パイロン先生の記事の紹介です。追加情報あり
パイロン先生、いつもありがとうございます✨
是非読んでいただきたい内容の記事が多数あります。
パイロン先生の記事はnote内で検索しても出てきません。
なので少しでも多くの方に読んでいただきたいので
微力ながら拡散させていただきます。
臨時:Kuperwasser 先生によるCOVID-19ワクチンとがんの記事
>Kuperwasser 先生が2日前に『COVID-19ワクチンとがん』について非常にわかりやすく説明してくださいました
ワクチン接種でリンパ腫になったと主張されている原口一博衆議院議員、ワクチン残留DNAやSV40がワウチン接種後発がんに関連していると主張してボコられている方々は特に必見です
新型コロナ:病院のクラスターで死者85人、あなたならどうする?
この病院のニュース覚えています。
クラスターになったときに人手が足りないのなら転院していただくとか
外から救援にはいる手立てがなかったのか、検証が必要だと思いました。
高齢者を守るために「思いやりワクチン」が行われたのは失策だと
私は思います。
Genomic Integration.... プレプリントについて
福島先生に対する宮澤先生の反論に対して分析説明してくださっています。
=拡散希望=
医療従事者の先行接種と優先接種の区別およびワクチンの初期不良🔴重要🔴
>個人の意見です
ファイザー社コミナティは2回目よりも初回接種の成績が悪い。
ワクチンによる免疫反応が原因なら2回目のほうが害が大きくなるのでは?
初回接種が2回目よりも害が大きい原因は何でしょうか?
製品の初期不良を疑ってはいけませんか?
ワクチンを接種した人が、2度目は慣れるから副反応が軽く死亡が少なくなると説明しますか?
後遺症で苦しんでいる人達が4年後にも残っています
疾患の発症機序によって治療法の異なることがあります
混入DNAの害を選択肢に入れないということはかなり大きな変更となります
しかし害を考える人間が研究をすれという圧が一部にあり、通常、研究費は目的外使用を許されておらず、窃盗になり、また随意研究テーマを新設できる環境にいる研究者も少ない、など。
製薬会社が製品をチェックしているので、"初回と2回目のコミナティに含まれるものは同様である"としますか?
決定通りに開始されたワクチン接種事業に疑義が出現した時、中断する仕組みはどこかにありますか?
事業を中断すると経済的な損失が生じ、誰かの仕事が増える。
中断できる仕組み、そして被接種者へ迅速でフラットに情報を提示する仕組みが必要であると提案いたします
この不運は同年4月にスタートした高齢者およびハイリスク群の優先接種対象者にも及びました
優先接種は医療従事者から始まりました
現在も不調に苦しんでいる該当者がいらっしゃいましたらご一考ください
国民連合の方々はmRNAワクチンの完全否定をされていて、すでに私のブログを読みにきていただけていません
mRNAワクチン接種の進め方に疑問を持つ人やmRNAコロナワクチンの害を真剣に考えてくれている人に届きますように
パイロン先生の非常に重要な投稿でしたのですべて引用させていただきました。
また10月から💉が始まりました。今度は国からの助成金は出ないものの
自治体によっては補助金が出るようです。
金額も高くなるため、打つ人は少なくなるでしょう。
ですがいまだに我が国はきちんと検証もせず接種を推進しています。
本当に打つことによってどうだったのか?をきちんと検証すべき。
そしてその結果を国民に発表すべきです。
最近、親しくさせていただいていたご近所のご夫婦がお二人とも
相次いで亡くなられました。ガンが全身に転移してもう手の施しようが無かったそうです。
同じ時期にコロナ💉をして、同じ時期にガンになってしまって亡くなられました。まだ70代半ばです。何の根拠もありませんがやはり💉を疑ってしまいます。ご主人の方はためらっていらっしゃいました。
「どうしたらいいんやろ?」と。私は急ぐことはないから様子をみては?と答えたのですが、結果「打ってきた」と。
私にもっと出来ることはなかったのか?後悔ばかりが心に残ります。
企業CM「話そうワクチン」
生活者の多くが「ワクチン接種について医師のアドバイスが欲しい」と考え、医師の約9割も「積極的にアドバイスしたい」と思っている。
にもかかわらず、両者のあいだには十分な対話が生まれていない―― そんな“コミュニケーションギャップ”があることが私たちの調査で明らかになりました。 感染対策やワクチン接種に不安や疑問を感じたときには、かかりつけ医や専門の医師に相談し、納得したうえで判断することが大切です。
こうした想いから、8月より「#話そうワクチン」プロジェクトを開始しました。 本CMでは、感染症から人々を守りたいと願う医師の姿と調査結果を伝え、医師との対話が生まれることを目指しています。
CMも大切かもしれませんが、なぜ検証をしないのでしょうか?
被害にあわれた方がいらっしゃるのは否定できないでしょう?
新型コロナワクチンについて
厚生労働省のホームページです。
