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言葉と美しさで人をつなぎ、noteの中にやさしい休憩所をつくる癒しと調和のオアシス、雪詠|ゆきよみ

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

実はこのお祭り企画をするまで

ゆきよみさんとはあまり深いつながりがなかった。

けど、余白が一方的に知っていた。

何の企画やファンとして活動するにも

その仲介所みたいな役割で彼女を通すから。

そんなゆきよみさんが今回余白のお祭りに参加してくれた。

余白も全力でゆきよみさんの記事を書こうと思います!!



余白から見た性格

繊細・優しい・美意識が高い・人との縁を大事にする・でも内側にはかなり強い熱量がある人です。

「はじめまして」では、自分を INFJ-A、A型、HSP と書き、
「気になったら長文のコメントをおいてきます」
「お誕生日の人にお花を贈ります」

と紹介してる。

ここから、ただ眺めるだけではなくて、相手にちゃんと気持ちを届けたい人だってことがよくわかる。

一方で「真実のワタシ」では、
自分と向き合うのが怖かったと正直に書いているんだけど。

AI診断の結果で

「中途半端が嫌」
「本気じゃないものを心の中で切り捨てる癖」
「静かな業火みたいな魂」

という言葉を受け取ってる。

ゆきよみさんもそれを記事に出しているから、表面は柔らかいけど、内側はかなり本気・熱量・誠実さに厳しい人なんじゃないかな。


ゆきよみさんの創作の特徴

ゆきよみさんは、文章だけではなく、写真・AI画像・プロンプト・みんフォト・紹介記事を組み合わせて動いている。

よくこれだけ動かせる…すごいなって純粋に余白は圧倒されてしまいました(笑)

だけど、ゆきよみさんのすごさはここで終わらない。

「みんフォト感謝祭」では、自分の画像を使ってくれたクリエイターを紹介し、交流の場にしてほしいと書いてるんだよね。

つまり、ゆきよみさんは作品を出して終わりではないの。

作品をきっかけに人をつなげる動きが強いです。

それがよくわかるのが、
ChatGPT Creative Clubへの参加、KITAcoreさんのプロンプト紹介、動画制作への挑戦などもしていて、創作に対してかなり好奇心があって。

どの活動もそのグループから人がつながるってところがゆきよみさんのすごいところ。


ゆきよみさんとみんフォト

さっきの内容を少し深堀してみよう。

ゆきよみさんの創作は、自己表現でありながら、同時に贈り物なんじゃないかな。

「みんフォト感謝祭」は、自分の画像を使ってくれたクリエイターへ感謝し、紹介するマガジン。

94本もあるので、これは一時的な気まぐれではなく、かなり継続的なお返しの文化。

94本ってかなりの数だよね…。

ここから見えるのは、雪詠さんにとって創作は、

私を見てください

だけではなく、

あなたを見ています

でもあるということ。

使ってくれてありがとうで終わらずに、それをお返しする文化。

だからゆきよみさんは、直接的な発信者というより、
人の存在を見つけて照らす編集者に近いです。

余白の企画に参加してくれたのもゆきよみさんのそんな側面があってからこそに感じる。


広く浅くより、丁寧に深く

ゆきよみさんは一人一人との関係を特に大切にする人だって

余白は記事を書いていて感じた。

そしてその関係性を広げるのにもとっても長けている。

誰かと誰かをつなげる、本当に編集者とかに近い感じ。

それこそアイコンのゆきよみさんのキャラが似合うこの笑顔がみんなを引き付けているのだと思う。



次に読むならこれ!
次に読むならこちらの2本▶︎


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