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Genspark Claw試してみる

2026/3/13にGensparkで新サービスのGenspark Clawが始まりました。
今噂になっているOpenClawをGensparkで使えるようになったわけですね。

Genspark AIワークスペースもバージョンが3.0に上りました。
“AIを使い働く” AI ワークスペース 2.0 から “AIが働く” AI ワークスペース 3.0へと進化です。
AI社員がキーワードです。それの中心になるのが「Genspark Claw」なわけです。


OpenClawというのは「AI執事」と呼ばれています。Claude CodeやCodex CLIのようなAIエージェントをチャットツールなどで動かしたり、指定時間に動かして働いてもらいます。まさに「AI社員」です。


私は既に自分用にminiPCでOpenClawを動かしているのですがGenspark Clawがとても気になりました。

Gensparkには色々な専用のAIエージェントがいます。それをGenspark Clawが指示をして操作するのなら面白そうだと思ったからです。
私は既にGenspark Plusで月額約3000円のユーザーなのですが、Genspark Clawは更にサーバーのレンタル代も必要になります。
今は半額サービスなのですが、月額約5000円のサーバレンタル費がいります。

しかし一ヵ月くらい試して解約しようと思います。


高い( ノД`)シクシク…

やってしまった。

セットアップしているようです

こんな画面なのですね。

ひとつづつ見ていきましょう。

チュートリアル気になりますね。ターミナルが便利そうです。

チュートリアル

チャネル 色々繋げそうです。

サービス。色々投稿できるみたいですね。



ターミナル

ファイル

設定、色々OpenClawで使うAIが選べるようです。

ホーム

構築を開始がきになります。

チュートリアル

つまりこれをチャットして試してくれというわけか。

適当に書いておくります。
しばらくチートリアルやってまた報告しますね。

その後私は「telegram」をつなごうとして504エラーに悩まされました。

しかしその時は「設定」の「診断」を選ぶといいです。


なんかいい感じに直してくれました。
Genspark Clawには「セバス」と名前を付けました。

オーバーロードの究極執事にちなみます。

連載
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