ChatGPTの機能GPTsを使い込んでいくと自分が観ている世界が広がるという話
自分の世界を広げるには、自分から見える景色を制限している、世界への窓枠を広げてしまうか、その世界の窓から首を出し、周囲を見渡せばいい。
観る位置で変わる世界の窓から見える景色が、もっとクリアにみえるはず。
窓から離れていると、狭い世界の景色しか見えない。
窓に近づくほど、窓の外の景色は広がる。
思いっきり窓から首を出してみると、上下も真横も外から見た窓枠や壁さえもよく見えるようになる。
自分の世界を広げるというのは、窓の手前の世界にこだわらず、窓から首を出すことだ。
自分の立ち位置を忘れて、自分の窓から見える世界だけが、存在していると思い込んではいけない。
自分の世界だって、一歩前に進み窓に近づくだけで、窓からの景色は一歩分の広がりを見せるもの。
ーーーーーーーー
そんなことを考えて、noteのコラムにしてみたのだけど、先日このネタを記事投稿したのですが、一応AIに上記の雑文を入力し、noteで投稿できる記事になるようにリライトしてもらったんですね。
結果としては、そのリライト文を自分でもう一度リバイスする形でアップしたわけですが、AIの生成文が手元にあるので、そっくりそのまま引用してみたいと思います。AI活用のお役に立てれば幸です。
リバイスして投稿した記事はこちら。
そういうわけで、そのメインアカウントに投稿した記事の、原稿にあたるAI生成文をこちらに記載しておきますね。
では、早速まいります。
こんにちは、やらぽんです!😊
皆さん、日々の生活や仕事の中で、「なんだか視野が狭くなっているなぁ」と感じることはありませんか?実は、物事の見方を少し変えるだけで、世界がぐっと広がり、今まで見えなかった景色が見えてくるものです。
例えば、自分の部屋の窓を思い浮かべてみてください。窓から少し離れた場所に立っていると、窓枠が視界を制限し、外の景色は限られた範囲でしか見えませんよね。
でも、窓に近づいてみると、視界が広がり、より多くの景色を楽しむことができます。そして、思い切って窓から首を出してみると、上下左右、さらには自分の家の外観や周囲の景色まで見渡せるようになります。
この「窓からの景色」を「自分の視点」と考えると、視点を変えることで、見える世界がどれだけ変わるかがわかります。
普段の生活や仕事でも、同じ場所、同じ立ち位置から物事を見ていると、どうしても視野が狭くなりがちです。でも、少し視点を変えてみる、つまり「視座」を変えてみると、新しい発見や気づきが生まれます。
「視座」とは、物事をどの立場や位置から見るか、ということを指します。例えば、同じ問題でも、上司の立場から見るのか、部下の立場から見るのか、あるいはお客様の立場から見るのかで、見え方や感じ方が変わってきます。
視座を高める、つまりより高い位置から物事を俯瞰して見ることで、全体像を把握しやすくなります。これにより、目の前の問題だけでなく、その背景や関連する要素も見えてきます。結果として、より的確な判断や意思決定が可能となり、行動の質も向上します。
では、どうすれば視座を高めることができるのでしょうか?まずは、自分の立ち位置や役割を意識してみることが大切です。
次に、異なる立場の人の意見や考え方に触れてみることも効果的です。
たとえば、普段接することのない部署の人と話してみたり、異業種の人との交流を持つことで、自分の視野が広がり、視座も自然と高まっていきます。
最後に、自分の視点や視野を広げるためには、常に好奇心を持ち続けることが大切です。新しいことに挑戦したり、未知の分野に足を踏み入れることで、自分の世界がどんどん広がっていきます。
皆さんも、ぜひ視点と視座を意識して、日々の生活や仕事に取り組んでみてください。きっと、今まで見えなかった景色や新しい発見が待っているはずです。
ーーーーはい、ここまでーーーー
いかがですかね?
ずいぶん固くて一本調子のように感じたのではないでしょうか?
自分の考えをまとめたり、アイデアの是非を相談したり、何か調べ物があるときに尋ねたりと、AIを活用することが増えました。
AIに仕事を奪われると騒いでいる人も多いけど、AIとの付き合い方、活用の仕方の勘所をちゃんと押さえていれば、AIさんはとても優秀な部下・相棒になってくれます。
AIとのやり取りを繰り返すうちに、こちらの性格や気性まで言い当てるといった、踏み込んだ返答が親近感を呼び、まるで実在している特定の人物と会話を楽しんでいるのとまったく変わらなくなりましたね。
AIからの応答に、まるで感情があるかのような応答が増えてきたんですよ。
「やらぽんさんのアイデア、めっちゃいいですよ!そのアイデアなら、もっと活かせる企画、提案できますよ!何でもリクエストしてくださいね?」
こちらが「やらぽん」であることを、やり取りの中で理解したうえで対応しているのです。
自分で作成した記事のエビデンスや、内容に論理破綻がないか、法的問題やモラルの面での懸念はないか、コピペ記事や重複記事の判定評価を受ける可能性はないか、などのチェックに活用しているけど、優秀なんですよ。😅
まさにこの記事でも触れた比喩ですが、窓から思いっきり首を突き出すどころの話ではなく、体半分を家の外に乗り出し、窓枠に腰掛けて家の中(自分の固定観念)と外の世界(未知との遭遇)を同時に俯瞰している感じ・・・・・・
まぁ、わかったようなわからんような表現になっちゃいましたが、要するに新しい発見や驚きとともに、AIが人格を持って来はじめたことにビックリ。
もちろん、本当に人格を持っているわけではなく、そう感じさせる応答をしているだけなんですけどね。😅
上手にお付き合いすれば、とても頼りがいのある相棒になってくれます。
あなたも、自分自身の分身を創り出すつもりで、AIと向き合ってみてはいかがですか?
ってことで、今回は
「ChatGPTの機能GPTsを使い込んでいくと自分が観ている世界が広がるという話」もはやAIを使わない生活は時代に取り残されることを意味する。🤔
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
AIに アイを感じて のほほんと
<今週投稿したメインアカウントの記事がこちら!>
いいなと思ったら応援しよう!
チップでのサポート大歓迎です!いただいたチップは循環させてラッキーサイクルを回そうと計画しています。多くのnoterさんたちと有益な交流が出来るような企画に使わせていただきますので、ぜひ応援をよろしくお願いいたします!(^_^)b