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​『体調は30点。でも部屋の快適さは100点をつくれた日。』

適応障害回復日記30日目
2026年7月23日 

風邪のような強烈なだるさと、容赦ない下痢。体調としては間違いなく30点以下の、散々な一日だった。

それでも今日、エアコンの使い方ひとつで、部屋の過ごしやすさが変わることに気づきました。

🌿 今日の体調

体調5/10・気分5/10。就寝は23時頃(エスゾピクロン2mg服用)、6時半頃トイレで一度目が覚め、7時半頃に起床。

かぜをひいたようなだるさと下痢があり、起床1時間後の緊張も少しありました。耳鳴りもあります。午後から頭痛が出て、ロキソニンを服用しました。吐き気はありませんでした。

🩺 健康データ

体重68.0kg/体脂肪率21.4%/血圧120-84mmHg/脈拍62回・分/体温36.30℃

今日やったこと

B-flowまりこの朝ヨガ/サントリーコマドアプリ骨活トレーニング/タイピング5分間

🌸 良かったこと3つ

①夜は比較的まとまって眠ることができました。

②エアコン設定がうまくいきました。

③サントリーコマドアプリの骨活トレーニングができました。

📝 今日のふりかえり

今日は、かぜをひいたようなだるさと下痢があり、体調を優先して過ごしました。無理をせず、こまめな水分補給と休息を心がけながら、少しずつ体調の回復を待ちたいと思いました。

エアコン設定を見直し、今の時期は除湿より冷房で部屋全体の温度を下げることの大切さを実感しました。午後から暑さで頭痛もあり除湿から冷房設定27℃、風量は自動にしました。頭痛は改善されました。

また、今の自分の生活には、つけっぱなしが合っているようです。

焦らず、今日できることを大切にして過ごします。体調に波はありますが、小さな気づきが積み重なることも、また一つの前進だと思います。

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