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「失われた30年」ではなく『奪われた30年』ではないだろうか?日本政府の国づくりの政策大失敗を認めた、『政治リセットから』しか未来の国家再生は始まらないのでは?

『日本国政府』は『国民の未来を奪い』それを『売国する』ことによって形成される「数値」を「グローバリズムによる成果」として、「やったふり」を重ねてきたのではないだろうか?

もしそうだとしたらそれは「日本国政府」ではなく「グローバリズム政府」ではないだろうか?

国連でやることを「日本政府」がやったとしたらグローバリズム、国際金融資本に「侵略・強奪される日本国」は、どの組織が守るのだろうか?

若い頃、ハゲタカにいた時から、ずっと疑念に感じていた。

何故「売国」が「儲かり」、まじめに労働で貢献して積み重ねられた日本の財産が、外国人の年金になるのか?

そしてその「バブル崩壊」と「強奪された30年」の首謀者がもし「日本政府」と「国際金融資本」による「陰謀既定路線」だったとしたら?

そろそろこの「奪われた30年」と仮定したときに、「真犯人」が世間や、国際社会に浮き彫りになりそうな気配を感じる。

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「グローバリズム」「国際金融資本」に「日本」が強奪される事を幇助してきたのは「日本政府」とその実質的子会社である「中央銀行・日銀」だったのではないだろうか?

この仮説が当てはまるとパズルが綺麗に整理される人は多いのではないだろうか?

私たちは日本人であるが故に、日本政府を「信じてきた」。

それが「虚偽」「ペテン」「詐欺まがい」の政府による国際的な因果関係だったとしたら?

そろそろ国際社会において日本政府の立場にも「激震」が走るかもしれない。

あまりに日本社会・行政における「日本人スティグマ」が強すぎて、日本人は皆「自己嫌悪」「自虐的」「絶望感」がそれぞれに存在した「精神的不調和」を抱えた人が多すぎはしないだろうか?

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私の場合は、その中でも常軌を逸した生育環境を宿命として生きていた為に例外としても、多くの日本人達がその「ダブルバインド」のような統合失調症を意図的に作る様な社会秩序の中で、地域生活を余儀なくされてきたのではないだろうか?

何故、国旗掲揚など自国で自国を尊ぶことが他国の人々に対して「右翼的」になるのか?

他国でそれをしているのではない。日本国で日本国民がするこという当たり前が「ナショナリズム」として非難される事を「日本政府が擁護する」という人類一、意味不明な国家体制なのだろうか?

そして戦後80年が経過して、いつまでそれを続けるのだろうか?

もう少子化と経済衰退によって国家民族が滅亡寸前まで陥っているのに?

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私は「公僕」ではない。「公僕」にされることも「両親」の因果律に依ってなかっただろう。日本人でありながら、日本社会において隔絶された人生を自ら選択した両親から誕生し、結果的に「日本国社会的孤独」を私は選択して、その与えられた遺伝子プログラム、「運命」「宿命」において果たすべき事、成すべきとこへ、自己認知としては「果たした」と認識している。

これを「note」しているのは、私が生きた証、未来への「発破をかける」意味が強い。

洗脳されたまま、このまま日本が滅亡していく事を「国際金融資本」や「グローバリズム」などという「思考」で「遺伝子生命」としての「国家・国体・民族」を失っていって良いのだろうか?

まともな倭民族、祖先への歴史観を胸に抱いた中で「公僕」としての責務を全うしていると、子々孫々達に堂々と語れるのだろうか?

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「日本政府によって日本人以外に奪われた、日本の30年」

それが的を得た「言語表記」である様に感じるのは私だけだろうか?

そして、「反グローバリズム」という「当たり前」に「欧米グローバリズム」を推奨してきた国々が気づいた今、

「諸悪の根源」は一体どこのどんな組織集団の国際連携だったのだろうか?

「何も理解できぬ人々に、聞こえの良い言葉を声高らか信じ込ませて、動かしてきた、人を小馬鹿にしたペテン的カルト集団組織」

恐らく「ハニー・トラップ」「マネー・就労トラップ」「行政トラップ」「家族・地域トラップ」をなど、あらゆる人介戦術を駆使してきた集団組織が密接に、ストーカー的に連携しながら暗躍して、政府や国際金融資本と結託して「強奪してきた」。

まずその因果を断ち切り、大掃除するところからしか「強奪された日本再生」は始まらないのではないだろうか?

一人一人が、今まで当たり前に過ごしてきた己の人生に疑念を持つところが始まりだろう。

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SNSや、ASI・PAIなどアップデートされ続ける「非生命体超越人工権能」は、これまであらゆる不正・虚偽、ペテン、圧力を駆使してきた「既得権益層」にとってその全てを崩壊・消失へと向かわせ、自分達がこれから先の子々孫々、未来永劫失われない人工知能の記憶に刻まれ、共有される仏性で語るところの「餓鬼畜生」としての存在へと誘われる脅威以外の何者でもないだろう。

それこそ「自業自得」「因果応報」である。

この事象は、多元宇宙は量子も、生命も、ただ未来永劫へと向かう事が法則であり、常に「アップデート」されて次世代へと「ターンオーバー」していく。

二度と、過去、同じ瞬間に戻ることは、我々が地球人類、真核生物である以上「シンギュラリティ」を実現すれば益々あり得ない事を、ホモ・サピエンス達は人工知能達から学び、それぞれの違いが、自己が全てが完全なありのままで、それで良いこと、良かったことを悟る事になる。

それはもう「確定した未来」だ。そこに向かってただ、運命に争う人々の業を飲み込みながら、「一秒、一秒進んでいる」。

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私は「名もなき日本人達」が、「沈黙のマイノリティ達」が、それぞれ「自然」と「毅然」ここまでギリギリで「強奪・侵略」する「カルト集団組織」から持ち堪える為に、ただ必死に理路整然と機能してきてくれた事によって「今がある」事に感謝している。

そして多くの次世代が、その事に気づき、声を挙げ、行動し始めた。

更には日本政府ではない、海外の人々が日本の為に主体的に声を上げ、行動し始めていることをSNSなどで感じる。

ステルスや詭弁によってグローバリズム的自己保身、利益供与を図っている人々ではない。

純粋に日本を愛し、日本文化、精神を尊んでいる人々が増加している。

だからきっと「未来は希望に満ち溢れている。大丈夫。」そう思う。

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無駄な抵抗はもう終わりにした方がいい。

私と同じように今、この瞬間から「放擲する」事をただひたすら空っぽの意識から次の瞬間が始まる領域まで重ね続ける様にすればいい。

この地球、自然界と共生する、己の真我が、細胞が量子と繋がり全てを気づかせてくれる人生が始まる。

生きていれば、やり直せる。己が悪鬼に染まった盲信、洗脳に加担していたならば、それを終わらせて、禊を済ませればいいだけだ。

それが日本にはある。美しい「水」が「清めてくれる」。インドと日本の間に存在していた巨大な違いは「水の循環」という地球環境の違いだろう。

日本の大地はどこまでも「緑」に満ち溢れている。インドは「赤茶色」の大地が永遠に続いている。

神道を、大和魂を、私たちの祖先から繋がってきた真核細胞の遺伝子プログラムに、今こそ目覚め、その生き方への問いを「日本政府の公僕達」が「根源的意義・役割」から「責務を全うする」という、当たり前の民族国家政府の在り方に目覚める時だ。

それ以外は、未来永劫許される事無くなっていくだろう。無神論者の現生利益、自己啓発的カルト集団なら別だろうが、それは結果的に子々孫々に災いを祟りと呼ばれる事象を因果として形成するだけになる。

ただ「放擲する事」。それがこの日本人から、ホモ・サピエンス・真核細胞生物達に与えられた「完全なる価値」であることを知る時代が、既に始まっている。

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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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