見出し画像

スマホで小説を書いていた息子が、カクヨムに初投稿した話

以前、スマホを四六時中いじってばかりだと思っていた息子が、実は小説を書いていた話を書きました。

今回は、その後日談です。

せっかくなので、ネットに掲載してもらうことにした

掲載場所は、息子と一緒に試行錯誤しました。

「小説家になろう」がいいのか。
「カクヨム」がいいのか。
それとも、noteなのか。

ああでもない、こうでもないと話し合いました。

ネットの記事やYouTube動画なども、一緒に調べました。

そして、最終的にカクヨムへ投稿することにしました。

決め手は、息子が書いているジャンル

決め手は、息子が書いている小説のジャンルです。

彼の作品は、世界の歴史の中で、あったかもしれないし、なかったかもしれないような話です。

ジャンルでいうと、架空歴史小説というより、「奇談」に近いものです。

カクヨムには、その作品にドンピシャのジャンルがありました。

それが、カクヨムを選んだ決め手です。

読んでもらえたことを喜ぶ息子

初の投稿。初の閲覧数。

誰かに読んでもらえたことに喜んでいました。

次の日、誰かに星を貰えたようでした。また喜んでいました。

全33話。約3万9千文字です。

私もうれしくなりましたので、掲載しておきます。


次に読むなら

全体像から読む

悩みの原因を知る

もう一つ、親子の話を読む

書いている人を知る


いいなと思ったら応援しよう!

えりふ 役に立った、面白かったと思っていただけたら、応援してもらえると嬉しいです。 次の記事を元気満々で書きます。

この記事が参加している募集