セーヌ川クルーズだけの記事
初ルーブル美術館/初ベルサイユ|千田正哉
→つづき
■ 7月13日
バス車窓





往路



背もたれ部分のジャックにイヤホンを挿すと日本語を含む各国語で解説が聴けるそうですが、
「その半分は壊れてます」(添乗員)というのがフランスらしい。

オリンピックではセーヌ川の水質が悪く入院した選手がいました。







左端のアジア人はフランスで修業したタサン志麻さんのようでもある。
復路

といっても中州であるサンルイ島とシテ島の反対側をしばらく進むので、見える物が異なります。

ロシア正教の教会には日本でも入ったことがなく、エストニアが初めてでした。先月▼
エストニアも新旧の街並みが美しい。【バルト三国】その3|千田正哉


このビルアケム橋は翌日反対側の岸から撮ることになります。

モンパルナスタワーにつづく
【モンパルナス】エスカルゴ/エッフェル遠望/駅|千田正哉
