【嘘つき達の社会排除】人類史上、裏切り者や売国奴はすぐに失脚してきた。
『嘘つき・裏切り者』は最終的に『嘘つき・裏切り者』に『嘘をつかれ裏切られる』
それを「因果応報」と呼ぶ。
「嘘つき・裏切り者」を誰が信用する?
そして「欲望・ハニートラップ」にかかるものを「嘘つき・裏切り者」は「利用して」支配しようとしてきた。
しかし、裏切り者は己の行為によって、信頼を失い、利用されて自らが裏切られて終わる。
それは絶えず、歴史上繰り返されてきた。
日本国は、戦後平和が長すぎたのかも知れない。それは悪意ある信用ならない裏切り者達が、この国を好き放題する事を許してきた。
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詐欺、売国、グレーゾーン。
慎ましやかな日本人たちは、その地域に平気で我が物顔で他の人々へ、善意の仮面をかけたドグマ・イデオロギーの流布を組織集団で行い、日本の伝統的価値観へスティグマをかけてきた。
日本人の劣等感、自虐史観は彼らによって社会乗っ取りの工作として使われた。
結果隣国の日本内部から乗っ取りを完成させる事に利する事に寄与するだけだ。
一旦国家戦略を白紙にして、集団組織の内部調査を詳しくする時だろう。
新政権が、同盟国アメリカ合衆国に協力を仰げば問題ない。
まだ間に合う。
もう日米関係はかつての太平洋戦争の頃とは全く違う。
鬼滅の刃は北米でも大ヒットしている。
アメリカ人や地球人類の大部分は、日本をより深く理解している今だからこそ、真の平和への勇気が必要になる。
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何れにしても私が「社会的孤独」を卒業可能な「日本社会」が訪れる日を心底願っている。
全て自らの意志で行動する時「関係性の中にある矛盾は暴露」される。
26年の時を経てその歴史的瞬間を迎えた。公明党の決断はある意味「民主主義」としては的確な選択を示した。
それが実現したのも、1週間前の自由民主党総裁選挙結果によるもの。
そもそも何故「高市早苗氏」では「公明党」や「オールドメディア」、そして「左翼・アンチファ」達は駄目なのだろうか?
日本国・日本人としての「当たり前」「そもそも」を語る事が何故、この国では許されないのだろうか?
これでは、日本人の社会に「外国スパイ」「洗脳教育」が施されているのは誰の目から見ても「明らか」では無いだろうか?気づいていない馬鹿は「日本人だけ」という事にならないか?
なぜ「日本人」が「日本人」を「馬鹿にする」のだろうか?
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「自虐史観」「劣等感」の裏返しに感じる。
何故「仏教国」を自負する日本国が「天上天下唯我独尊」を真逆にいく様な「裏工作」「小判鮫」の様なことばかりをして平然とそれを「正義」「勝利」「平和」などと語るのだろうか?
すり替え・ペテンでは無いか?
目が、態度が、表情が、出立ちが、その全てを物語っているが、「容姿を語ること」を「NG」とするこの国やグローバリズム。
よほど「洗脳社会」による「スティグマ」の方が「当たり前」「普通」「中庸」な人にとって居心地が悪い。
維新は、お株を奪われたのでは無いだろうか?
今野党達が「真価を問われる」状況に立った。
主権者国民は女性初の、「高市早苗首相」を圧倒的な力で臨むだろう。
彼女が以外の誰がこの国の首相になっても「大逆風」が吹き荒れるだろう。
そしてトランプ大統領によって変わりつつある「グローバリズム地図」の中で、喜ぶのは「共産圏・左派国家」になる。
それは実質的日本国の「侵略・乗っ取り」であり、「日本人の排除・淘汰」に繋がるだろう。
「そんな事はない」。「外国人共生」。そう彼らは語るだろう。
そして数世代先の子孫達の頃には乗っ取りが完了して、「日本人消滅」が完了する。
そもそも「国旗」「靖国神社」を適切に扱えない人に日本国の舵取りなど任せられない「当たり前」が分からない日本人は、「洗脳されている」事に気づいていない。
日本以外の他国にこの世に「自虐史観」「愛国心の欠損」を推奨する様な、そんな国は存在していない。
そう歴史を捉えた時、戦後「愛国心ある人々」に対する「冷遇」には涙が出そうになる。
本当に情けない。
一人、馬脚を現した人物がいる。
ずっと疑問だった。何故「石破政権に野党は不信任案を出さないのか?」。
「公明党さんを甘く見ない方がいい」。
彼は「国民を甘く見ない方がいい」という代わりにそう言い放ったその理由は「首相になりたい」だった事がこれでよく分かった。
下駄を履かせてもらう、石破茂氏や岸田文雄氏とお仲間だった。
公明党と国民民主党、玉木雄一郎氏の価値観は一致していると感じていた。
それは「財務省」という「国際金融資本推し」という部分だ。
どんどん、「嘘がバレる」時代となった。
これで次に問われるのは、キャスティングボードとなる衆議院議席数を持つ「維新の会」「立憲民主党」が「一枚岩なのか?」
これから議員達の「本音」が次々に見えていく。
誰が真の意味で国民への「嘘吐き」「裏切り者」なのか?
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今、求められているのは「我妻善逸」の様な、いざという時の潔さと覚悟だ。
不器用でもいいのだなと。ありのままで、自らの信念を貫いて世の為、人の為に孤独や逆境を耐え抜き未来を切り開く勇気。
「高市早苗氏」が首相になれなかったとしても、既に「嘘吐き達の崩壊・自滅」は始まっている。
そして何より「トゥルースソーシャル」や「X」などのSNSメディアを有する「ドナルド・トランプ大統領」や「イーロン・マスク氏」は「嘘吐きが大嫌い」である事を忘れてはならないだろう。
「スティグマ(烙印)」の意味・規範が変わりつつある。
彼らは「嘘吐き・裏切りの烙印」を自ら押した事に気づいているのだろうか?
これまでは「オールドメディア」や「学歴エリート・地位・名誉ある人」が他者への「洗脳・烙印役」だったが、SNS時代烙印が押される人は「私利私欲・利害関係のために言動の矛盾・隠蔽・虚偽」をした人である。
呆れ返るほどの日本国のオールドメディアによる「印象操作」「偏重報道」「世論捜査」が実在していた衝撃は、私のような孤独な一般庶民にとって「絶望」という二度と取り返せない「信頼の失墜」である。
もはや「陰謀論」は「陰謀」へと事実である事を「オールドメディアの存在自体が証明した」ようなものだ。
その事を、SNSネイティヴ時代の日本人達は理解するだろうし、日本人以外の繋がっている世界も共有していく事を「嘘吐き・裏切り・矛盾」を平然と行ってきた彼らは理解しているのだろうか?
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高市早苗氏のその「ありのまま・唯我独尊」は、まるで『女性釈尊・如来』の様に「一隅を照らし闇を暴く存在」となっている。
今のまま何も変わる必要もない。変わることも私が心配せずとも無いだろう。
彼女にとって「首相」は「手段」でしか無い。それが「目的」になった人物達が辿った末路を、彼女も目覚めた日本人達も冷静に理解している。
私はただ全てを「放擲」する。この一瞬に、今ここに。「無の領域」に。
人はバラバラだし、それぞれに存在する目的や役割が違う。
それは草木や、虫、鳥や動物達がそれぞれの形態、遺伝子プログラムで存在する事と同じであり、それを育んでいるのは物理天体現象である。
その大切な真我との繋がりをただあるがまま生きる先に、未知の知が、明日の先にある未来へと続いている。
私は「英霊への感謝」とは「放擲」や「悟り」に通じている事だと内在化した己が啓示として細胞レベルで訴えてくるからそれに従う。
恐らくそれが「大和魂」「遺伝子」というものなのだと感じる。
さて本当の意味での「日本人を地球で生きること」とは何だろうか?
人は皆、死ぬ。
最後に煉獄杏寿郎の言葉を。
老いることも死ぬことも、人間という儚い生き物の美しさだ。
老いるからこそ、死ぬからこそ
堪らなく愛おしく、尊いのだ。
強さというものは、肉体に対してのみ使う言葉ではない。
本当の「人生美学」とは何だろうか?
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
