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#草の竪琴

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草の竪琴

2,695円
翻訳
村上 春樹
著者
トルーマン・カポーティ
発売日
2025年6月26日
ページ数
272
草の竪琴

少年のイノセンスを瑞々しく描いたカポーティの名作を、村上春樹が新訳。 1940年代アラバマ州の田舎町。母を亡くした少年コリンは遠縁にあたるドリーとヴェリーナの老姉妹に引き取られる。ドリーは妹との諍いを機に、コリンとメイドのキャサリンを連れてツリー・ハウスで暮らし始めるのだが……。初期の名作「草の竪琴」のほか、「最後のドアを閉めろ」「ミリアム」「夜の樹」の短篇3作を収録。

2026年8月2日 19:32時点

草の竪琴 (新潮文庫)

605円
著者
トル-マン・カポ-ティ 他
発売日
1993年3月30日
ページ数
193
草の竪琴 (新潮文庫)

幼な児のような老嬢ドリーの家出をめぐる、ファンタスティックでユーモラスな事件の渦中で成長してゆく少年コリンの内面を描く。

2026年8月13日 18:31時点

7件

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トルーマン・カポーティ『草の竪琴』(1951年) 村上春樹 訳

【本棚のある生活+α】2025年11月に読んで面白かった本

アンファン・テリブルの「白と黒」

25/100 トルーマン・カポーティ著「草の竪琴」/そこを含めて私は私