【自己紹介 profile 自我介绍】吉岡有隆の作品一覧 Works by Yutaka Yoshioka
僕について
吉岡有隆(Yoshioka Yutaka)という名前で、孤独と狂気の境界を言葉にしています。※夫婦二人ユニットです。
物語の奥に潜む「心の声」を掬いあげるように、小説・詩・エッセイを綴っています。主なテーマは孤独、希望、記憶、赦し、愛、時に裏切り、フラッシュバック。現代病。
※小説の文章は基本的にAIを活用していません。表紙はAI活用しています。
・noteでは長編小説「ガーディアンズ~お前の笑顔がまた見たい~」を中心に、現代社会に埋もれた人々の「再生」の物語を描いています。幸せな家庭からの拉致被害・裏社会の闇・家族の絆の残酷さをテーマに盛り込み、警察官とクラッカーと詐欺師のタッグを描きました。kindleにも出版中です。
・連載中・長編小説「偽善の救済屋~ブラック・メシア~」では、正義側と加害者側の欺瞞を描いています。虐待、家族、介護、SNS、AI、孤独、炎上などといった現代社会の歪みを背景に、人を救う事と、人を壊す事の境界を問うクライム・サイコサスペンスです。
・連載中・長編小説「海に流れる~星今宵(ほしこよい)編~」は、港町を舞台に、過去を失った主人公・優の周囲から、人の顔や名前、記録までもが少しずつ欠けていく怪異を描いた、港町の七夕の日に起こる、記憶を辿るホラーミステリーサスペンスです。海霧に包まれる港町、函館山、坂、市電、摩周丸、五稜郭など実在の風景を巡りながら、「人は何によってその人として存在しているのか」「名前や記憶を失っても、自分は自分でいられるのか」を描いています。
・近未来SF中編「人工の庭先で」では、余命を宣告された遺伝子改造児と、一人の少女の静かな関係を通して「生きるとは何か」「時間の意識感覚とは」「回避不能な運命とどう共存するか」を描いています。
・中編小説「死ねないバンドマン」は、売れる事と生き残る事、その歪みを書いています。作品を題材に作詞をしたイメージソングを収益化なしで視聴出来るようにしています。
・「ファイトマーダー」は壊れたいという欲望に誰かと繋がりたいという本音が滲む物語です。
・処女作「二重感嘆符」では、執着と狂気を静けさの中に切り取っています。初の叙述トリック作品を書きました。
・「乱数のシード」では、誰でも被害者にも加害者にもなりうるというテーマを描きました。「二重感嘆符」の続編です。
・「解毒剤」は、吉岡有隆による自伝風ミステリー長編小説です。「毒された人生を受け入れながら、それでも此処に居る」という選択を描いた作品です。会食恐怖症、うつ病、虐待などがテーマに入っています。個人的なメンタル成長の為に描いた作品でもあります。(※フィクションです。)
▼作品リンクはプロフィール内にまとめています。(作品が多いので、一部はリンクなしです。お手数ですがマガジン一覧もしくはメンバーシップをご覧ください。)▼
痛みの形は作品により異なりますが、読者の心の何処かに沈んでいる「見ないふりをしてきた感情」に静かに触れる事が出来れば良いなと考えております。表現の自由を尊重しつつ、読む人の心に寄り添う作品作りを心がけています。
スピリチュアルは苦手です。哲学が好きです。また、記事執筆やプログラミングもしています。オリジナルアプリやOSの設計図を趣味でGitHubにアップしています。
最新のIT犯罪・犯罪心理学・メンタルケアを学ぶ人間であり、元WEBデザイナー・コーダー、講師・セキュリティ関連職、福祉職などです。現在はライターや監修業務、デザイン作成等で生きているフリーランスです(夫婦両方の経歴を記載しております)。
ライティング業務受付中
エクセル業務効率化システム配布ページ
このBOOTHリンクより、ダウンロードしてお使いください。
kindleに出版している作品の表紙や帯は、イラストを自分で描いたラフをAIに読ませ出力したものを土台に表紙デザイン・帯デザインを自分で作成しています。
▼僕のAIに関する考え方はプロフィール内に記載しています。▼
著作権に関して
※noteおよび各リンク先に掲載している吉岡有隆の作品の著作権は、FA以外全て吉岡有隆に帰属します。無断転載・無断利用は禁止しております。引用・転載・利用をご希望の場合は、HPのお問い合わせフォームまたはXのDMよりご連絡ください。内容を確認のうえ、個別に対応いたします。※AI学習への利用はご遠慮ください。
Hello, my name is Yutaka Yoshioka.I’m an amateur novelist from Japan.My writing explores the complexity of human psychology, emotional distance, and the quiet loneliness that hides in everyday life.I write not to teach or preach, but simply to reach those who might feel the same kind of silence inside.If you’ve ever felt like you’re drifting in the dark, I hope my stories can keep you company, even just a little.I try to respect freedom of expression while creating stories that gently stay close to the hearts of those who read them.Thank you for reading. It means more than you think.
大家好,我是吉岡有隆,一位來自日本的業餘小說創作者。我的作品多以心理描寫、人性的矛盾與孤獨為主題,希望透過文字,讓人在黑暗中找到一絲光亮。如果你也曾感到被世界遺忘,或在深夜無法入眠,歡迎你來閱讀我的故事,也許我們的靈魂曾經擦肩而過。我尊重表達的自由,也努力創作能貼近讀者內心的作品。很高興在這裡遇見你,謝謝。
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(名前は「よろず闇工房」に変更済みです 2026/07/23現時点)
記事更新スケジュール
記事は複数マガジンを運営しています。以前は曜日ごとの更新でしたが、現在は本業が忙しい為、全ての記事は不定期更新となっております。
記事は犯罪対策情報室や心理学関連の記事執筆に力を入れています。自身の学習のアウトプットにも活用しています。※記事やマガジンは、プライバシーや情報保護の為一部有料設定をしております。
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犯罪対策・解説コーナー
犯罪心理学対策室・過去の事例紹介コーナー
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AI活用法・プロンプト紹介
心理学用語解説コーナー
東アジアノワール語学メモ・英語と北京語講座
吉岡有隆の近況報告
駄文・エッセイ
吉岡有隆の美学について

完全オリジナル作品とAI共同作品の違い・僕のAIに対する考え方
※長編小説は基本的に僕が考え僕が執筆し、僕が校正した作品ですが、エッセイ、短編小説、記事、歌詞の一部はAIとの共同作品です。
AI活用はアイデア出し、文章校正や比喩表現の一部などに活用。(AI未使用のエッセイ、短編小説、記事、歌詞もあります。)一部はAIに僕の文章を学習させ、僕の考えたアイデアとAIの出したアイデアを研鑽しお互いで吟味し、僕が書いた作品とAIの書いた作品を融合させ、最後に僕が完成させAIに校正を頼んだ作品になります。AIを利用した実験中です。また、AIに普段から比喩表現を教えてもらい、切羽琢磨している人間が吉岡です。学習面でも日々英語などの語学力や心理学などをAIを利用しています。
ですが基本はAIを利用した作品をネットにアップをする事は激しい自己嫌悪と敗北感を感じるので、プライドの為にも長編小説などはAIを今後も利用しないで根気よく作成をする予定です。また、表紙イラストやアイコンなどは、僕の手書きのイラストをAIに読み込ませて整えたイラストです。僕のイラスト(手書きの下書き)はインスタにたまにアップしています。
吉岡有隆の絵描きについて
インスタ
倫理設計の公開メモ
F.U.K.Uは、OS設計の発想から派生した「倫理設計の試案」を整理するための個人メモです。AI・社会・コミュニケーションの設計に、優しさと理解をどう落とし込めるかを、具体例と仮説ベースで検討します。結論を押し付けず、前提を点検する記録として運用しています。※宗教・政治運動ではありません。
アプリ開発日記
オリジナルアプリ開発を行っています。その開発日記を更新しています。
I'm developing original apps and sharing my dev logs.
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※本アカウントで公開する全ての小説はフィクションです。登場する人物・団体・地名・文化・思想はすべて創作によるものであり、実在のものとは一切関係ありません。国際的な配慮をもって創作を行っております。
英語
I write fiction, poetry, and essays that seek to draw out the quiet voices hidden within the human soul.Themes often include solitude, memory, redemption, love, and sometimes betrayal.My ongoing novel Guardians – I Want to See Your Smile Again focuses on emotional recovery and human connection in modern society.While cherishing the freedom of expression, I strive to create stories that resonate with the hearts of readers.
※All works published under this account are fictional.Names, places, organizations, beliefs, and cultures mentioned are entirely products of imagination and have no relation to real-world counterparts.I write with a spirit of international understanding and creative respect.
中国語
我创作小说、诗歌与随笔,希望倾听与捕捉藏在人心深处的声音。作品常涉及孤独、记忆、救赎、爱与背叛等主题。正在连载的小说《守护者~我想再次看到你的笑容~》描写了现代社会中边缘人物的重生之路。我尊重表达自由,同时也致力于创作能触动读者内心的故事。
※本账号发布的所有作品均为虚构。文中所涉及的人物、组织、地点、文化、信仰皆为虚构,与现实无关。我以尊重国际文化与理解的态度进行创作,感谢您的阅读与支持。
吉岡有隆
作品一覧
一番気に入っている代表作・長編小説「ガーディアンズ」(AIは使用せずに完全オリジナル・表紙のみAI使用)
――舞台は日本から中国へ。警察官、ハッカー、詐欺師という異色の三人が手を組む、クライムサスペンス・ミステリー。
幼少期に拉致された弟の行方を追い続ける公安捜査官・小柳光。AI技術により復元された「成長後の弟の顔」が、ある犯罪者のパソコンから発見された写真と酷似していることが判明する。写真が示す先は中国だった。光は単身中国へと潜入し、ダークウェブ上で活動するハッカー・ロンと出会う。彼は師匠ジョンの冤罪を晴らすため、危険な計画に手を染める男だった。それぞれの思惑と過去を抱え、光は国境を越えた犯罪ネットワークの核心へと迫っていく。弟の行方、軍事事件、そして国家を跨ぐ闇。公安、ハッカー、詐欺師が交錯するとき、失われた兄弟の絆と隠された真実が徐々に浮かび上がる――。
処女作・長編小説「二重感嘆符」(AIは使用せずに完全オリジナル・表紙のみAI使用)
札幌でエンジニアとして真面目に勤務をしている高倉有理は、笠木創也という同性の恋人が居る。高倉はある日恋人の笠木に、高倉が知らない女性と密会をしていると浮気を疑われる。その後高倉は、連続女性誘拐殺人事件の犯人としても警察に疑われるようになる。高倉はアリバイがあるのだが、次第に高倉の情緒不安定な面が露わになっていき……。人格が二重に交わる、サイコサスペンスミステリー!!
自伝風・長編小説「解毒剤」(AIは使用せずに完全オリジナル・表紙のみAI使用)
ー俺の告発文書。人を探しています。ー
ウェブデザイナーとして働いている高岡優希には秘密がある。それは高岡が過去に実家を燃やし、その後男娼生活を送っていた事だった。付き合う人間も複数おり乱れた生活を送っていたが、その原因は高岡の過去にあった。高岡は虐待により会食恐怖症の症状があり、他人と食事をする事の出来ない人間だった。また、他人と接する事に恐怖心を抱く社会不安障害の症状があった。虐待をしてきた家族に復讐をし実家を燃やした高岡に未来はあるのか。過去と未来が交差する、一人の男の人生を描いた自伝風ダークヒューマンドラマ。
連載中・長編小説「偽善の救済屋~ブラック・メシア~」(表紙AI使用)
―善悪の境が溶け込む、クライムサイコサスペンス―
人間というものは、罪を犯しても裁かれずに生きている者の方が多い。技術者でありCGクリエイターでもある佐伯龍之介は、“救済屋”と名乗る謎の人物として人知れず活動をしていた。佐伯は言う。「俺は“告発の手助け”なんてしない。しても奴らは言い逃れる。俺は君達を助けるだけだよ。君達がどう奴らを“壊す”か、どう“殺す”か、その“偽善破壊の手助け”をするだけだ。」やがて、佐伯の活動がメディアに囁かれ始める。「偽善者を壊す、ブラックメシア」と。
連載中・長編小説「海に流れる~星今宵(ほしこよい)編~」(表紙AI使用)
―名前を忘れられた者達から世界の裏へ消えていく。「……僕は誰だ?」―
函館の外れにある二階建ての小さな古いアパート。そこにひっそり暮らす“僕”、優(ゆう)は、過去を失い、今は淡々と清掃の仕事をしながら一人で静かに生きている。だが周囲で不可解な事件が続発する。人が“姿だけ残して”消えるのだ。「あなた、本当に“優”なの?」そう問う正体不明の女性、“花音(かのん)”が現れる。徐々に優が思い出す、謎のワンピース姿の女性の輪郭。そしてその女性にやっと出会う優だが、女性の顔はよく見ると優と瓜二つだった。さらに街から消えていった人々は、全て優と関わった人物であり……。港町の七夕の日に起こる、記憶を辿るホラーミステリーサスペンス。
中編小説「閉じられた庭」(表紙AI使用)
図書館二階の最奥、ほとんど人の来ない閲覧席。そこには毎週木曜日、朝から閉館まで静かに過ごす一人の女性がいた。図書館職員の浅下は、彼女の頬に残る痣と、「家に居たくない」という言葉をきっかけに、職員と利用者という境界を越えないよう自制しながらも、少しずつ彼女に惹かれていく。名前も住所も知ろうと思えば知れてしまう立場だからこそ、知らないふりを選ぶ男。誰にも怒鳴られない場所を求める女。孤独な二人の距離は、静かな図書館の片隅で、ゆっくりと危うく揺れ始める。中編恋愛小説。
中編小説「ファイトマーダー」(完全オリジナル作品をAIに読み込ませ、AIによりマイルドにした作品・表紙AI使用)
殺されたい男と、殺したい女。これは異常性癖者の妄想が現実に侵食され、日常が“拷問の舞台”へと書き換えられていくサイコスリラー……。動画配信で告白される主人公の“死にたい欲望”。夢に現れる拷問者の姿。そして初めて出会った義姉がその妄想と“同じ顔”だったとき……物語は加速する。
中編小説「人工の庭先で」(表紙とイメージソングAI使用)
「二十歳まで生きられない」……そう宣告された遺伝子改造児の少年ケインは、函館の高校で「普通の生活」を観察するように過ごしている。右耳の奥では、亡き親友シェーンを模して自作したAIが、時折ケインの思考に入り込んでくる。恋愛など不要、人生は合理的に閉じるべきだと信じていた冷めたケインの前に、同級生の女の子、フナちゃんが現れる。会話と外出、予測不能な感情が、彼の「余命」の意味を少しずつ変えていく。近未来SF風恋愛小説。中編。
中編小説「死ねないバンドマン」(表紙とイメージソングAI使用)
売れなかったバンドマンが、ある日突然人気になってしまう。暗い歌詞。身の内の事。誰に見せるつもりもなく、ただ吐き出した言葉。それらが誰かの命を繋いだと感謝された時、彼はいつの間にか“与える側”に立っていた事に気付く。「次からは明るい歌詞を書いてほしい。前向きな曲がいい」求められるままに言葉を並べ拍手や再生数が増えるほど、自分の中にあったはずの言葉は少しずつ出てこなくなる。「死ねないバンドマン」……これは、言葉を使い続ける事でしか生き延びられなかった人間の話だ。ステージの光の裏側で誰にも見られない場所で、今日もノートのページは増えていく。……本当に「死ねなかった」のは誰なのか?
短編小説「Broker~この愛は君だけのもの~」(表紙AI使用)
愛と執着の境界が静かに壊れていく、倒錯系サスペンス。毎朝、想い人リサの部屋を訪れる男。だがある朝、彼が見つけたのは変わり果てた彼女の姿と、自分によく似たもう一人の男だった。愛しているのは誰か。狂っているのは誰か。自分は、何者か。思い込み、独占欲、虚像の恋が絡み合い、やがて物語は予想を裏切る異様な局面へ。歪んだ愛が連鎖する、危うくも妖しい短編小説。
短編小説「How wonderful day」(表紙AI使用)
家族の温もりを知らずに生きてきた青年・優也は、うさぎの茶太郎に癒やされながら、ようやく「穏やかな日常」に触れていく。だがその幸福の裏では、虐待の記憶、離婚と親子の断絶、消えない自己否定が静かに心を蝕んでいた。優しい朝食、釣り、食卓、何気ない会話……ありふれた幸せほど、彼には眩しすぎたのかもしれない。温かな家庭を求めた一人の男の願いと、その結末を描く、静かで痛切な物語。
短編小説「子犬を拾った」(表紙AI使用)(バッドエンド版は短編集に記載)
雨の田舎道で拾った一匹の子犬が、孤独に生きてきた一人の男の人生を少しずつ変えていく。両親との死別、親戚を転々とした過去、誰にも心を開けなくなった日々。そんな彼の前に現れた小さな命は、失われた温もりと、再び誰かを愛する感情を思い出させてくれた。出会い、共に暮らす時間、老い、別れまでを静かに描いた、喪失と救済の物語。犬を拾う話でありながら、人が生き直す話でもある。バッドエンド版は、短編集に記載。
初の短編小説「親子のバトン」(表紙AI使用)
母の遺したアイデアノートを頼りに小説を書く男。幼い頃から刷り込まれてきたのは、愛情というより執念だった。創作に取り憑かれた母の記憶、書けない苦しみ、壊れていく日常。やがて「親子の継承」は才能や夢ではなく、狂気そのものの受け渡しへと変貌していく。創作と支配、愛憎と殺意が絡み合う、陰鬱で不穏なサイコサスペンス。
「遺書を集める遺書屋」AIを活用した短編集(完全オリジナルとAI活用の混合作品集)
吉岡有隆の短編小説です。ダーク要素強め。
※残酷描写あり
※短編は一部AIを利用し文章力向上に役立てています。基本的なアイデアや書き方は吉岡を元にしています。AI活用記載以外の作品は完全に吉岡のオリジナルです。僕の詳しいAIの使い方はプロフィール参照。
※AIを使わないで書いた作品と、AIを活用して書いた作品を混ぜています。AIを活用したかどうかは、各話の注意書きやあとがきに記載しています。
叙述トリック症候群:幸福だったという証拠(AIを活用した楽曲と歌詞マガジン)
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