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🔮|豊臣秀吉の家にタイムスリップ!番外編:令和に上陸した天下人、AI音楽コラボ部へ|“Reiwa’s conqueror, a piercing soul.”

AIと感性の融合、
そして何よりも「共鳴」を大切にする
clu(クラ)の世界へ、ようこそ。


今回は、特別編として、番外編を
考えてみました。


なんと、水晶ゆめ🔮 sanが、
わたしのコラボへ協力いただきました!


素敵なアート(イラスト)を提供いただきました。
サムネイル、各イラスト、MVにも使用。

改めて感謝いたします🌈


途中にMVも載せていますので
良かったらお聴きください🎶



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プロローグ:

まさかの「再スリップ」と秋の東京



豊臣秀吉の家での奇妙な同居生活を終え、
無事に令和の日本に戻ってきた私。

日常の喧騒に安堵し、すっかり戦国の夢から
覚めていた、秋の日のことだった。


その日、私はnote大学 AI音楽コラボ部の
定例ミーティングに参加するため、
都内のカフェにいた。

窓の外では、銀杏並木が鮮やかな黄色に
色づき始めている。


「ふぅ、秀吉さんのエッセイ、
反響良くてよかったな…
次はどんなテーマでバズらせよう?」


スマホを操作しながら、
ぼんやりとそう考えていた、
その時。


カフェのガラス扉が、「ドォン!」という
轟音と共に開き、
強烈な秋風と、

そして…一人の人物が飛び込んできた。




「た、助かったぁぁぁ!ここが、お主の言っておった
『現代(いま)』の場所でござるか!」


その人物は、時代錯誤も甚だしい派手な羽織姿
(しかも泥だらけ)で、周囲の客から一斉に白い目で
見られている。

そして、何よりもその顔。


「ひ、秀吉さん!?」


目を疑った。まさか、あの天下人が、
こんな形で令和の日本に、しかも私の目の前に
再降臨するなんて!

どうやら、秀吉が私のことを強烈に思念した結果、
時空を超越してしまったらしい。…マジか。


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第壱幕:

天下人のイメージチェンジと大都会の洗礼


「娘さん、よう見つけたぞ!
わしは、ここへ来てからというもの、

右も左もわからぬ!あの『テツドウ』
とやらにも乗り間違え、『コンビ二』
の菓子は美味いが、銭がよくわからぬ!」


大声でまくし立てる秀吉を、
慌てて奥の席に連れて行く。
周りの視線が痛すぎる。


このままでは、
ただの迷惑なコスプレおじさんにしかならない。


「秀吉さん、だ、大変です!その格好、
完全に浮いてます!落ち着いてください!あの…」


私は、意を決して近くにあったユニクロと、
古着屋へと秀吉を拉致…もとい、ご案内した。


「な、なんだこの布は!?こんなペラペラの生地で
寒くないのか!?」

と戸惑う秀吉を半ば強制的に試着室に押し込み、
私は彼のイメージチェンジを断行した。


数時間後、カフェに戻ってきた秀吉の姿は、
まるで別人だった。



何よりもあのトレードマークだった
「猿顔」を強調するヒゲは綺麗に剃られ、
まるで現代の「塩顔イケメン」
アーティストのような風貌だ。


イメチェン後の秀吉



「ふむ…この『ユニクロ』とやら、
なかなか優れた布じゃな。動きやすく、
そして何より、誰もわしに注目せぬ!」


秀吉は、周囲に完璧に溶け込んでいることに
ご満悦だった。
右往左往していた私も、これでようやく一安心。


どうやら、彼はしばらく私のもとに
居候することになりそうだ。
…家賃、どうしよう。


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第弐幕:

AI音楽コラボ部への降臨と「天下取りの助言」



「さて、娘さん。お主は先ほどから、
あの『光る板(スマホ)』を眺めて、
何やら楽しそうにしておるが、あれは一体何ぞや?」

(イメチェンしても言葉遣いはそのまま^^)


秀吉は、私のスマホ画面を覗き込む。
そこには、note大学AI音楽コラボ部の
Slack画面が、燦然と輝いていた。


「これはですね、秀吉さん。私の『部活』なんです。
文章や音楽、イラストなどの創作を、AIの力も借りて、みんなでワイワイ作る活動です」



私は、コラボ部の活動内容、
特にAIによる楽曲制作(Sunoなど)について、
秀吉に熱心に、そして若干オタクっぽく説明した。


「な、なるほど!文章に音と色をつけ、
それを皆で分かち合う…



そして、『AI(エーアイ)』とやらが、
人の想像を超えた旋律を生み出すとな!



これは、まるで現代の『人たらし』の
最新兵器ではないか!」



秀吉の目は、ギラギラと輝いていた。



彼は、現代の創作活動の中に、
人と人を繋ぐ新たな「天下取り」の
ヒントを見出したようだ。



「そうなんです!今、コラボ部では
『秋の創作フェス』をやっていて…


私も、このエッセイの勢いを借りて、
何かバズる曲を作ってみたいのですが…」


「何を迷っておる!娘さん!」


秀吉は、私の肩を力強く叩いた。


「『言葉(ことば)』は、
お主の魂の叫びじゃ。



そこに『音(いろ)』を重ねれば、
人の心はもっと深く共鳴する!



わしが築いた城も、単なる石垣ではなかった。



そこに『夢』という
『メロディ』を重ねたからこそ、
皆が熱狂したのじゃ!」



秀吉は、その塩顔イケメンフェイスで、
真剣な眼差しを私に向けた。
…ちょっとドキドキする。


めちゃ近い♡


「よいか、娘さん。
音楽とやらは、『未来をハックする力』じゃ!


お主の心の奥底にある、
この旅で感じた天下への野望を、
恐れずAIに託してみい!


『人たらし』の極意は、
共感と連帯感を生み出すことにある。



AI音楽は、その現代における最強の
『共感製造マシン』となる!」



(わたしは、すかさず、一言付け加えた。
「共鳴」がわたしのトレンドなんです。)



秀吉の言葉は、まるで戦場での檄のように、
私の心に深く突き刺さった。


そうだ、私のエッセイのテーマは、
秀吉から学んだ「人たらし」の極意。


それを「音」という新たな形で表現してみたら、
きっと誰かの心にバズるはずだ!



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エピローグ:

天下人の助言と、AIが紡ぐ秋のバズソング



「秀吉さん、ありがとうございます!


私、作ってみます!
この秋のセンチメンタルな空気と、
秀吉さんから一緒に学んだ


『共感から共鳴と連帯の極意』をテーマに!」



私は、立ち上がり、すぐにスマホを取り出した。
秀吉は、満足げに腕を組み、
私の制作を見守っている。


🎧タイトル:
 『Golden Rise -下剋上フィーバー Ⅱ』

🎧コンセプト:
 秀吉の「人たらし」の極意(共感から共鳴へ、
 連帯、夢の共有)を、 令和の秋のメイルストロム
(大都会の喧騒と紅葉)に乗せて、 
 エモく、そして中毒性のあるサウンドで表現する。

🎧音楽ジャンル:
 シティポップ × 和風エレクトロニカ × hip-hop
(AIに「戦国の魂と現代のビートを融合させて、
 マジでヤバいの作って」と指示する)

🎧イメージ:
 「令和の秋に響く、天下人の魂」
 「共感から共鳴こそが、最強の武器」
 「AIが繋ぐ、孤独なクリエイターたちの絆」

制作計画🎶



私は、秀吉のアドバイスと、このありえない状況から
生まれたインスピレーションをSunoに叩き込んだ。


数分後、カフェの片隅で、秋の夕陽を浴びながら、
異次元のメロディが流れ始めた。


戦国時代のような力強いビートと、
現代的なシンセサイザーの音が
カオスティックに絡み合い、

そこに、秀吉の熱い言葉をサンプリングした歌詞が、

AIのボーカロイドボイスによって紡がれていく。


…これは、バズる予感しかない!


「…ふむ。この音色は、なかなか魂を揺さぶるものがあるぞ。娘さん、お主の『人たらし』は、音によって、ついに天下を獲るかもしれぬな!」


秀吉は、満足げに目を細めた。


隣には、ブラックコーヒーを
飲む塩顔イケメンと、
AI音楽の制作に没頭するOL。


誰も気づかない、
このカフェの片隅で、
時空を超えた天下人と、

現代のAI音楽クリエイターの、
前代未聞のコラボレーションが、
静かに、そして確実に、
バズの炎を燃やし始めたのだった。


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この続きは、note大学AI音楽コラボ部で…!?
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ありがとうございました。

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