制度改革に必要な法的リテラシー:△
結論:権限上改革はできない
只の公僕に過ぎない
経済評論家
圀法の理解度
ほぼ無関心
数字や経済理論ばかり追う
役割:後出しで景気や税制の結果を解説する
制度改革に必要な法的リテラシー:✕
結論:制度設計に関与できない
只の野次馬
政治評論家
圀法の理解度:
低い
表層的な政局の駆け引きが中心
役割:誰が勝った負けたを語るだけ
制度改革に必要な法的リテラシー:✕
結論:制度の中身に手を出せない
天下りの鞘
僕(請願者)
圀法の理解度:
高い(圀法を構造理解している)
憲法・財政法・租税法を体系的に理解
役割:制度そのものを設計・再構築
制度改革に必要な法的リテラシー:◎
結論:唯一、制度を刷新できる立場
僕以外に制度改革の絵図が書ける者はいない
さらに僕は独学で軍略も学び地政学を会得している
その中で得意とするのが六韜なんだよ
六韜を用いて僕は情報処理専門分野でもトップクラスの技術者でもある
だから自分で請願申請支援サイトだって作れるんだ
そして僕はここで制度改革を進めるためのビジネスを展開することにした
これらお前らの愚痴や文句は僕に言えばいい
僕がこのサイトでそれに伴う請願のネタを作る
そのネタに僕が値段をつけるので君らは同意すれば支援金を寄付すればいいんだよ
僕が提示した金額に満ちれば僕はその請願内容を請願書に起こし衆議院の請願課へ申請するよ
後は君らがその請願内容を議員連中に起案する様に圧力をかければいい
彼らは最早なすすべなく僕らに従い起案することになる
その道筋を先ずは作ろうじゃないか
僕はまず無償で税政改革法案の請願書を書いたんだよ
今日はこの請願書が如何に凄いものか
思い知るがいい
消費税改革の目的
消費税改革 政策提案要約の中で述べている内容のお前らにもわかる様に説明すると
今の消費税は
お金の使い道があいまい
貧しい人ほど負担が重い
制度がややこしい
これを直して「社会保障のためだけの税金」に作り直す
つまり消費税の利用目的が多目的化しすぎて
かえってそれではいろいろ使われてしまうことになるので
社会保障費にのみ限定して使う様に法律を改めるということ
主な改革ポイント
使い道を限定する
年金、医療・介護、子育てにしか使えないようにする
毎年どこにいくら使ったかを圀会と圀民に報告する
税率を分ける
基本的な食べ物や薬 → 0%
家賃・電気・ガス・加工食品など → 低い税率
お酒・タバコ・ぜいたく品 → 標準(高め)の税率
インボイス制度をなくす
商品ごとに税率を決めるから請求書で細かい確認は不要
中小企業の事務負担を大幅に減らせる
世界基準に合わせる
世界共通の分類(HSコード)と連動
國際的なルール(OECDの基準)に沿う
期待できる効果
低所得者の負担が軽くなる
年金や医療にお金が確実に使われ、信頼回復
中小企業の負担が減り、経済が元気に
世界にも説明できる透明な制度になる
これはスローガンなんかじゃないからね
しっかり法案に方法論も定義してある
全党派は口先だけだけど
こっちはしっかり中身があるんだよ
ではどう変えるのか❓
請願書に基づく税制改革の流れ
税制改革といっても消費税だけ見ていても始まらない
圀法の全体のバランスを理解して齟齬が起きない様に法律を是正する必要があるんだよ
ほらね
政治家に出来る訳ないだろ
消費税法を直す(社会保障専用に設計し直す)
財政法を直す(借金に逃げられないようにする)
憲法に刻む(制度を骨抜きにさせない)
所得税法を直す(格差是正)
法人税法を直す(大企業も責任を負わせる)
1. 消費税法の改正(出発点)
なぜ❓
現行の消費税は「財政の安定に資する」って曖昧な目的しか書かれていない
そのせいで使い道がごまかされ社会保障費に利用できていないどうする❓
条文を「年金・医療・介護・子育て専用」と明記し、ゼロ税率・軽減税率・標準税率で段階的に組み替える
2. 財政法の改正(出口を縛る)
なぜ❓
消費税を社会保障費に限定しても借金(特例公債)に頼れば同じ失敗を繰り返すどうする❓
「借金禁止」の原則を補強し社会保障目的税としての消費税と一体で機能させる
3. 憲法の改正(土台を固める)
なぜ❓
消費税法と財政法を変えても憲法に根拠がなければ骨抜きにされるどうする❓
憲法に「社会保障目的税」を明記して政府が勝手に流用できないようにする
4. 所得税法の改正(格差の是正)
なぜ❓
累進課税が弱まりお金持ちがほとんど負担していないどうする❓
高所得者からしっかり負担を求め庶民との不公平を正す
5. 法人税法の改正(大企業の是正)
なぜ❓
大企業が内部留保をため込み、実質的に税逃れをしている。どうする❓
内部留保課税などを導入し、法人も社会保障を支えるようにする。
この法案が提案書となって起案されれば必ずこの制度改革は可決する
何度も書くけどこの起案に対する代替案を出せる議員も官僚もいないからね
官僚は既にこの請願書の内容を知っているので議員の起案を待ってもいる
僕も毎日彼らの尻を叩いているが僕だけの声だけでは
あの連中には届かない
税制改革後の社会をこう変わる
税制改革後の社会
1. 消費税の目的
👉 消費税は“社会保障専用の財布”に変わる
現在:「財政の安定に資する」なんて曖昧に書かれていた
改革後:「年金・医療・介護・子育てにしか使えない」と条文で明記されている
2. 税率の仕組み
👉 暮らしに必要なものほど負担が軽くなる
現在:一律10%、誰が何を買っても同じ
改革後:品目ごとに段階制。
食べ物や薬 → 0%
家賃・電気・ガスなど → 軽減税率
酒・タバコ・ぜいたく品 → 標準税率
3. インボイス制度
👉 モノごとに税率が決まっているから請求書の縛りは不要になる
現在:請求書に細かく消費税を記載して保存、特に中小企業には重荷
改革後:制度そのものが廃止
4. 透明性と國際基準
👉 誰でも見える世界にも説明できる税制になる
現在:
どこに使われたか圀民はほとんど知らない
海外基準にも合っていない
改革後:
圀会に毎年報告義務
圀民にネットで公開
関税対応のHSコードと連動
HSコード・OECD基準に沿った設計
OECD課税基準(BEPS対応)にも適合
5. 公平な税負担
👉 負担のバランスが取り戻す
現在:消費税は庶民に重くのしかかり金持ちや大企業は逃げていた
改革後:
所得税の累進課税が復活し高所得者は相応に負担
法人税も内部留保課税で大企業が社会を支える
その他の質問や反論事項に備えてFAQもあるのでそこを読んでね
わかったでしょ
全党派と僕の視座の違いが
彼らは僕と議論する土台すら持っていないんだよ
じゃあこの税制度を推し進めるにはどうすればいいのか❓
議員のけつをひっぱたけ
議員が出来て僕には出来ないことが一つだけあるんだよ
それは請願書そのものの起案だよ
彼らが起案しないことには何も始まらないんだよ
だから僕は毎日記事のお知らせと合わせて起案依頼を投げているんだよ
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議員のけつをひっぱたいて来いよ
やつらを給料泥棒にしているのはお前らだぞ
議員に起案させて止めを刺そうぞ
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