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#脳卒中治療

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脳卒中治療Controversy

10,340円
編集
木村和美
発売日
2023年3月31日
ページ数
388
脳卒中治療Controversy

治療方針の判断に迷った時にエキスパートはどう考えるのか?その思考プロセスが見える1冊! 抗凝固薬か抗血小板薬なのか? 血圧や糖尿病はどう管理するか? スタチンは必要か? CASをするのかCEAか? 減圧開頭するのかしないのか? 常に判断の岐路に立たされる脳卒中治療の道しるべとなる必読書. 緊急外来や病棟で直面する疑問を解消するための臨床にフォーカスした解説で,明日からの診療がレベルアップ!

2026年7月19日 21:34時点

あきらめない脳卒中治療: 急性期から在宅まで

1,650円
著者
藤原 雄介
発売日
2022年12月13日
ページ数
178
あきらめない脳卒中治療: 急性期から在宅まで

あなたにとって脳卒中という病気はどんな病気ですか。 日頃からもう少し脳卒中という病気に関心をもってくれていれば・・・。この思いが積もりに積もって、本書を書く動機になりました。 医学の進歩の中でも、脳卒中は治療法が大きく前進している病気です。画像診断システムや治療機器の開発スピードも速く、日々、治療の可能性が大きく広がっています。そのぶん、医師としての知識も技量もレベルアップが要求されますが、やりがいも大きいと感じます。 脳卒中という病気を身近に感じてもらうためにどうすべきかをいちばん考え、私の専門領域である血管内治療の現状だけでなく、脳卒中の早期発見方法、倒れたときの救急対応、リハビリ効果、予防などについて平易に書くことを心がけました。 人生の主人公はあなた自身です。病気に振り回されないよう、本書を役立てていただければ幸いです。

2026年7月5日 17:32時点

20件

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