(3月20日更新)羽生結弦の新演技「Happy End」と「八重の桜」およびインタビューでの一問一答:羽生結弦「15年目の3.11」と「Notte Stellata 2026」 (満天の星空の意・被災地支援ショー)
2026年 3.11 東日本大震災から15年、全ての犠牲者を追悼し、
被災者とご遺族の皆様の上に、天来の深き慰めと癒しがありますように、
未来へ向かう力が与えられますよう、未来への希望となりますよう、
主イエス=キリストの御名によって、心よりお祈り申し上げます。
(羽生結弦&公式サイト共同管理人より)
15年目の3.11の 羽生結弦 出演番組の動画は、以下のページにまとめました!
ページトップ写真:「八重の桜」Notte Stellata 2026 を演技する羽生結弦
「八重の桜」 ーーー 本当の衣装デザイナー&製作者:足立奈緒さん
(情報提供責任:羽生結弦 = 羽生結弦公式情報)
現在、Huluにて「Notte Stellata 2026」の「見逃し配信」で、3日間のすべての演技および最終日のインタビューが見られます!!
以下をクリックして、ぜひご覧ください…!
羽生結弦への、東日本大震災・15年目のインタビュー記事です ↓
本日 夜6時より、CSテレ朝チャンネル2で 「RE_PRAY」舞台裏SPが再放送予定!
悲しみや傷に向き合いながら、生きていく。「羽生結弦notte stellata 2026」 | WFS-Web ワールド・フィギュアスケートWeb
3月11日 全国の映画館でNotte Stellata 2026の 再上映(ディレイ・ビューイング)が行われました。全国でご覧くださった皆様、大変感謝です…!
(3月8日情報追加!)羽生結弦の名前を利用した、旧統一教会への勧誘被害と元妻詐欺についての注意喚起~ 被害の深刻さとその実態について
皆様に重大なお知らせ:
羽生結弦と 公式サイト共同管理人の私は、羽生結弦本人の強い意志で、事実婚公表をしております。
羽生結弦は 旧統一教会信者とお付き合いしたことは一度も一切なく、結婚する意志などもちろん全くありませんので、羽生結弦の強い希望を受けて、公表いたします。
しかし、先月から今月まで、なんと4度も「羽生結弦のサインを偽造した」虚偽の婚姻届け等が出される被害に羽生結弦はあっていて、すべて無効となっています。
女の側のサインは本物、羽生結弦側はすべてニセモノの偽造サインです。
すべて、旧統一教会の信者の女で、羽生結弦に虚偽告訴した者たちから出されたものだという点が共通しています。
今回のNotte Stellata アイスショー期間中にも 2度も出されました。
何度虚偽告訴して、何度貶めてやろうとしても、何度偽造サインの偽造文書を出して、自分たちのしてきた卑劣な行為を隠そうとしても、
たとえ どんなに羽生結弦本人を脅迫しようとも、本人の意思でないものはすべて最初から無効となります。
こんなことを平然とやり続けて工作しようとまでする人たちの、本当の目的は、何でしょうか?
真のキリスト教とは正反対だというのが、よくわかるかと思います。
どうぞ十分にご注意いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、当サイトおよび羽生結弦公式サイトにある「被災地支援記事特集」は、すべて公式サイト共同管理人が現地に行って作成してきたものですので、これらの著作権は、羽生結弦ではなく、私に帰属していますので、あらかじめご了承下さい。
羽生結弦の被災地支援使命は、私との関係があり、私が使命としてやってきた事実があることによって、Notte Stellata 2023の初年度に、羽生結弦が使命継続を決めたという事実を、羽生結弦本人の意思で公表いたします。
(このページはどんどん追加していきます。)
スポーツ報知 特別インタビュー
(前半)
後半
https://hochi.news/articles/20260310-OHT1T51431.html
サンスポ記事
羽生結弦さん「後ろから背中を押していけるように」 「notte stellata」2日目も熱演 - スポーツ報知
羽生結弦さん 東北ユースオーケストラと奏でる伝承 「notte stellata」7日開幕 - スポーツ報知
【羽生結弦さん、語る(1)】震災から15年「思いも、そして技術もちゃんと込めて」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
「羽生結弦さんが楽しそうに踊っていて、弾くのも楽しかった」 東北ユースオーケストラと共演 - スポーツ報知
羽生結弦さん、充電後8カ月ぶり再始動で新演目を2つ披露 和の「八重の桜」と坂本龍一さん楽曲(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
演技についての一問一答です
毎日新聞: <リンクサイド>羽生結弦さん 東日本大震災15年、新演目へ語った思い(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
スポーツ報知: 羽生結弦さん「めっちゃ苦しい」 新演目「Happy End」に込めた思い 一問一答前半 - スポーツ報知
羽生結弦さん 「八重の桜」は「天と地と」の続編 一問一答後半 - スポーツ報知
「―充電期間を経て、新たな発見、フィギュアスケートとして発見があった?
「体の動きをいろいろ勉強してきたんですけれども。いかに我流で今までやってきたのかっていうことを改めて発見しました。フィギュアスケートって本当に、人気はある競技ではあるんですけれども、実際やっている人口が多いかと言われたら、そんなに多いスポーツではないですし。また、科学的な根拠のある研究っていうものがたくさんあるかと言われたら、そんなこともないです。そういった、研究的には未開発なスポーツの中で、どれだけ根拠のない練習と、根拠のない技術を身に着けてきたっていうのを、なんか改めて実感しました。
そういった上では、ちょっとずつですけれども、本当にそんな長い期間やってた、長い期間メンテナンスをできてたわけではないので。ほんのちょっとかもしれないですけれども、その、フィギュアスケーターとしてだけじゃなくて、スポーツに携わる人間、またはダンスに携わる人間として、こういう体の使い方をしなきゃいけないっていう基礎の基ぐらいは、ちょっと学んでこれたのかなっていう気はしています」
―震災を知らない世代も増えてきた。
「実際に今回コラボレーションさせていただいた東北ユースオーケストラの方の中でも、震災後に生まれたよっていう方もいらっしゃるし、震災当時、まだ幼くて記憶がないよっていう子もきっといらっしゃって。そういった子たちがきっと、坂本龍一さんのおかげで、ずっとずっときっと、復興であったりとか、震災のことを考えて過ごしていると思うんですよね。そういったことと同じで、僕も、当時16歳でしたけれども、やっぱりいろんなインタビューをしていただいたりとか、いろんな記事を書いていただいたりする中で、僕もやっぱり伝えるべき立場として、頑張っていかなきゃいけないというか、使命があるんだっていうことを、何かしら当時、若いながらに、何か使命を帯びたような気がしてたんですね。そして今、いろんな各地の能登であったりとか、大船渡もそうでしたけれども。胆振であったりとか、熊本であったりとか、東日本大震災だけじゃなくて、その後に起きた災害の地域にも行ったところ、やっぱりあれがあったから防災の意識が変わって、守られた命もきっとあって、守られた生活もあって。そういったことが伝わっているからこそ、どんどんどんどん減災っていうものは続いていくんだなっていうふうに思ってるんですよね。だからこそ僕らも、当時を知っている人間だからこそ、どんどん世代は若くなっていくし、生まれ変わってはいくし、新しい命も生まれるけれども、そこにこんなことがあったんだよって、こんなことがあったから、こういうふうに守るっていうことを学んだんだよっていうのは、ずっと続けていきたいなと思います」
―「八重の桜」を選んだ理由と込めた思い。
「まず、コラボレーションをさせていただく中で、東北ユースオーケストラさんが弾きたい曲、弾ける曲っていうラインナップの中でまずいっぱい聴いて。選ばせていただいた中の一つ、です。
僕自身、『天と地と』というプログラムをフリースケーティングの、最後のプログラムとして選んでいたんですけれども。なんかそれの続きとして『八重の桜』というものを演じたいという気持ちがありました。実際、大河で使われている楽曲ではあるんですけど、大河の内容自体にはそんなに干渉はしていなくて。どちらかというと僕自身が『天と地と』を滑り終わり、このステージに立って、どういうふうにこれからの人生を生きていきたいか。そして、最終的に僕が演技として、スケートとして、氷の上であったり、皆さんの人生のわだちの中に、何かを残してこれたかな?っていうようなイメージで、最後一つ一つ、なんか思い出を置いていく。みたいなイメージで作りました」
―振り付けはご自身。
「これは、デービッド(ウィルソン)と一緒に作らせていただきました」
―「Happy End」。今までと違う緊張感、静けさも。振り付けの中で重視したところは。
「そうですね…。ダンス要素を増やしたなっていう感じはしてます。あとはなんか、体の使い方の話もすごくしてましたけれども、体の使い方の理論が分かっているからこそできる連動性であったりとか、で、実際ボクサーじゃないですけど、ボクサーのすごい強い人のパンチって、すごい綺麗に体が動いていて。曲線美って綺麗なものがあるんですよね。それと同じように、きっと僕らの身体表現っていう部分においても、理にかなっているからこそ、人間として綺麗だよねっていう動きがきっとあるなって思って。そういうのをひたすら、感情の土台として入れてったイメージがあります。平昌オリンピックの後に、表現って芸術って技術が基礎にあるよねっていう話をちょっとさせていただきましたけど、改めてそのメンテナンス期間を経て『あ、感情を乗っけるためには、やっぱりこういう技術的なこととか、基礎的なことがあるから、その上にやっと感情が乗せられるんだな』ということに何か気づきながら、一つ一つ丁寧に作ったプログラムではあります」
―スピンを多用。
「あとスピンを、ステップの中に入れ切っちゃうというか。スピンと、演技の境界線をなくすっていう気持ちもありました」
―メンテナンス期間にダンスの基礎的なことを。座学みたいなのも? 実際に踊る練習?
「踊る練習の方が多かったですね。でも座学的なことも、結局その体の使い方という、いわゆるスポーツ的な考えの方の座学はすっごくやりました」
―実際に踊って。
「踊ったりとか、実際にトレーニングの手法をいろいろ考えたり、変えたりとかしてみたり。フィギュアスケートに何が合うのかなということを考えたりとか、そういう期間でした」
―体とか変わった。
「なんか細くなった気がします」
羽生結弦さん 「八重の桜」は「天と地と」の続編 一問一答後半(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
(※3月7日更新)羽生結弦の、現役最後のフリー演技「天と地と」に込められていた想いとプログラム成立の舞台裏、北京五輪シーズンの真実
【羽生結弦さん、語る(3)】「八重の桜」は「天と地と」続編…「思い出を置いていくイメージで」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
「天と地と」は、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作です!(情報提供責任=羽生結弦: 羽生結弦公式情報)
以下で、本当のデザイナー情報を、公開しています…!!
(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦
羽生結弦の北京五輪シーズンの衣装はすべて、マシュー・キャロンさんに頼んでトロントで作ってもらっていました。
https://note.com/yuzuruhanyu_info/n/nebf31cf62c24
本当の北京五輪シーズンのSP用「白鳥」の衣装や「天と地と」の衣装
その他の衣装についても、ことごとく勝手に自分のものとして、嘘を吹聴していた怪奇現象を起こすサイトがありますが、虚偽で著作権侵害ですので、十分にご注意下さい。
この人物は、それだけでなく、宇野選手の過去の衣装で、キャロンさんの創られた衣装でキャロンさんの公式サイトにずっと掲載されていた衣装を、 キャロンさんが公式サイトを更新して、その衣装写真を別の新しいシーズンの衣装群の写真に変えた途端に、(つまり、キャロンさんの公式サイトから、その写真が消えた途端に)、その衣装を「自分が作ったもの」だとして、新たに自分のサイトでその写真を載せて、堂々と自分の作品の衣装として、嘘を流布しだしたのです。
日本語ですから、外国人はほとんど見ませんね。 気づいている人はほとんどいなかったかもしれません。
(宇野ファンの皆様は、気づいていたかもしれません。)
逆に日本のファンのほとんどは、日本語のサイトしか見ていませんから、キャロンさんの英語サイトで、その衣装がずっとキャロンさんのものとして表示されていたことを知っている人たちは少なかったのだと思います。
(上のページの公開内容より抜粋 詳しくは、衣装デザイナーの本当の公式情報を載せてある、上のページをどうぞご覧下さい)
さらに、ものすごく重要なことが多数書いてありますので、下の記事は必ずご覧ください。
羽生結弦の今日までの激しい苦悩と苦痛の数々が、ご理解いただけるかと思います。
怪奇現象を起こすサイトは、同姓同名詐欺の者たちによって運営されており、元妻詐欺もどれもこれも、羽生結弦への大被害はすべて、日本で巨額詐欺で大問題になった団体が深く関わっています。それらを自分たちの利益のために利用してきた者たちです。
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心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!!
羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!!
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あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬