【3分エッセイ】noteは1日にして成らず | 千里の道も1歩から
1日で、筋肉がついたらいいよね。
1日で、ダイエットが成功するとか最高じゃん。
恐らくそんな夢みたいな話は、地球上に存在しない。
noteで収益化を目指すって、同じことだと思う。
YouTube、X、Threads、TikTok、Instagramとか、色々ある。
でも、何を取り組んだって、1日で成果を出すのは奇跡に近い。
もしかすると、例外はある。
ごく稀に、起こらないこともないかもしれない。
ただ、現実的な話をすると、確率として、限りなく0だろう。
筋トレやダイエットも、成功するルートは1つじゃない。
大事な点として、様々な方法があるが、基礎となる部分は同じだ。
これは、noteの収益化だって、例外ではない。
いきなり記事の書き方を説明されていると、モヤモヤしてしまう。
本来ならば、もっと手前にやるべきことがある。
信じてくれなくてもいいが、ボクも多少の結果は残している。
2023年から、既に今年も含めて4年連続で年間8桁以上を売り上げ中だ。
(ヒトタラヲ以外の複数アカウントにおける合計金額)
もちろん、最初から順風満帆という訳ではなかった。
noteに2019年から携わっているが、最初は暗黒の3年間を過ごしている。
なんの自慢にもならないけど、おかげで失敗のも多い。
その結果、どうするとうまくいかないかも、ある程度は体験済みだ。
前回に引き続き、昨日もメンバーシップの方々に向けてZoomでお話した。
開催2日前に告知したにも関わらず、30名ほどが参加してくれている。
当初は20時からスタートをして、30分程度の予定だった。
皆さまの質問などにお答えしていたら、大幅に時間を延長している。
終わった時刻は、なんと日が変わった0時38分だった。
(60分で1度終了したのち、座談会を行なっていた結果)
記事に書くだけなら、AIに頼んでそれっぽいことを書けるだろう。
自分の想像したことを書くだけなら、それも難しくない。
ただね、質疑応答となると、まるで別物だ。
質問された内容に、その場で答える必要がある。
同時に、なぜそうすべきか考え方も伝えられないと納得は得られない。
厳しい言い方をすると、偽物は絶対に同じ芸当は困難だろう。
そもそも大人を30人も集めるのだって、厳しいはずだ。
とはいえ、ボクが自分でとやかく言っても説得力などない。
昨日の様子を、皆さまが記事にしてくださっている。
気になる方々は、参考にしていただけたら嬉しい。
別の視点で1つお伝えしておく。
同じことを経験したはずの人たちでも、記事の書き方が異なる。
あなたが何かの表現者だとすれば、きっと参考になることも多いはずだ。
同じようにnoteで記事を書いているのなら、得られる価値も大きいだろう。
ご自身の記事を執筆する際に、活かしていただけたら幸いだ。
タラヲガールズ(メンバーシップの名前)では、ボクよりも影響力の高い人も多く所属している。なぜ、そんな人たちが、わざわざこぞって土曜の夜中に集まる意味を、感じていただけるだろう。
ルルトアヤコさん
流羽るうさん
あんさん
てぼっこさん
もぐたんママさん
あまねさん
ランマッスルさん
まぐさん
はるねずみさん
ももさん
ちんぱんさん
るこのみらいさん
Shinobuさん
雪詠さん
うめぼしさん
ルー=シャーナさん
蒼乃さくらさん
ミライダネさん
青い空日和さん
ぱぴさん
あずなぶーるさん
COOLさん
KOTAYAさん
ちゃまおさん
さとりのさとりさん
UNIさん
さくらさん
岡本明美さん
小芝凛さん
JAUさん
お手数ですが、記事の掲載が漏れていらっしゃる方は、教えていただけますと幸いです🥺
ご紹介いただけた記事
あとがき
Zoomをやって、気づいたことがある。
質問をされると、伝え忘れていたことに気づく。
「あっ、これ言い忘れてた!」って、思い出すことも多い。
なるべく記事に書いているつもりだけど、問われる大切さを感じた。
ご参加いただけた皆さま、ご質問くださった方々、本当にありがとうございました❤︎
タラヲガズームの想い
noteで記事を書くのって、個人戦だ。
でも、同じ先を目指す仲間を作る方法もある。
1人で戦おうが、仲間と一緒に戦おうが自由だ。
だが、仲間のいない状況だと、使えないテクニックもある。
何かを手に入れた時のことを、ちょっと想像してみて欲しい。
1人で笑うか、仲間と一緒に笑い合いたいか。
ボクは、仲間と共に笑いたい。
商売じゃなく、笑倍がしたいんだ!
✅260名を超えたタラヲガールズ

ガールズっていう名だけど、男性も大歓迎❤︎
【前回のZoomの様子】
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