【大人ってオモロ🤭】収益化するためのジャンル選び
昨日までの記事で、複数アカウントの優位性を書いた。
収益化に特化させるためには、今のアカウントとは別に作ろう。
いくつも運用したところで、スキ返しや、コメントの対応に追われる必要がないことについてもお伝えした。
興味はあるけど、内容が分からない人は、昨日までの記事を先に読んで欲しい。⬇️
今日も、昨日の記事でコメントいただいた中から、気になるところをお伝えしていく。
まず、ボクのこれまで執筆した記事を読んで、みんなが行動したとしよう。
何人もが複数アカウントを作り、アカウントの数が増えてしまい、自分が埋もれるんじゃないかという点についてお話する。
ハッキリ言って、全く気にする必要がない。
なぜなら、少し前から昨日までの記事でコメントをいただいている人を合わせたところで、50人前後だろう。
ということは、仮に全ての人が10アカウントを作ったとする。
50人✖️10アカウント🟰500アカウント
つまり、500アカウントが増えるかもしれない。
だが、noteにおける会員数は1,000万人を超えている。
会員数の実態については、こんなに存在していないが、分からない人は過去の記事を読み返して欲しい。⬇️
2025年11月の段階で、登録者数は1,114万人と発表された。
500アカウント➗1147万人🟰0.00004488…
ということは、500アカウント増えたところで、note全体からすると0.004%増えるだけで、誤差にもならない。
だが、実際に行動する人が50人もいるかどうかだって怪しい話だ。
言い換えると、あなたが本気になって3〜10アカウント作ろうが、note全体からしたら影響なし。
複数アカウントの作成から、そろそろ次の段階に進ませてもらう。
ここからがメチャクチャ大事だけど、どのジャンルで記事を執筆して販売するかだ。
その前に、昨日の記事にあった、実績がないと売れないのではないかについて回答させていただく。
ボクの答えは、あなたの過去に実績がなくても何ら問題ない!
もちろん、実績があった方が有利だが、そんなことよりも有料記事を販売する上で大切なことを優先すべきだ。
主に有料記事を買ってもらうコツは、3つに限定される。
・需要
・共感
・緊急性
例外もあるが、この3つのどれかは絶対に外してはならない。
間違ってはいけないのは、あなたが書きやすい内容か、実績に基づいた記事かということではない。
どんなに得意なことを書いたところで、世の中に需要がなかったり、そもそも欲しがる人が少ないジャンルを選んではナンセンスだ。
前回の記事でも、飲食店に例えたが、焼肉を食べたいと思っている客からしたら、おいしい寿司屋を作ったところで、見向きもされない。
世の中にある需要と共感の探し方については、有料記事でガッツリ書いている。⬇️
有料記事なので、購入いただいている方々の邪魔をするつもりはない。
お金を出してくれた人と、そうでない人を同等で扱ってしまっては、有料記事を購入いただいた方々に損をさせることになる。
もし、既に購入されているならば、読み返して需要と共感は、どうやって探せば良いのか確認してもらえたら幸いだ。
ただし、有料記事を購入されていない人を見捨てるつもりはないので、ヒントと緊急性については記載しておく。
冷静になって考えたら分かるが、書店などで売っている本の価格帯は1,500円前後か、1,000円以下だったりする。
あなたが有料記事を3,000円くらいで売ろうと思った場合、一般的に販売されている書籍よりも価格が高い。
では、普通に販売されている本よりも高い有料記事を買ってもらうには、何が必要かを考えたら、自ずと緊急性も考える必要が出てくるだろう。
販売されている書籍というのは、より多くの人に買ってもらうために、内容が広く浅いモノになりやすい。
大手出版社などでは、著者だけでなく関わる人が多いので、全ての人を食わせるには、より発行部数が必要になるから仕方ない。
ただし、ここに我々がつけ入る隙が生まれる。
ヒントの2つ目として、YouTubeやTikTok、Instagramなんかでもタダで情報を動画で教えるコンテンツは多い。
にも関わらず、有料の記事をあえて買おうっていう人が、どういう層なのかを考えると、ジャンル選びも変わるかも。
ジャンル選びと同様に、間違っても収益化するアカウントでコングラボードをいただきましたとか書いちゃダメよ。
noteやってない人からしたら、本当にどうでもいいし、なんなら訳の分からんこと言ってんなって、興味を失せさせるだけだから。
“おめでとう“や、“すごいですね“なんて言ってくれるのは、noteで活動している人だけだし、何度も言うようにnote民を相手にしてたら絶対数が少なくて客が枯渇するから。
誤解がないようお伝えすると、他の人と交流をメインにしているアカウントでやる分には問題ない。
note民を相手に楽しむアカウントと、そうでないアカウントでやることは完全に分けないと、アカウントを増やしても疲弊しちゃうから避けよう。
今回の記事では、既に有料記事を購入いただいている人達の邪魔をしないように、少しボカしてしまったけど、ごめんなさい。
というのも、最近になってまた有料記事がバンバン売れてるから、せっかく買ってくれた人達を裏切るようなことをしたくないのよ。
それでも、有料記事を買ってない人にも、なるべく役立つように意識して書いたつもりだけど、物足りないかも…
スキの数が減って来たので、そろそろこのシリーズ全体を有料化して記事内容を隠す可能性はあります。
コメントいただけたら、なるべく沿ったことを書くようにするし、スキの数も安定しているようなら続きをまだまだ書くつもり。
以前から有料記事を購入いただいている方には伝えているけど、一緒に稼げる人が増えたらいいなって、本気で思ってる。
子どもたちに大人の本気を見せてやろうよ!
あくまでも、ボク個人の意見だから、強要はしないけどさ。
本音は「大人って、おもしろいぜ!」を、全力で伝えたい。
文句や否定ばっか言ってる大人もいるけど、そんなの見せられたって、夢も希望もないかんね。
居酒屋とかでも、愚痴や不平に不満とか、人の意見に揚げ足を取るようなの見かけると、個人的にすっごく嫌な気分になる。
まあ、これってボクが会社やってる頃から言ってたことなんだけど、大人を楽しめる仲間が増えたら嬉しいなぁ✨
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ヒトタラヲ
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