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人生を遊びながら再編集する実験家、あん

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

余白は気になる人たちは基本的に

自分専用のマガジンに入れてなるべく回れるようにするのですが

たまたまあんさんの投稿を見ていて

今まで余白がほぼ片思いみたいな感じだったのに

ずうずうしく「波に乗りに来てください」

って言ったのがきっかけで今回参加してくれました。(笑)

あんさんでちょうど20人目。

ここまでかなりの人を紹介しましたが、

まだまだ半分いっていないので全力でこの先も分析紹介記事を書いていきますよ~!! (^_-)-☆



余白から見た性格

かなり具体的に言うと、

好奇心旺盛・実験好き・不器用だけど粘る・人とのご縁を大事にする・昭和の根性をユーモアで包む人

「Aging Gracefully」についての記事で、優雅に年を重ねたいと名付けたのに、現実は「泥だらけ」「昭和の根性がにじんでいる」と書いてる。

ここから、理想はきれいに持ちつつ、現実のジタバタも隠さない人だってことが分かる。


人柄の奥にあるもの

あんさんの表面は「noteと遊ぶ」「スナック」「AI画像」「企画参加」と明るい感じのタイトルが並んでいます。

でも奥には、働き続けてきた人生の後に、自分の人生をもう一度取り戻したいという願いがあるように感じる。

「Sketches of Memory」では、高校生のアルバイトからずっと働き続け、働くことが何より好きだったこと、でも今は過去を思い出しながら脳トレをし、社会復帰を願っていることを書いています。

つまり、あんさんのnoteは暇つぶしではなく、
社会との接点をもう一度作るためのリハビリ兼実験場な気がするんだ。


いっぽびとさんとのつながり

あんさんの投稿が一気に変わったきっかけにもなるんじゃないかな。

あんさんを分析紹介するうえで、いっぽびとさんの存在はかなり重要だと思う。

あんさんは「いっぽびと映画&美術館」という専用マガジンを作っていて、そこではいっぽびとさんを、

「誰かの一歩踏み出す勇気ときっかけをくれる人」

と紹介しています。

あんさんにとっていっぽびとさんは、ただのnoter仲間ではなく、 自分も一歩踏み出していいと思わせてくれる象徴的な存在なんじゃないかな。

「noteで育てる私の居場所」では、いっぽびとさんを

「東京から瀬戸内海・伯方島へ移住した潮風フリーランス」

として紹介し、独自の世界観でnoteを魅せ、物語を紡ぐ人として扱っています。

この投稿を見てると、あんさんは、いっぽびとさんのことを作品・生き方・場所ごと含めて憧れているように見えます。

つまり、あんさんにとっていっぽびとさんは、

「人生を変える一歩を、物語として見せてくれる人」

と言ってもいいかもしれない。


私もあんさんみたいな大人になりたい

ひっそりと余白はあんさんにあこがれを持っています。

年齢なんて気にしないでnoteという場で自分のペースで好きな投稿をして、いろんな人に愛されて。

これはちょっとやそっとの人脈じゃできないと思うし、

あんさんが今まで築いてきた関係があんさんの記事をここまで盛り上げているんだと思う。

ミステリーツアーのあんさんの声を聴いて企画を堂々とやってかっこいいなと感じた魅力的な大人の像だなと余白は感じていたのでした♡




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