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自宅での自重筋トレからジムでの機械筋トレに移行中

自宅で続けていた自重筋トレから、学内ジムでの機械筋トレへ移行しつつあります。
現時点でのトレーニング内容や実感、試行錯誤について書いてみます。

トレーニング変更の経緯
以前は毎日30分を目標に自宅で自重筋トレを行っていました。
しかし自宅での自重トレは、毎日始めるのが苦痛でした。
それでも、自分の体のために必要だと考え継続していました。
また、機械を使ったトレーニングで検査値が異常に高値を示したこともあり、ジムでのトレーニングには慎重である必要があると思いました。
これについては、懸垂器を使って腕の痛みが出た際に病院に行って検査を受け、今のところ問題なさそうと判断しています。
そして、最近は学内ジムに通い、機械を使ったトレーニングへ変更中です。
自宅での自重筋トレは、毎日20〜30分行っていました。
学内ジムでの機械筋トレは、週2〜3回、1回30〜40分やるようにしています。
私的には過去に血液検査で異常値が出たことがあります。
また、脊椎管狭窄症があるため、極めて慎重にやっているつもりです。

現在のジムでのトレーニング内容
現在のトレーニング内容です。
最初に3分のエアロバイクでウォームアップを行います。
これは、必ずやります。
その後、マシン種目を4〜5種目、各10回×3セット程度行います。
そして、最後に5分のエアロバイクでクールダウンを行います。

現状の実感
変更による効果や実感についてです。
楽しさが明らかにアップしました。
自宅での自重筋トレは、自分に「ホルミシス効果がある」と言い聞かせながら続けていました。
一方、機械筋トレは純粋に楽しいです。
今まで、やったことがないので、機械の名前を覚えながら、やっています。
10回×3セットは筋肥大を狙う標準的なレップ数の範囲に合致しているようです。
トレーナーには、まだ学内ジムに行けていることを話していないのですが、とりあえずは手探りでやってみて、相談しようと思っています。

環境面の制約
学内ジムの利用時間は16時30分から20時までに固定されています。
学生の利用が多く、機械が埋まっていて使えないことがあります。
また、学内ジムでは休憩を長めに取りながら利用している学生も多く、待ち時間が生じることがあります。
対応策として、空いているマシンから臨機応変に使う、時間帯によって混雑パターンを把握する、代替種目リストを持っておくといった工夫を検討しています。
おそらく、外のジムに行っても多少は同様なことがあると思うので、こういうものと思って取り組もうと思っています。
また、検査値の異常や脊椎管狭窄症に対する影響で痛みが生じてくれば、自宅での自重筋トレに変更することもありえると思っています。

まとめ
・自宅での自重筋トレよりも楽しく続けられそうな印象を持っている
・今のところは無理をせず慎重にトレーニングを続けていこうと思っている
・混雑した環境にも臨機応変に対応しながら工夫して取り組むつもりである
・体調や痛みの変化を確認しながら、自分のペースで継続する
・今後も試行錯誤を重ねながら自分に合った方法を探していこうと思っている


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