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ノーフォーク タワーズ(ロンドン🏨)投宿 #2 DAY1 via ソウル1泊トランジット

今回の投稿より当分の間、夏休みの外国編が続きます。

実は今、パリにいまして、ビールをいただいているところです。

このときの模様は、また別の機会に伝えする予定ですが、今回はこの数日前のことについて投稿したいと思います。

そもそもの発端ですが、当初は韓国に入国する予定はありませんでした。

ここ数年、毎年ロンドンとパリに行っていますが、今回も例年通りに大阪→ソウル→ロンドンの便を押さえて準備をしていました。

もっとも大韓航空さんとアシアナ航空さんとの合併の影響もあるのか、例年よりも航空券の確保に苦労しましたが・・・。

※↓に詳しく書いています。

で、その後、突然のソウル→ロンドン便の大幅なスケジュール変更により、突然、ソウルでの前泊が決まりました。

こうして、初の韓国入国が実現しました。

※↓に詳しく書いています。

というわけで、夏季休暇を1日早く多めに取り、ソウルに向けて出発します。

その間にアシアナさんより遅延のお知らせが来ました。

もう慣れっこです笑

関空到着です。

ローソンさんでゼウスさんのWi-Fiを受け取ります。

ちなみにロンドンでは、建物の中等では全く繋がりませんでしたが、パリではサクサク繋がっています。

ログインボーナスです。

明後日にヒースローで会いましょう!

時間潰し〜。

噂の高級神座!

普段は820円でいただいています笑

それでは搭乗です。

機内食です。

これまで大阪↔︎ソウルでは提供されていなかったビールがあります!

さて、仁川空港に到着です。

早速、初のソウル中心部に向かいたいところですが、まずはホテルを確定させてからです。

というのは、アシアナさんからホテルのご用意をいただけているということは以前に記載しましたが、実はそれはお電話でのご案内のみでして、いわば口約束のようなものでした。

で、当日、仁川空港内のアシアナさんカウンターですべてがホテルも含めてすべてが決まるということでした。

ということで、お電話で聞いた「空港1階、第2ターミナル1階、入国エリア、イミグレーション後、B7入口、アライバルカウンター」というキーワードを頼りに向かいたく思います。

と思っていると、掲示板に自分の名前があることに気付きました!

そこに居るスタッフの方にお聞きすると、ご丁寧に場所を教えていただけました!

そして、移動すると・・・ありました!!!

で、ホテルが確定しました!!!

実は一から説明するのも大変と思っていましたので、本件のことを記載したレターを持参していましたが、それが活躍することなく解決です。

アシアナさん、ありがとうございました!

おまけに、シャトルバスでホテルまで連れて行ってくださりました!

チェックインです。

それでは、雲西駅からソウル中心部へ向かいたく思います。

ちなみに大阪よりも暑いです。

40℃超であるらしいです笑

到着です。

とりあえず駅ナカで〜。

チゲもいただきます。

ご馳走様でした。

駅構内を散策します。

表に出てみます。

ちょうど何かされているみたいです。


ということで、見学させていただきます。

そろそろ雲西駅に戻ります。

雲西駅のコンビニでビールを仕入れてからのログインボーナス!

それではお散歩に出掛けます。

ホテルの周りには飲食店が沢山あります。

\毎度の外国日本語/

\ソンフンミンさん/

ソウルって予想に反してアジアでした。

何となく日本っぽいというか、そんなのを想像していたのですが・・・。

で、結局は部屋に戻って笑

少しして狙いのお店でお世話になります。

\アサリ/

で、ホテルに戻って〜。

ちなみにホテルのロビーはこんな感じです。

就寝の時間となります。


まだ暗い中、ふと目覚めましたので、そのまま起床します。

ホテルが用意してくれる空港へのシャトルバスは6時発ですので、ゆっくりと準備を進めます。

それにしても7時50分のフライトって早いですよね。

集合時間も7時20分ですし・・・。

ホテルのロビーにはエアアジアさんのクルー御一行が集合&出発されています。

巨大なシャトルバス!

しかしノーバディヒアー笑

仁川空港に到着です。

搭乗します。

ブランケットが大韓航空!

3回の機内食の模様です。

ちなみに2回目は大韓航空さんのものでした。

合併が進められているのですね。

あともう少しで到着です。

ドーバー海峡を渡ります。

到着!

到着するだけで達成感を与えるロンドンずるい笑

UKボーダーもスイスイ通過できるのですが、預けた荷物が全く出てきません。

ただ、個人的に出てこないというのではなく、ほぼ全員出てこないという状況でした笑

完全に流れも停止してますし笑

で、待つこと1時間以上、突然復活し、ようやく出てきました。

それでは、エリザベスラインでパディントンを目指します。

しばらく走ると到着です。

\久しぶりのパディントン/

少し歩いてホテルに到着です。

まさかのエアコン付き笑

まだ夕方ですので、少し散歩してみます。

病院裏にある運河?を歩きます。

あ、でもまずはココからですね!

コチラはいつもお世話になっているウェザースプーンさんの新しいお店です。

驚いたのは、メニューを見ないと系列店だということを分からないのですが、コチラは堂々とされています笑

\リアルエール/

それではパディントン・ベイシンって呼ばれているエリアをお散歩します。

いいところです。

チャッピーさんによるベイシンエリアの解説です。

※※※※※

Paddington Basin

パディントン駅の北側に広がるPaddington Basinは、かつて運河と鉄道を利用した物流・産業の拠点だった場所。物流機能の衰退によって使われなくなった土地を、1990年代末から「Paddington Waterside」として大規模に再開発してきた。約80エーカーに及ぶ一帯は、現在ではオフィスや住宅、ホテルなどが集まる近代的な街へと変貌している。

再開発の中心となる運河沿いには遊歩道や広場が整備され、Merchant Squareをはじめ、高層ビルやレストラン、カフェなどが並ぶ。これまで一般の人が立ち入れなかった水辺も開放され、約1キロにわたる遊歩道や歩行者用の橋などが新たに造られた。

昔ながらのパディントン駅のすぐ裏側に、ガラス張りのビルと運河が組み合わされた新しい街が広がる。その対照的な風景も、古い都市を更新し続ける現在のロンドンらしさを感じさせる。

一方、運河には細長いナローボートが数多く浮かび、その中で暮らす人々の姿も見られる。ロンドンの運河では、ボートを住居として生活する文化が今も残っており、船内にはキッチンやベッド、暖房などを備えたものも多い。近代的な高層ビルが立ち並ぶPaddington Basinで、水面には生活の場となったボートが浮かんでいる。その新旧が同居する風景も、この場所ならではの面白さとなっている。

※※※※※

少し歩くと、リトルベニスエリアに到着です。

いいところですagain。

疲れましたので戻ります。

喉が渇きましたので、大量閉店等による大リストラ後のブリュードッグさんでお世話になります。

コチラも昨年にはなかった新店舗です。

そう言えば、アサヒさんとの提携も解消されていましたね。

\パンクIPA/

店内はこんな感じです。

それではホテルに戻ります。

ちなみに、お部屋はこの建物の最上階なのですが、床が傾いています笑

ロンドンあるあるです笑

音も秘湯宿以上に筒抜けです笑

コチラもあるあるです笑

20時前には眠ります。

そして1時に起床です笑

※その後、二度寝しました。

※外国関連の記事は以下のマガジンにまとめています。

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