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「語り屋 自活屋徳々とは何者か——2025年版」


2025年7月、小説家として世に出ます。
宅配ドライバーとして夜の街を走り、営業マンとして頭を下げ続け、占い師として人の業を聞き続けた。そのどれもが、私の「語り」の血となり肉となっています。
このnoteでは、小説・エッセイ・ひとりごとを通じて、報われなかった人間の話を書き続けます。うまくいった話より、転んだ話の方が、誰かの胸に刺さると信じているからです。
読んでくれているあなたへ——ここにいるのは、全部本物の私です。



三十年の転落と再生が、あなたの物語を動かす武器になる。


語り屋・小説家・占い師。転職14回、自営業7年の失敗を経て、今も現役セールスマンとして走り続ける書き手。


自活屋 徳々(じかつや とくとく)




こんなお悩み、ありませんか?


書きたい気持ちはある。でも、なかなか形にならない。そんなあなたへ。

  • 書きたいのに、文章にできない

  • 誰にも読まれなくても、記録に残したい

  • 自分史を書きたいが、ネタがない気がする

  • テーマはあるのに、言葉が出てこない

その悩み、私が歩んできた道のりの中に、ヒントがあります。




転んでも転んでも、物語になった人生


【バブル期〜20代】 ホテル・書籍卸など転職を繰り返し、退職金でアメリカへ。音楽のルーツを求めて放浪するも語学は身につかず帰国。それでも「バンドを組みたい」という熱だけを胸に帰ってきた。

【30代前半】 清掃会社に無心で飛び込み、入社1ヶ月で主任に抜擢。自信を得て念願の起業へ。しかし7年間の運送業は精神・肉体ともに限界を迎え、自らピリオドを打った。

【30代半ば】 第一子誕生直前に無職。妻の一言がきっかけで通信会社の営業職へ。「自分のためではなく、新しい命のために」と心を決め直した瞬間、何かが変わった。

【現在(2025年)】 同社のセールスマンとして定年まで走り続けながら、占い師・イベント講師・小説家として並走。単身赴任中の東京から、来年大阪に帰還予定。文豪連合、立ち上げへ。

「人生に自慢できるエピソードなんてない」と思っている人へ。私の半生がそうでした。でも、その失敗と迷走のひとつひとつが、いま書く物語の血肉になっています。




私の「武器」について


転職・起業・再就職・音楽・占い・営業——バラバラに見えるこの経歴には、一本の軸があります。それは、「どんな状況でも、自分の言葉で生きようとしてきた」こと。

私が書く小説や随筆は、成功体験ではなく、失敗と再生の記録です。だから読んだとき「自分も同じだった」と感じてもらえる。そこに手を伸ばしてもらえる。

取り扱いテーマ:短編・中編小説 / 自己体験ベースの随筆 / 占い・スピリチュアル / 書き方サポート / 自分史の文章化 / YouTube語り動画(予定)




趣味という名の、創作の養分


東野圭吾から三島由紀夫まで読み漁り、夕暮れ時には沢田研二や竹内まりやをヒトカラで熱唱。濃いめのハイボール片手に寝床で妄想を楽しみながら意識を手放す——それが私の日常です。 中二病親父と呼ばれても、この生き方は変えるつもりがない。


共に、人生の終幕まで物語を創ろう。


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自活屋徳々のホームページはこちら

https://jikatsuyatokutoku-web.jimdosite.com/




2025年7月 自活屋徳々は小説家デビューいたしました。
以下追記記事となります。




noteでは短編小説・随筆を随時投稿中。 あなたの物語を形にするお手伝いも承っています。

・どうすれば読まれる文章を創ることができるのか

・誰に読まれることがなくても自分の記録として残しておきたい

・テーマや題材、キャラクターは準備していても文章にすることができない

このようなお悩みの問題解決も行っています。
気になる方はいつでも以下ホームページからお問い合わせください。

https://jikatsuyatokutoku-web.jimdosite.com/


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